【図1】
スロットマシン100と貸出機700を正面側(遊技者側)から見た外観斜視図である。
【図2】
制御部の回路ブロック図である。
【図3】
各基板と各ユニットの接続例を示す図である。
【図4】
図3に示す主制御基板300Bと、同じく図3に示すリールユニット109との間に中継基板が設けられた例を示す図である。
【図5】
図1に示すスロットマシン100および貸出機700を含む遊技システムの構成図である。
【図6】
遊技機状態情報、遊技機性能情報や、および遊技機設置情報をまとめた表である。
【図7】
遊技制御部302からメダル数制御部350に遊技制御状態コマンドが送信された場合の通信シーケンスを示す図である。
【図8】
メダル数制御部350と貸出機700の間で行われる通信についての詳細を示す図である。
【図9】
(a)は、ホールコン・不正監視情報の詳細を示す図であり、(b)は、エラーコードの一覧表である。
【図10】
遊技制御状態コマンドを示す表である。
【図11】
メダル数制御状態コマンドを示す表である。
【図12】
遊技制御部302からメダル数制御部350に遊技制御優先コマンドが送信された場合の通信シーケンスを示す図である。
【図13】
(a)は、遊技制御優先コマンドの詳細を示す図であり、(b)は、メダル数制御部350から遊技制御部302に返信される応答コマンドの詳細を示す図である。
【図14】
遊技制御部302からメダル数制御部350に遊技制御優先コマンド2が送信された場合の通信シーケンスを示す図である。
【図15】
遊技制御部メイン処理の流れを示すフローチャートである。
【図16】
図15におけるメダル投入・スタートレバー受付処理(ステップS102)のフローチャートである。
【図17】
図16におけるメダル投入中処理(ステップS1011)のフローチャートである。
【図18】
図17における精算ボタン処理(ステップS1102)のフローチャートである。
【図19】
図17、図18、図22におけるメダル数制御部宛変動情報送信処理(ステップS1111、ステップS1205、ステップS1605)のフローチャートである。
【図20】
図19における三連コマンド送信処理(ステップS1307)のフローチャートである。
【図21】
図16、図20におけるメダル数制御部宛優先コマンド送信処理(ステップS1014、S1403、S1406、ステップS1409)のフローチャートである。
【図22】
図15におけるメダル付与処理(ステップS109)のフローチャートである。
【図23】
遊技制御部タイマ割込処理の流れを示すフローチャートである。
【図24】
図23におけるエラー監視処理(ステップS203)の一つである断線判定処理のフローチャートである。
【図25】
図23におけるメダル数制御コマンド受信処理(ステップS206)のフローチャートである。
【図26】
図23における遊技制御コマンド送信処理(ステップS207)のフローチャートである。
【図27】
メダル数制御部メイン処理の流れを示すフローチャートである。
【図28】
図27におけるRAM異常判定処理(ステップS302)のフローチャートである。
【図29】
RAMクリア処理の対象範囲を示す表である。
【図30】
図28等におけるエラー要求設定処理(ステップS3022)のフローチャートである。
【図31】
図27における準備処理(ステップS303)のフローチャートである。
【図32】
図27における遊技機情報通知送信処理(ステップS304)のフローチャートである。
【図33】
図32における遊技機情報種別取得処理(ステップS3305)のフローチャートである。
【図34】
図27における計数通知送信処理(ステップS305)のフローチャートである。
【図35】
図27における貸出通知受信確認処理(ステップS306)のフローチャートである。
【図36】
図27における貸出受領結果応答送信処理(ステップS308)のフローチャートである。
【図37】
メダル数制御部タイマ割込処理の流れを示すフローチャートである。
【図38】
図37における貸出通知受信処理(ステップS404)のフローチャートである。
【図39】
図38における貸出枚数判定処理(ステップS4004))のフローチャートである。
【図40】
図37における計数予定枚数更新処理(ステップS405)のフローチャートである。
【図41】
図37における遊技制御部コマンド受信処理(ステップS406)のフローチャートである。
【図42】
図41における遊技制御状態コマンド受信処理(ステップS4304)のフローチャートである。
【図43】
図41における遊技制御優先コマンド受信処理(ステップS4305)のフローチャート(前半)である。
【図44】
図41における遊技制御優先コマンド受信処理(ステップS4305)のフローチャート(後半)である。
【図45】
図44における投入コマンド受信処理(ステップS4517)のフローチャートである。
【図46】
図44における精算コマンド受信処理(ステップS4519)のフローチャートである。
【図47】
