この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1A】
図1Aは、第一ワーリング装置の構成を模式的に示す図である。
【図1B】
図1Bは、第一ワーリング装置の構成を模式的に示す図である。
【図1C】
図1Cは、第一ワーリング装置の構成を模式的に示す図である。
【図2】
図2は、第一ワーリング装置の工具および工具ホルダの構成を模式的に示す部分断面図である。
【図3A】
図3Aは、第二ワーリング装置の構成を示す模式図である。
【図3B】
図3Bは、第二ワーリング装置の構成を示す模式図である。
【図4】
図4は、第二ワーリング装置の工具ホルダの構成を模式的に示す図である。
【図5】
図5は、第三ワーリング装置の構成を模式的に示す図である。
【図6A】
図6Aは、第三ワーリング装置の工具および工具ホルダの構成を示す模式図である。
【図6B】
図6Bは、第三ワーリング装置の工具および工具ホルダの構成を示す模式図である。
【図7】
図7は、工具の位置合わせ治具および工具の位置合わせ方法を示す模式図である。
10a,10b,10c…ワーリング装置、11…チャック、14a,14b,14c…工具ホルダ、20a,20b,20c…工具、30a,30b,30c…工具ホルダの工具保持部、141…工具ホルダのワーク挿通孔、144…工具ホルダのテーパ部、201a,201b,201c…工具の切れ刃部、301a,301c…工具保持部の工具保持孔、W…ワーク、A1…第一の軸線、A2…第二の軸線
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