添付の図面は本明細書に組み込まれ、本明細書の一部を形成する。
【図1】
インスタントメッセージングを介したユーザとの協働文書の共有のためのシステムの一例示的な実施形態を示す。
【図2】
インスタントメッセージングを使用して協働文書を共有するシステムにおける例示的なロジックフローを示す。
【図3】
インスタントメッセージング及び協働文書の共有のための、モバイル装置に結合されたディスプレイ装置上に視覚的に提示されるモバイル協働アプリケーションの一例示的なチャットユーザインターフェース(UI)ビューを示す。
【図4】
インスタントメッセージング及び協働文書の共有のための、ディスプレイ装置を有するコンピューティング装置上のデスクトップ協働アプリケーションの一例示的なチャットユーザインターフェース(UI)ビューを示す。
【図5A-5B】
図5A~図5Cは、協働文書への参照を選択し及び送るための、ディスプレイ装置を有するモバイル装置上のモバイル協働アプリケーションの例示的なチャットUIビューを示す。
【図5C】
図5A~図5Cは、協働文書への参照を選択し及び送るための、ディスプレイ装置を有するモバイル装置上のモバイル協働アプリケーションの例示的なチャットUIビューを示す。
【図6A】
図6A~図6Cは、協働文書への参照を選択し及び送るための、ディスプレイ装置に結合されたコンピューティング装置上のデスクトップ協働アプリケーションの例示的なチャットUIビューを示す。
【図6B】
図6A~図6Cは、協働文書への参照を選択し及び送るための、ディスプレイ装置に結合されたコンピューティング装置上のデスクトップ協働アプリケーションの例示的なチャットUIビューを示す。
【図6C】
図6A~図6Cは、協働文書への参照を選択し及び送るための、ディスプレイ装置に結合されたコンピューティング装置上のデスクトップ協働アプリケーションの例示的なチャットUIビューを示す。
【図7A】
図7A~図7Cは、協働通信システムを介してソースユーザから少なくとも1のターゲットユーザに協働文書参照を送るための一例示的なロジックフロー700を示す。
【図7B】
図7A~図7Cは、協働通信システムを介してソースユーザから少なくとも1のターゲットユーザに協働文書参照を送るための一例示的なロジックフロー700を示す。
【図7C】
図7A~図7Cは、協働通信システムを介してソースユーザから少なくとも1のターゲットユーザに協働文書参照を送るための一例示的なロジックフロー700を示す。
【図8】
モバイル協働アプリケーションを実行するように構成された一例示的なモバイル装置を示す。
【図9】
様々な実施形態を実施するのに有用な一例示的なコンピュータシステムを示す。
図面において、同様の参照番号は、一般に同一又は類似の要素を示す。さらに、一般に、参照番号の最も左の桁(複数の桁)は、その参照番号が最初に現れる図面を識別する。さらに、参照番号の右の1つ以上の指定子、例えば、「a」及び「b」及び「c」、並びに他の類似の指定子などは、任意の正の整数を表す変数であることを意図している。したがって、例えば、一実装が、a=4の値を設定する場合、要素のセット104-aは、要素114-1、114-2、114-3、及び114-4を含むことができる。