図44におけるスタートレバー受付コマンド受信処理(ステップS4521)のフローチャートである。
【図48】
図47、図49における遊技情報設定処理(ステップS4806、S4A19)のフローチャートである。
【図49】
図44における払出コマンド受信処理(ステップS4523)のフローチャートである。
【図50】
図49における遊技メダル数オーバーフロー確認処理(ステップS4A11)のフローチャートである。
【図51】
図44におけるエラー発生コマンド受信処理(ステップS4524)のフローチャートである。
【図52】
図37におけるエラー監視処理(ステップS407)のフローチャートである。
【図53】
図37における遊技制御部宛メダル数制御コマンド送信処理(ステップS408)のフローチャートである。
【図54】
図37における表示器表示処理(ステップS409)のフローチャートである。
【図55】
図17のメダル投入中処理の変形例を示すフローチャートである。
【図56】
図20の三連コマンド送信処理の変形例を示すフローチャートである。
【図57】
図45の投入コマンド受信処理の変形例を示すフローチャートである。
【図58】
図40の計数予定枚数更新処理の変形例を示すフローチャートである。
【図59】
図40の計数予定枚数更新処理の変形例を示すフローチャートである。
【図60】
(a)は、第1副制御部400のCPU404が実行するメイン処理のフローチャートであり、(b)は、第1副制御部400のコマンド受信割込処理のフローチャートであり、(c)は、第1副制御部400のタイマ割込処理のフローチャートであり、(d)は、(a)におけるコマンド処理(ステップS307)のフローチャートである。
【図61】
(a)は、第2副制御部500のCPU504が実行するメイン処理のフローチャートであり、(b)は、第2副制御部500のコマンド受信割込処理のフローチャートであり、(c)は、第2副制御部500のタイマ割込処理のフローチャートであり、(d)は、第2副制御部500の画像制御処理のフローチャートである。
【図62】
計数ボタン171が操作された第1の例を示す図である。
【図63】
計数が行われている際の演出の第1の例を示すタイミングチャートである。
【図64】
計数ボタン171を操作する前にベット操作を行っていて賭数が0でなかった例を示すタイミングチャートである。
【図65】
計数終了演出の例を示すタイミングチャートである。
【図66】
精算ボタン134が操作された場合の一例を示すタイミングチャートである。
【図67】
計数ボタン171の操作時間が長くなるにつれて計数される枚数が増加する場合がある例を示す図である。
【図68】
(a)は、図67(c)に示す例の続きの一例を示すタイミングチャートであり、(b)は、図67(c)に示す例において、計数予定枚数に30枚が設定された状態で電断が生じ、その後、復電した場合の一例を示すタイミングチャートである。
【図69】
図59の計数予定枚数更新処理を採用した一例を示すタイミングチャートである。
【図70】
(a)は、RAM358に記憶されている「遊技メダル数」の値が或る値になったら自動計数が終了する例を示すタイミングチャートであり、(b)は、自動計数中に電断が生じ、復電した場合の例を示すタイミングチャートである。
【図71】
自動計数中であることを表す表示例を示す図である。
【図72】
自動計数中であることを表す音出力例を示す図である。
【図73】
計数ボタン171の操作を開始してから、長押し操作の判定時間である0.5秒を経過する前に電断が生じた場合の一例を示すタイミングチャートである。
【図74】
図73に示す例の変形例を示すタイミングチャートである。
【図75】
図73に示す例の他の変形例を示すタイミングチャートである。
【図76】
(a)は、遊技メダル数表示装置170における変化表示(減算)の一例を示す図であり、(b)は、遊技メダル数表示装置170における変化表示(加算)の一例を示す図である。
【図77】
遊技メダル数表示装置170における他の変化表示の例を示す図である。
【図78】
遊技メダル数表示装置170の他に、演出画像表示装置157でも、RAM358に記憶されている「遊技メダル数」の表示を行う例を示す図である。
【図79】
図78に示す例の変形例を示す図である。
【図80】
図78に示す例とは全く異なる別例を示す図である。
【図81】
(a)は、払出用閾値を超えて払い出しが行われようとした場合のタイミングチャートであり、(b)は、上限越えエラー報知の他の一例を示す図である。
【図82】
(a)は、払出用第2閾値を超えて払出が行われようとした場合のタイミングチャートであり、(b)は、上限間近報知の他の一例を示す図である。
【図83】
計数を促す報知に緊急性の高いエラー報知が重なった場合の例を示す図である。
【図84】
(a)は、デモンストレーション表示に移行しても計数を促す報知が継続する例を示す図であり、(b)は、デモ中に計数ボタン171が操作された後の報知例を示す図である。
【図85】
