特許7844458IP Force 特許公報全文掲載

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

既知の大腿遠位アライメントシステムでは、切断高さを調整するための1つのモジュールと、内反/外反角度を調整するための別のモジュールとが存在する。既知のシステムでは、高さモジュールと角度モジュールが、例えば一方が他方の上方に配置されるなど、異なる場所に配置されているため、施術者は、2つの異なる場所で調整を行わなければならない。さらに、既知の大腿遠位アライメントシステムは、大きく、扱いにくく/非実用的である。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的は、請求項1の特徴を有する大腿遠位アライメントシステムによって解決される。本開示のさらなる有利な発展形態は、それぞれの従属請求項の主題に対してなされる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

以下、図面を用いて、好ましい実施形態に基づいて、本開示をより詳細に説明する。図面は概略的な性質のものであり、本開示の理解を向上させることを意図している。同じ要素は、同じ参照符号で示される。
【図1】 図1は、大腿遠位アライメントシステムの斜視図を示す。
【図2】 図2は、大腿遠位アライメントシステムの上方からの図を示す。
【図3】 図3は、大腿遠位アライメントシステムの分解図を示す。
【図4】 図4は、大腿遠位アライメントシステムの角度調整モジュールの詳細斜視図を示す。
【図5】 図5は、大腿遠位アライメントシステムの角度調整モジュールの詳細斜視図を示す。
【図6】 図6は、大腿遠位アライメントシステムの角度調整モジュールの詳細斜視図を示す。
【図7】 図7は、大腿遠位アライメントシステムの高さ調整モジュールの詳細斜視図を示す。
【図8】 図8は、大腿遠位アライメントシステムの高さ調整モジュールの詳細斜視図を示す。
【図9】 図9は、大腿遠位アライメントシステムの高さ調整モジュールの詳細斜視図を示す。
【図10】 図10は、大腿遠位アライメントシステムのロック機構の詳細斜視図を示す。
【図11】 図11は、大腿遠位アライメントシステムのロック機構の詳細斜視図を示す。
【図12】 図12は、大腿遠位アライメントシステムのロック機構の詳細斜視図を示す。
【図13】 図13は、大腿遠位アライメントシステムのロック機構の詳細斜視図を示す。

代表図 図1本件の代表的な図

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