特許7843331IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の相互参照 本出願は、2019年8月8日に提出された米国仮特許出願第62/884,652号明細書及び2020年3月17日に提出された米国仮特許出願第62/990,885号明細書の、米国特許法第119(e)条の下での利益を主張し、これらのそれぞれの内容は、その全体が参照により本開示に援用される。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

2本鎖活性化第Xa因子タンパク質又はその誘導体を調製するための組成物及び方法を提供する。活性化ペプチド(AP)が第Xa因子タンパク質又は誘導体の重鎖のC末端部に融合される場合、結果として生じるタンパク質は、より効率的に発現され得、及び重鎖への活性化ペプチド(AP)の付加は、タンパク質の活性に影響を及ぼさないことが発見されている。対照的に、タンパク質の他の部分に活性化ペプチドを追加す・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 構築物C01~C14の構造を示す。
【図2A】 C05、C007、C08及びC10についての発現及び活性試験の結果を示す。
【図2B】 同上。
【図2C】 同上。
【図2D】 同上。
【図3】 基準としてアンデキサネット前駆体(AnXa)、C08及びC10を使用する、C12~C14についての発現及び活性試験の結果を示す。

代表図 図1本件の代表的な図

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