(a)は、「遊技メダル数」が払出用閾値や払出用第2閾値といった或る規定数を一旦超えてからその規定数を下回った場合の報知例を示す図であり、(b)は、複数ゲームにわたって「遊技メダル数」が払出用第2閾値を超えている場合の計数を促す報知の例を示す図である。
【図86】
(a)は、「遊技メダル数」が所定枚数増えるごとに計数を促す報知を行う例を示す図であり、(b)は、遊技者に有利な状態で計数ボタン171が操作された場合の例を示す図であり、(c)は、反対に遊技者に不利な状態で計数ボタン171が操作された場合の例を示す図である。
【図87】
(a)は、図86(b)に示す例の変形例を示す図であり、(b)は、一旦強制的に終了させた計数が再び開始された例を示す図であり、(c)は、(a)及び(b)を用いて説明した変形例の、遊技者に不利な状態(例えば、通常状態)であったときの例である。
【図88】
貸出機700からのVL信号がオフになった場合の例について示すタイミングチャートである。
【図89】
「遊技メダル数」が、或る閾値未満であるか否かで動作が異なる第2変形例を示す図である。
【図90】
貸出機700からのVL信号がオフになった場合の別例について示すタイミングチャートである。
【図91】
計数ボタン171を長押ししたときの遊技メダル数の変化を示す図である。
【図92】
遊技メダル数に応じて実行される演出の一例を示す図である。
【図93】
AT状態における獲得メダル数に応じて実行される演出の一例を示す図である。
【図94】
遊技メダル数のオーバーフローが生じた場合の動作の一例を示す図である。
【図95】
メダル数制御断線エラー(エラーコードE0)が生じた場合の動作の一例を示す図である。
【図96】
遊技メダル数の上限超えエラーとメダル数制御断線エラー(エラーコードE0)が重複して生じた場合の動作の一例を示す図である。
【図97】
メダル数制御部断線エラーが生じた場合の動作の一例を示す図である。
【図98】
計数処理に対する計数音の出力にあたって、当該音声の出力許可期間を設けた場合の動作の一例を示す図である。
【図99】
図98(a)の動作におけるスロットマシン100の様子を示す図である。
【図100】
図98(b)の動作におけるスロットマシン100の様子を示す図である。
【図101】
各制御部および装置との通信周期の一例を示す図である。
【図102】
図27のメダル数制御部メイン処理における計数通知送信処理(ステップS305)の一例を示すフローチャートである。
【図103】
図60(a)の第1副制御部400のメイン処理における音制御処理(ステップS511)の一例を示すフローチャートである。
【図104】
図103の処理で設定される計数音の例を示す図である。
【図105】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図106】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図107】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図108】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図109】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図110】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図111】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図112】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図113】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図114】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図115】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図116】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図117】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図118】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図119】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図120】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図121】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図122】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