特許7873549IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

表示装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、従来の技術では、容易な構造でカバーガラスを衝撃から保護することが難しい場合があるという問題がある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

上述した課題を解決し、目的を達成するために、本発明に係る表示装置は、カバーガラスと、第1の保持部と、第2の保持部と、補強部と、を有する。カバーガラスは、ディスプレイの表示面を覆う。第1の保持部は、カバーガラスの周縁部を、ディスプレイの背面側から保持する。第2の保持部は、第1の保持部のカバーガラスと反対側の面に接し、ディスプレイを保持する。補強部は、第2の保持部のカバーガラスと反対側の面に接す・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明によれば、容易な構造でカバーガラスを衝撃から保護することができる。特にカバーガラスが割れることを防止することができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、表示装置の正面図である。
【図2】 図2は、図1のA-A線断面図である。
【図3】 図3は、LCDホルダの正面図である。
【図4】 図4は、従来の表示装置のA-A線断面図である。
【図5】 図5は、従来のLCDホルダの正面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10 表示装置 11 カバーガラス 12 フロントエスカッション 13 補強パーツ 14 リアエスカッション 15 LCDホルダ 16 ディスプレイ 101、102、103 領域

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