【図1A】
図1Aは、野生型(WT)マウス、SGCB+/-(SGCB het)マウス、およびSGCB-/-(SGCB KO)マウスの骨格筋(前脛骨筋[TA]および腓腹筋[GAS])の組織学的評価を示す。
【図1B】
図1Bは、野生型(WT)マウス、SGCB+/-(SGCB het)マウス、およびSGCB-/-(SGCB KO)マウスのTAおよびGASにおける中心核生成の定量を示す。
【図2A】
図2Aは、WTマウス、SGCB hetマウス、およびSGCB KOマウスにおいて、qRT-PCRによって測定したSGCB mRNAレベルを示す。
【図2B】
図2Bは、WTマウス、SGCB hetマウス、およびSGCB KOマウスにおけるSGCBタンパク質産生の免疫蛍光イメージを示す。
【図2C】
図2Cは、WTマウス、SGCB hetマウス、およびSGCB KOマウスにおいて、ウエスタンブロットによって測定したSGCBタンパク質産生を示す。
【図3A】
図3Aは、WT、SGCB het、およびSGCB KOマウスのTAの筋肉の絶対力(absolute force)を示す。
【図3B】
図3Bは、WT、SGCB het、およびSGCB KOマウスのTAの筋肉の伸張性収縮に対する抵抗を示す。
【図4A】
図4Aは、WT、SGCB het、およびSGCB KOマウスの歩行運動を示す。
【図4B】
図4Bは、WT、SGCB het、およびSGCB KOマウスの立ち上がり活動(vertical activity)を示す。
【図5A】
図5Aは、未処置のSGCB KOマウスおよびhSGCB遺伝子移入で処置したSGCB KOマウスのTAの筋肉におけるジストロフィンおよびSGCBの発現の免疫蛍光イメージを示す。
【図5B】
図5Bは、未処置のSGCB KOマウスおよびhSGCB遺伝子移入で処置したSGCB KOマウスの心筋におけるSGCAおよびSGCBの発現の免疫蛍光イメージを示す。
【図5C】
図5Cは、未処置のSGCB KOマウスおよびhSGCB遺伝子移入で処置したSGCB KOマウスの横隔膜におけるSGCAおよびSGCBの発現の免疫蛍光イメージを示す。
【図5D】
図5Dは、tMCKプロモーターを使用するscAAV.hSGCB遺伝子移入後のTAの筋肉におけるSGCBおよびジストロフィンの発現の免疫蛍光イメージを示す。
【図5E】
図5Eは、tMCKプロモーターを使用するscAAV.hSGCB遺伝子移入後のTAの筋肉におけるSGCBAおよびジストロフィンの発現の免疫蛍光イメージを示す。
【図6】
図6は、SGCG-/-マウスの筋肉の免疫蛍光染色を示す。
【図7】
図7は、LGMD2Eマウスにおけるサルコスパンに関する免疫蛍光染色を示す。
【図8A】
図8Aは、LGMD2Eマウスにおけるサルコスパンに関するウエスタンブロッティングを示す。
【図8B】
図8Bは、サルコスパンのウエスタンブロットによる定量の正規化を示す。
【図9A】
図9Aは、野生型マウス、SGCB-/-マウス、ならびに1.85e13vg/kg(低用量)および7.41e13vg/kg(高用量)のscAAV.MHCK7.hSGCBで処置したSGCB-/-マウスにおけるα-サルコグリカン(SGCA)、β-サルコグリカン(SGCB)、γ-サルコグリカン(SGCG)およびδ-サルコグリカン(SGCD)の発現の免疫蛍光イメージを示す。
【図9B】
図9Bは、1.85e13vg/kg(低用量)および7.41e13vg/kg(高用量)のscAAV.MHCK7.hSGCBで処置したSGCB-/-マウスの様々な組織におけるSGCB発現を示す。
【図9C】
図9Cは、1.85e13vg/kg(低用量)および7.41e13vg/kg(高用量)のscAAV.MHCK7.hSGCBで処置したSGCB-/-マウスにおけるSGCA、SGCD、およびSGCGの発現を示す。