図123】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図124】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図125】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図126】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図127】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図128】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図129】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図130】
図101~図104を踏まえた動作の一例を示す図である。
【図131】
AT遊技状態でカウントアップ表示が実行されているときにベット操作やスタートレバー操作がされていない場合の動作の一例を示す図である。
【図132】
AT遊技状態でカウントアップ表示が実行されているときにベット操作がされた場合の動作の一例を示す図である。
【図133】
AT遊技状態でカウントアップ表示が実行されているときにベット操作およびレバー操作がされた場合の動作の一例を示す図である。
【図134】
AT遊技状態でカウントアップ表示が実行されているときに電断復電があった場合の動作の一例を示す図である。
【図135A】
AT遊技状態でコンプリート機能が作動した場合の動作の一例を示す図である。
【図135B】
AT遊技状態でコンプリート機能が作動した場合の動作の一例を示す図である。
【図136】
リール演出を実行した場合の動作の一例を示す図である。
【図137】
ボーナスに内部当選してからボーナス状態に移行するまでの動作の一例を示す図である。
【図138】
ボーナスに内部当選してからボーナス状態に移行するまでの動作の一例を示す図である。
【図139】
ボーナス種別選択表示からデモ画面が表示された場合の動作の一例を示す図である。
【図140】
ボーナス種別選択表示からデモ画面が表示された場合の動作の一例を示す図である。
【図141】
ボーナス種別選択表示が表示されている場合の動作の一例を示す図である。
【図142】
ボーナス種別選択表示からデモ画面が表示された場合の動作の一例を示す図である。
【図143】
ボーナス種別選択表示からメニュー画面が表示された場合の動作の一例を示す図である。
【図144】
疑似遊技中における動作の一例を示す図である。
【図145】
遊技メダル数が0の状態での動作の一例と、リプレイに入賞した場合の動作の一例を示す図である。
【図146】
遊技を開始してからAT遊技状態に移行し、AT遊技状態が終了するまでの流れを示す図である。
【図147】
AT遊技状態でコンプリート機能が作動した場合の動作の流れを示す図である。
【図148A】
AT遊技状態でコンプリート機能が作動した場合の動作の流れを示す図である。
【図148B】
AT遊技状態でコンプリート機能が作動した場合の動作の流れを示す図である。
【図148C】
計数促進報知、メダル数上限エラー、コンプリート機能作動のそれぞれに関する動作の一例を示す図である。
【図149】
(a)(b)はコンプリート機能が作動した状態からメニュー表示を実行した例を示す図であり、(c)(d)は、コンプリート機能の作動までの残り獲得枚数を100枚ごとの範囲を用いて表示する例を示す図である。
【図150】
スロットマシン100を正面側(遊技者側)から見た外観斜視図である。
【図151】
(a)前面扉102を開けた状態のスロットマシン100を示す正面図である。(b)主基板表示器190の一例を示す正面図である。(c)LED対応シール192の一例を示す正面図である。
【図152】
制御部の回路ブロック図を示したものである。
【図153】
(a)各リール(左リール110、中リール111、右リール112)に施された図柄の配列を平面的に展開して示す図である。(b)入賞役(作動役を含む)の種類、各入賞役に対応する図柄組合せ、各入賞役の作動または払出を示す図である。
【図154】
主制御部メイン処理の流れを示すフローチャートである。
【図155】
初期設定処理の流れを示すフローチャートである。
【図156】
設定変更処理の流れを示すフローチャートである。
【図157】
主制御部タイマ割込処理の流れを示すフローチャートである。
【図158】
デバイス監視処理の流れを示すフローチャートである。
【図159】
(a)電源投入時の各ボタンの制御状況を示した図である。(b)電源投入時(エラー検知状態)の各ボタンの制御状況を示した図である。(c)設定変更を伴う電源投入時の各ボタンの制御状況を示した図である。
【図160】
(a)設定変更状態終了時の各ボタンの制御状況の一例を示した図である。(b)設定確認状態終了時の各ボタンの制御状況の一例を示した図である。
