特許7849361IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

無線通信技術の分野に関し、特にパラメータ設定方法、パラメータ設定装置及び記憶媒体

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

関連技術に存在する問題を克服するために、パラメータ設定方法、パラメータ設定装置及び記憶媒体を提供する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の実施例の第1の態様によれば、パラメータ設定(configure)方法を提供し、該方法は、端末に適用され、 事前に設定された測位基準信号(PRS)設定(configuration)パラメータセットを決定するステップであって、前記PRS設定パラメータセットには、少なくとも1セットのPRS設定パラメータが含まれるステップと、前記PRS設定パラメータセットに基づいて、PRSを受信するため・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の実施例によって提供される技術的態様は、以下の有益な効果を含むことができる。端末にPRS設定パラメータセットを事前に設定することにより、端末の測位情報を決定する必要がある場合、PRSを受信するためのPRS設定をアクティブ化するように端末に指示すれば端末を測位することができ、測位遅延を低減することができる。

なお、以上の一般的な説明および後述の詳細な説明は例示的および解釈的なものであり、本開示を制限するものではないことを理解されたい。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

ここの図面は本明細書の一部を構成するために本明細書に組み込まれており、本開示の実施例に適合するものを示し、本明細書と共に本開示の原理を説明するために使用される。
【図1】 例示的な一実施例によって示される無線通信システムの概略図である。
【図2】 本開示によって示されるPRS設定を取得する概略図である。
【図3】 本開示によって示される別のPRS設定を取得する概略図である。
【図4】 本開示によって示される更なるPRS設定を取得する概略図である。
【図5】 例示的な一実施例によって示されるパラメータ設定方法のフローチャートである。
【図6】 例示的な一実施例によって示される別のパラメータ設定方法のフローチャートである。
【図7】 例示的な一実施例によって示される別のパラメータ設定方法のフローチャートである。
【図8】 例示的な一実施例によって示される別のパラメータ設定方法のフローチャートである。
【図9】 例示的な一実施例によって示される指示情報の概略図である。
【図10】 例示的な一実施例によって示される別の指示情報の概略図である。
【図11】 例示的な一実施例によって示される別の指示情報の概略図である。
【図12】 例示的な一実施例によって示されるパラメータ設定装置のブロック図である。
【図13】 例示的な一実施例によって示される別のパラメータ設定装置のブロック図である。
【図14】 例示的な一実施例によって示される別のパラメータ設定装置のブロック図である。
【図15】 例示的な一実施例によって示されるパラメータ設定のための装置のブロック図である。
【図16】 例示的な一実施例によって示される別のパラメータ設定のための装置のブロック図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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