特許7860713IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本明細書及び図面に開示の画像処理装置及び画像処理プログラム

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本明細書及び図面に開示の実施形態が解決しようとする課題の一つは、医用画像を用いた診断をより容易に行うことができるようにすることである。ただし、本明細書及び図面に開示の実施形態により解決しようとする課題は課題に限られない。後述する実施形態に示す各構成による各効果に対応する課題を他の課題として位置付けることもできる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

画像処理装置は、取得部と、表示制御部とを備える。取得部は、互いに種類が異なる少なくとも3種類のMR(Magnetic Resonance)画像の画素値を取得する。表示制御部は、前記画素値に基づく値を少なくとも3次元の軸を有する領域に配置した図を表示装置に表示させる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、第1の画像処理装置の構成例を示す図である。
【図2】 図2は、第1の処理回路の各処理機能によって行われる処理の処理手順の一例を示すフローチャートである。
【図3】 図3は、第1の処理回路の各処理機能によって行われる処理の処理結果の一例を示す図である。
【図4】 図4は、第1の処理回路の各処理機能によって行われる処理の処理結果の一例を示す図である。
【図5】 図5は、第1の処理回路の各処理機能によって行われる処理の処理結果の一例を示す図である。
【図6】 図6は、第1の処理回路の各処理機能によって行われる処理の処理結果の一例を示す図である。
【図7】 図7は、第1の処理回路の各処理機能によって行われる処理の処理結果の一例を示す図である。
【図8】 図8は、第2の処理回路の各処理機能によって行われる処理の処理結果の一例を示す図である。

代表図 図1本件の代表的な図

100 画像処理装置 150 処理回路 151 取得機能 152 表示制御機能 153 特定機能 154 判定機能 155 保存機能

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