【図161】
(a)電源投入時の有効ボタン(第二の操作手段)が同時操作された場合の制御の一例を示した図である。(b)電源投入時(エラー検知状態)の有効ボタン(第二の操作手段)が同時操作された場合の制御の一例を示した図である。
【図162】
各ボタンの操作状態での他の各ボタンの制御状態の一例を示した図である。
【図163】
(a)電断が発生してから、MAXベットボタン132の押下状態で復電するまでの流れを時系列で示した図である。(b)電断が発生してから、スタートレバー135の押下状態で復電するまでの流れを時系列で示した図である。
【図164】
(a)設定キーSWがON、前面扉102が閉鎖状態において停止ボタン137~139の第3停止操作がされている状態で、前面扉102を開放した後、停止ボタン137~139の第3停止操作がされていない状態となるまでの流れを時系列で示した図である。(b)設定キーSWがON、前面扉102が閉鎖状態において停止ボタン137~139の第3停止操作がされている状態で、前面扉102を開放した後、第3停止操作状態で復電するまでの流れを時系列で示した図である。
【図165】
(a)リール112の回転中に電断が発生してから、停止ボタン139の押下状態で復電するまでの流れを時系列で示した図である。(b)リール110~112が第一の停止態様で停止中に電断が発生してから、停止ボタン139の押下状態で復電するまでの流れを時系列で示した図である。
【図166】
(a)エラー検知状態で電断が発生してから、リセットボタン243の押下状態で復電するまでの流れを時系列で示した図である。(b)リセットボタン243の押下状態で設定変更可能状態への移行を伴う電源投入を行う流れを時系列で示した図である。
【図167】
(a)電源投入時の各ボタンの制御状態(変形例)を示した図であり、図159(a)に対応する図である。(b)電源投入時(エラー検知状態)の各ボタンの制御状態(変形例)を示した図であり、図159(b)に対応する図である。(c)設定変更を伴う電源投入時の各ボタンの制御状態(変形例)を示した図であり、図159(c)に対応する図である。
【図168】
(a)設定変更状態終了時の各ボタンの制御状況の一例を示した図であり、図160(a)に対応する図である。(b)設定確認状態終了時の各ボタンの制御状況の一例を示した図であり、図160(b)に対応する図である。
【図169】
(a)電源投入時の有効ボタンが同時操作された場合の制御の他の一例を示した図である。(b)電源投入時(エラー検知状態)の有効ボタンが同時操作された場合の制御の他の一例を示した図である。
【図170】
各ボタンの操作状態での他の各ボタンの制御状態の変形例を示した図である。
【図171】
(a)演出ボタン156に対する制御と、音量ボタン193aに対する制御の一例を時系列で示した図である。(b)演出ボタン156に対する制御と、音量ボタン193aに対する制御の他の一例を時系列で示した図である。
【図172】
変形例に係るスロットマシン1100と貸出機1700を正面側(遊技者側)から見た外観斜視図である。
【図173】
変形例に係るスロットマシン1100の制御部の回路ブロック図である。
【図174】
(a)電源投入時の計数ボタン,遊技メダル数クリアボタンの制御状態を示した図である。(b)設定変更状態終了時の計数ボタン,遊技メダル数クリアボタンの制御状態を示した図である。(c)設定確認状態終了時の計数ボタン,遊技メダル数クリアボタンの制御状態を示した図である。(d)計数ボタンと遊技メダル数クリアボタンが同時操作された場合の制御の一例を示した図である。(e)計数ボタンの操作状態での遊技メダル数クリアボタンの制御状態の一例を示した図である。(f)遊技メダル数クリアボタンの操作状態での計数ボタンの制御状態の一例を示した図である。
【図175】
(a)スロットマシン100の正面図から各ボタンを抜き出して、各ボタンの操作面の最大突出高さを示した図である。(b)スロットマシン100の正面図から各ボタンを抜き出して、各ボタンの操作面の面積を示した図である。
【図176】
(a)扉閉鎖時における電源投入時の各ボタンの制御状態(変形例2)を示した図であり、図167(a)に対応する図である。(b)扉開放時における電源投入時の各ボタンの制御状態(変形例2)を示した図であり、図167(a)に対応する図である。(c)電源投入時(エラー検知状態)の各ボタンの制御状態(変形例2)を示した図であり、図167(b)に対応する図である。
【図177】
(a)設定変更を伴う電源投入時の各ボタンの制御状態(変形例2)を示した図であり、図167(c)に対応する図である。(b)設定変更状態終了時の各ボタンの制御状況(変形例2)を示した図であり、図168(a)に対応する図である。(c)設定確認状態終了時の各ボタンの制御状況(変形例2)を示した図であり、図168(b)に対応する図である。
【図178】
(a)電源投入時の有効ボタンが同時操作された場合の制御の変形例を示した図であり、図169(a)に対応する図である。(b)電源投入時(エラー検知状態)の有効ボタンが同時操作された場合の制御の変形例を示した図である。
