特許7866272IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

情報処理システム、情報処理方法、及びプログラム

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、のような従来技術では、他のユーザの動きのデータを得るようなことは想定されていない。 そこで、1つの側面では、他のユーザの動きのデータを活用することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

1つの側面では、人又はモノの一部又は全体の動きの時系列を表すマスタ動き情報を記憶する記憶部と、 ユーザの一部又は全体の動きに関する第1動き情報を取得する動き取得部と、 前記動き取得部により取得された前記第1動き情報と、前記記憶部に記憶されている前記マスタ動き情報との間の類似性に関する所定パラメータの値を算出する算出部と、 前記算出部により算出された前記所定パラメータの値に基づいて・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

1つの側面では、本開示によれば、他のユーザの動きのデータを活用することができる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本検索支援システムのブロック図である。
【図2】 サーバ装置のハードウェア構成の一例を示す概略図である。
【図3】 端末装置のハードウェア構成の一例を示す概略図である。
【図4】 検索支援システムにより実行される処理の流れの一例を概略的に示すフローチャートである。
【図5】 図3に示す処理の説明図であり、加速度センサの取り付け位置の一例の説明図である。
【図6】 図3に示す処理の説明図であり、関節の一例の説明図である。
【図7】 図3に示す処理の説明図であり、入力と出力の関係を示す図である。
【図8】 検索支援システムにより実行される処理の流れの他の一例を概略的に示すフローチャートである。
【図9】 本実施形態の検索支援システムの一例を概略的に示すブロック図である。
【図10】 アバター情報記憶部内のデータの一例を示す説明図である。
【図11】 マスタ動き情報記憶部内のデータの一例を示す説明図である。
【図12】 プロフィール画像の説明図である。
【図13A】 自動再生用のアニメーションコンテンツの説明図(その1)である。
【図13B】 自動再生用のアニメーションコンテンツの説明図(その2)である。
【図14】 複数のアバターのモーションに係る説明図である。
【図15】 マスタ動き情報の階層構造の説明図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1 検索支援システム 3 ネットワーク 10 サーバ装置 20 端末装置 140 ユーザ情報記憶部 142 アバター情報記憶部 144 マスタ動き情報記憶部 150 入力用モーション情報取得部(動き取得部の一例) 152 類似性算出部 1521 動き類似性評価部 1522 その他の類似性評価部 154 抽出処理部 156 出力処理部 158 表示用モーション生成部(第2動き情報生成部の一例) 160 コンテンツ生成部 162 情報管理部 164 記憶処理部 166 プロフィール画像生成部 168 アニメーション生成部 170 アニメーション再生処理部 190 評価用情報記憶部 192 ユーザ情報記憶部

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