特許7871431IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本願は、一般に、ビデオ画像の符号化と復号化に関する。特別且つ非排他的に、本願の技術分野は、イントラブロックコピーに基づくビデオ画像のブロックの予測

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

ここで、例示的な方式により、出願の例示的な実施例の図面を参照する。
【図1】 HEVCに係る符号化ツリーユニットの例である。
【図2】 HEVCに基づいて符号化ユニットを予測ユニットに分割する例である。
【図3】 VVCに係るCTU分割の例である。
【図4】 VVCに係るマルチタイプツリー分割でサポートされる分割モードの例である。
【図5】 従来技術に基づいてビデオ画像VPを符号化する方法100のステップの概略的なブロック図である。
【図6】 従来技術に基づいてビデオ画像VPを復号化する方法200のステップの概略的なブロック図である。
【図7】 AMVP候補リストを構築するための説明的な例であって、現在のビデオ画像の現在のブロックのインター予測ブロックを定義するものである。
【図8】 従来技術に係るテンプレートマッチング方法の例である。
【図9】 従来技術に係る制限された動きベクトル差の例である。
【図10】 例示的な実施例に係るビデオ画像のブロックを予測する方法300を例示的に示すブロック図である。
【図11】 ステップ302の第5の例示的な実施例及びその変形体に係るビデオ画像のブロックを予測する方法400の例である。
【図12】 様々な態様と例示的な実施例を実現するシステムの例示的なブロック図である。
類似又は同一の部品は同じ符号で表される。

代表図 図1本件の代表的な図

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