【図179】
(a)前面扉102が閉鎖された状態(扉閉鎖状態)において電断が発生してから、OKボタン193bの押下状態で復電するまでの流れを時系列で示した図である。(b)前面扉102が開放された状態(扉開放状態)において電断が発生してから、OKボタン193bの押下状態で復電するまでの流れを時系列で示した図である。
【図180】
(a)停止ボタン139とOKボタン193bが操作されていない状態で電断が発生してから、停止ボタン139とOKボタン193bが同時操作(同時に押下操作)されている状態で復電するまでの流れを時系列で示した図である。
【図181】
(a)扉開放時におけるメダルクリア操作時の表示の一例を示した図である。(b)扉開放時におけるメダルクリア操作時の表示の一例を示した図である。
【図182】
(a)扉開放時におけるメダルクリア操作時の表示の他の一例を示した図である。(b)扉閉鎖時におけるメダルクリア操作時の表示の他の一例を示した図である。
【図183】
(a)扉開放時における設定キー操作時の表示の一例を示した図である。(b)扉閉鎖時における設定キー操作時の表示の他の一例を示した図である。
【図184】
(a)扉開放時におけるクリアボタンと設定キーの同時操作時の表示の一例を示した図である。(b)扉閉鎖時におけるクリアボタンと設定キーの同時操作時の表示の一例を示した図である。
【図185】
遊技台内部の基板の接続例を示す図である。
【図186】
(a)は、ハーネスの接続状態が正常な場合の動作の流れを示す図であり、(b)(c)は、レバーユニットハーネスHA1が抜線された場合の動作の一例を示す図である。
【図187】
レバーユニットハーネスHA1が抜線された場合の動作の一例を示す図である。
【図188】
主制御基板300Bと中継基板RB1を結ぶハーネスHB1が抜線された場合の動作の一例を示す図である。
【図189】
レバーユニットハーネスHA1、ストップボタンユニットハーネスHA2、ベットボタンユニットハーネスHA3がそれぞれ抜線された場合の動作の一例を示す図である。
【図190】
メニューボタンユニットハーネスHC1が抜線および再接続された場合の動作の一例を示す図である。
【図191】
メニューボタンユニットの配線例を示す図である。
【図192】
主制御基板と副制御基板を接続するハーネスが抜線および再接続された場合の動作の一例を示す図である。
【図193】
通常の遊技における動作の流れを示す図である。
【図194】
レバー操作からの時間経過に応じた動作の一例を示す図である。
【図195】
レバー操作後にリールに異常が生じた場合の動作の一例を示す図である。
【図196】
レバー操作後にリールに異常が生じた場合の動作の一例を示す図である。
【図197】
レバー操作後に停止ボタンユニットに異常が生じた場合の動作の一例を示す図である。
【図198】
レバー操作後に停止ボタンユニットに異常が生じた場合の動作の一例を示す図である。
【図199】
リール演出を実行した場合の動作の一例を示す図である。
【図200】
疑似遊技を実行した場合の動作の一例を示す図である。
【図201】
疑似遊技を実行した場合の動作の一例を示す図である。
【図202】
遊技中に電断復電が生じた場合の動作の一例を示す図である。
【図203】
遊技が実行されていない状態で異常が生じた場合の動作の流れの一例を示す図である。
【図204】
遊技が実行されていない状態で異常が生じた場合の動作の流れの一例を示す図である。
【図205】
(a)レバーユニットハーネスHA1が抜線された状態での復電の動作の一例を示す図である。(b)ベットボタンユニットハーネスHA3が抜線された状態での復電の動作の一例を示す図である。
【図206】
ストップボタンユニットハーネスHA2が抜線および再接続された場合の制御の一例を示す図である。
【図207】
(a)第3停止操作中の電断中にストップボタンユニットハーネスHA2が抜線された場合の制御の一例を示す図である。(b)リール回転中の電断中にストップボタンユニットハーネスHA2が抜線された場合の制御の一例を示す図である。
【図208】
(a)通常の設定変更モードの流れを時系列で示した図である。(b)通常の設定確認モードの流れを時系列で示した図である。
【図209】
(a)設定確認モードにおいて前面扉102が閉鎖された場合に遊技可能状態となる例を時系列で示した図である。(b)設定確認モードにおいて前面扉102が閉鎖された場合に設定確認モードを維持する例を時系列で示した図である。(c)計数ボタンの操作状態での遊技メダル数クリアボタンの制御状態の一例を示した図である。(d)遊技メダル数クリアボタンの操作状態での計数ボタンの制御状態の一例を示した図である。
【図210】
扉閉鎖状態での設定変更操作(実施例1)が行われた場合の制御の一例を時系列で示した図である。
【図211】
扉閉鎖状態での設定変更操作(実施例2)が行われた場合の制御の一例を時系列で示した図である。
