【図1】
実施の形態1に係るドローンポート200の模式図である。
【図2】
図1のx方向視点におけるドローンポート200の断面構造の説明図である。
【図3】
図1のy方向視点におけるドローンポート200の断面構造の説明図である。
【図4】
実施の形態1に係るドローンポート200において第1床版299を支持する構造を説明する斜視図である。
【図5】
実施の形態1に係るドローンポート200の支持杭10に設けられた格点部50の一例を示す側面図及び上面図である。
【図6】
実施の形態1に係るドローンポート200の支持杭10に設けられた格点部50の一例を示す側面図である。
【図7】
図6の上面図である。
【図8】
実施の形態1に係るドローンポート200の上端格点部50a周辺の断面構造の一例の説明図である。
【図9】
図8に示されている上端格点部50aの上面図である。
【図10】
実施の形態1に係るドローンポート200の中間格点部50b周辺の断面構造の説明図である。
【図11】
実施の形態1に係るドローンポート200の中間格点部50bの上面図である。
【図12】
実施の形態1に係るドローンポート200の中間格点部150b周辺の断面構造の説明図である。
【図13】
実施の形態1に係るドローンポート200の上端格点部550a周辺の断面構造の説明図である。
【図14】
実施の形態1に係るドローンポート200の上端格点部550aの上面図及び側面図である。
【図15】
図14(b)のF-F部の断面図である。
【図16】
実施の形態1に係るドローンポート200の中間格点部550b周辺の断面構造の説明図である。
【図17】
実施の形態1に係るドローンポート200の施工方法のフローである。
【図18】
孔95に鋼管杭20を建て込んだ状態の説明図である。
【図19】
実施の形態1の仮接合工程に用いられる型枠治具70の構造の説明図である。
【図20】
覆工版399の一例を示す側面図である。
【図21】
実施の形態1に係るドローンポート200の比較例である道路構造1000の断面構造の説明図である。
【図22】
実施の形態1に係る支持杭10に用いられる鋼管について正負交番試験を実施した場合の履歴曲線である。
【図23】
正負交番試験の試験体の模式図である。
【図24】
実施の形態1に係る支持杭10に用いられる電縫鋼管の溶接工程の説明図である。
【図25】
実施の形態1に係る支持杭10に用いられる電縫鋼管の溶接部の断面図である。
【図26】
強度試験用の試験片を採取した電縫鋼管の外径、板厚、成分の表である。
【図27】
試験片を用いて引張試験を行って得られた公称応力と公称ひずみとの関係図である。
【図28】
試験片を用いて引張試験を行って得られた結果を示している。
【図29】
試験片を用いて引張試験を行って得られたシャルピー試験の結果を示す図である。
【図30】
実施の形態1に係るドローンポート200の変形例の断面構造の説明図である。
【図31】
実施の形態2に係るドローンポート200の一例を示す模式図である。
【図32】
図31のK部の拡大図である。
【図33】
図31のうち中間格点部50b又は150bを備える支持杭10aの拡大図である。
【図34】
図31のL部の拡大図である。
【図35】
図31のM部の拡大図である。
【図36】
図32、図33、図35及び図35の各結節点間部材10A、10B、10C、10D、10Ca、10Da、10Cb及び10Dbの水平方向変位δ及び応力σの関係を模式的に表したものである。
【図37】
図34に示される2本の支持杭10において、長い方の支持杭10aの突出量hに対する地盤側の結節点間部材10Cの長さh3の比と式(16)及び式(17)のGの値との関係を示すグラフである。
【図38】
2本の支持杭10の結節点間部材10A及び結節点間部材10Cの水平方向変位δと応力σとの関係を示す図である。
【図39】
図31のL部の拡大図であり、図34に対し支持杭10aを短く変更した場合の図である。
【図40】
図39の長い方の支持杭10と短い方の支持杭10aの水平方向変位δ及び応力σの関係を模式的に表したものである。
【図41】
基準杭及び比較杭の材質の降伏応力が同じ場合と異なる場合の水平方向変位δ及び応力σの関係を模式的に表したものである。
【図42】
基準杭及び比較杭の外径が異なる場合の水平方向変位δ及び応力σの関係を模式的に表したものである。
【図43】
実施の形態2に係るドローンポート200を構成する複数の支持杭10の説明図である。
【図44】
実施の形態2に係るドローンポート200の支持杭10の拡大図である。