特許7830517IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

例えば、喫煙具またはカプセル向けのケーシングのような空きコンテナを自動的に充填する充填装置および方法に関する。これらのコンテナのそれぞれは、油性および/または樹脂性の性質を有し得る繊維状タイプのインコヒーレント材料(incoherent material)を挿入できる開口端を備える。本発明による装置および方法は、高い生産性を達成するように、非常に速い作業サイクルで各コンテナの正確な、かつ制御された充填を自動的に実行することができる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の一つの充填装置の正面概略図である。
【図2】 図1に示す装置を含む、あるいは紐づけられる機器のブロック図である。
【図3】 図1に示す装置によって処理されることに適するコンテナの概略側面図である。
【図4】 図1に示す装置の一部を拡大スケールで示す概略三次元図である。
【図5】 図4に示す装置の一部の部分断面正面図である。
【図6】 図5に示す第1細部の部分断面拡大正面図である。
【図7】 図5に示すほかの細部の拡大正面図である。
【図8】 図4に示す、アイドル位置にある装置の一部の部分断面側面図である。
【図9】 図8に類似する図であり、装置は、動作位置にある。
【図10】 図1に示す装置の他の一部を拡大スケールで示す正面図である。
【図11】 図10に示す一部の部分断面側面図である。
【図12】 図1に示す装置の他の一部を拡大スケールで示す部分断面側面図である。
【図13】 図1に示す装置の電子制御ユニットの動作を例示するブロック図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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