【図212】
扉閉鎖状態での設定変更操作(実施例3)が行われた場合の制御の一例を時系列で示した図である。
【図213】
扉閉鎖状態での設定変更操作(実施例4)が行われた場合の制御の一例を時系列で示した図である。
【図214】
扉閉鎖状態での設定変更操作(実施例5)が行われた場合の制御の一例を時系列で示した図である。
【図215】
前面扉102が閉鎖状態となっているスロットマシン100を示す側面図である。
【図216】
(a)は、ロック機構1401がアンロック状態である場合のロック本体1401Aをスロットマシン100の側面側から示す図であり、(b)は、(a)のロック本体1401Aをスロットマシン100の背面側から見た図であり、(c)は、ロック機構1401がロック状態である場合のロック本体1401Aをスロットマシン100の側面側から示す図である。
【図217】
(a)~(d)は、ロック本体1401Aと被係止軸1401Bの動作を示す図である。
【図218】
(a)は、設定キーSKをロック本体1401Aに挿入した状態を示す側面図であり、(b)は、(a)における設定キーSKを実線で示す側面図であり、(c)は、(a)のロック本体1401Aを背面側から見た図であり、(d)は、被係止軸1401Bが進入路1404ERに沿って進入できない状態を示す図であり、(e)は、被係止軸1401Bが進入路1404ERに沿って進入できない状態を示す図である。
【図219】
(a)は、係止部1402を収容部1404に収容した状態で設定キーSKをロック本体1401Aに挿入した状態を示す側面図であり、(b)は、(a)における設定キーSKを実線で示す側面図であり、(c)は、(a)のロック本体1401Aを背面側から見た図であり、(d)は、被係止軸1401Bが進入路1404ERに沿って進入できない状態を示す図であり、(e)は、被係止軸1401Bが進入路1404ERに沿って進入できない状態を示す図である。
【図220】
(a)は、図219(d)の状態からドアキーを操作したが、係止部1402および設定キーSKが移動しなかった例を示す図であり、(b)は、図219(e)の状態からドアキーを操作したことにより、係止部1402が移動して遊技メダルMDが移動しなかった例を示す図である。(c)~(f)は、アンロック状態を維持するための金属片がスリット1401SLを形成する内壁1404WAの外側から斜めに挿入され、金属片の先端が係止部1402に押し付けられた状態となっていることを示す図である。
【図221】
凸部1402PRを設けた係止部1402を示す図である。
【図222】
複数のロック機構1401が設けられた構成を示す図である。
【図223】
(a)~(d)は、基板上の配線パターンと、基板に貼付されるシールとの位置関係の一例を示す図である。
【図224】
(a)~(b)は、基板上の配線パターンと、基板に貼付されるシールとの位置関係の一例を示す図である。
【図225】
(a)は、図223(c)の構成にシールの四か所の角の貼付位置を示すシルク印刷SPが施された例を示す図であり、(b)は、図223(c)の構成にシールの右上と左下の二か所の角の貼付位置を示すシルク印刷SPが施された例を示す図である。
【図226】
(a)は、基板Aに貼付されたシールST1(上向き)と、基板Bに貼付されたシールST2(右向き)が、基準方向に対して異なる例を示す図であり、(b)は、基板Aに貼付されたシールST1(上向き)と、この基板Aのケースに貼付されたシールST3(下向き)が、基準方向に対して異なる例を示す図である。
【図227】
基板Aの二次元コードQRA1(上向き)と、基板Bの二次元コードQRB1(下向き)が、基準方向に対して異なる例を示す図である。
【図228】
基板Aの二次元コードQRA1(上向き)と、基板Bの二次元コードQRB1(下向き)が、基準方向に対して異なる例を示す図である。
【図229】
電源モジュールPMの一例を示す図である。
【図230】
(a)は、下面BTを下側から見た図であり、(b)は、(a)のA-A線の断面を示す図であり、(c)は、(a)のB-B線の断面を示す図である。
【図231】
電源基板PWの一例を示す図である。
【図232】
(a)は、図231のA-A線による断面から後方向を見た場合の図であり、(b)は、電源基板PWに覆いCA1が取り付けられた状態の電源基板PWを前側から見た場合の図である。
【図233】
(a)は、図231のB-B線による断面から前方向を見た場合の図であり、(b)は、電源基板PWに覆いCA1が取り付けられた状態の電源基板PWを後側から見た場合の図である。
【図234】
(a)は、図231の電源基板PWを下側から見た場合の図であり、(b)は、電源基板PWに覆いCA1が取り付けられた状態の電源基板PWを下側から見た場合の図である。
【図235】
図231の電源基板PWに覆いCA1が取り付けられた状態を示す図である。
【図236】
(a)は、基板および基板ケースの構成の一例を示す模式図であり、(b)は、未実装ランド領域NAにカシメCLを設けた構成を示す模式図である。