技術分野
開示の情報処理装置、情報処理システムおよび情報処理方法
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
しかしながら、上述した従来技術には、より精度よく、かつ、より柔軟性高く、ドライバーの運転状況を把握するうえで、さらなる改善の余地がある。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
実施形態の一態様に係る情報処理装置は、制御部を備える。前記制御部は、複数の車両のそれぞれにおいて取得された車両情報を少なくとも含む記録データに基づいて前記複数の車両のドライバーごとの運転傾向を学習し、前記ドライバーごとの運転傾向の学習結果から複数のドライバーの平均的な運転傾向として、特定の道路区間における予め定められた運転イベントにおける操作に関する統計データを学習し、現在の前記記録データを・・・ 続きを
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発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
実施形態の一態様によれば、より精度よく、かつ、より柔軟性高く、ドライバーの運転状況を把握することができる。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
図1は、情報処理方法の概要説明図(その1)である。
【図2】
図2は、情報処理方法の概要説明図(その2)である。
【図3】
図3は、車載装置の構成例を示すブロック図である。
【図4】
図4は、車載装置が取得する車両情報の一例を示す図である。
【図5】
図5は、記録データのイメージを示す図である。
【図6】
図6は、サーバ装置の構成例を示すブロック図である。
【図7】
図7は、判定部による第1の判定例を示す図(その1)である。
【図8】
図8は、判定部による第1の判定例を示す図(その2)である。
【図9】
図9は、判定部による第2の判定例を示す図である。
【図10】
図10は、情報処理システムの処理シーケンス(その1)である。
【図11】
図11は、情報処理システムの処理シーケンス(その2)である。
【図12】
図12は、変形例に係る記録データのイメージを示す図である。
1 情報処理システム
3 車載センサ
10 車載装置
11 カメラ
12 HMI部
13 車内通信部
14 車外通信部
15 記憶部
15a 記録情報
16 制御部
16a 取得部
16b 記録部
16c 検出部
16d 記録保護部
16e アップロード部
16f 提示部
100 サーバ装置
101 通信部
102 記憶部
102a 収集DB
102b ドライバー別運転傾向情報
102c 平均的運転傾向情報
103 制御部
103a 収集部
103b 取得部
103c 記録保護部
103d 学習部
103e 判定部
103f 通知部
V 車両
V-s 対象車両
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