【図1】
図1は、本発明のテーブル装置の一構成例を示す斜視図である。
【図2】
図2は、本発明のテーブル装置の起立状態の一例を示す斜視図である。
【図3】
図3は、本発明のテーブル装置の収納状態の一例を示す斜視図である。
【図4】
図4は、本発明のテーブル装置の収納ボックスに天板およびアーム部が収納された状態の一例を示す上視図である。
【図5】
図5は、本発明のテーブル装置の天板の一構成例を示す斜視図である。
【図6】
図6は、本発明のテーブル装置のアーム部の一構成例を示す斜視図である。
【図7】
図7は、図6に示すアーム部が有する接合部の一構成例を示す斜視図である。
【図8】
図8は、本発明のテーブル装置の起立状態におけるアーム部を示す斜視図である。
【図9】
図9は、本発明のテーブル装置の収納状態におけるアーム部を示す斜視図である。
【図10】
図10は、本発明の実施形態における天板の回転を規制するためのストッパー部、第1規制部および第2規制部の一構成例を示す模式図である。
【図11】
図11は、本発明のテーブル装置の使用可能状態における天板の回転規制の一例を示す模式図である。
【図12】
図12は、本発明のテーブル装置のロック機構の一構成例を示す斜視図である。
【図13】
図13は、図12に示すロック機構の分解図である。
【図14】
図14は、天板の起立姿勢におけるロック部の状態を示す模式図である。
【図15】
図15は、ストッパー部の相対的な回転軌道にロック部が入った状態を示す断面模式図である。
【図16】
図16は、天板の倒伏姿勢におけるロック部の状態を示す模式図である。
【図17】
図17は、ストッパー部の相対的な回転軌道からロック部が退避した状態を示す断面模式図である。
【図18】
図18は、本発明のテーブル装置の収納ボックスから天板を取り出して起立させるまでの手順の一例を示す模式図である。
【図19】
図19は、収納ボックスから取り出した天板をテーブルとして使用可能な状態にするまでの手順の一例を示す模式図である。
【図20】
図20は、本発明のテーブル装置の天板の起立姿勢における回転規制の第一例を示す模式図である。
【図21】
図21は、本発明のテーブル装置の天板の起立姿勢における回転規制の第二例を示す模式図である。
【図22】
図22は、本発明のテーブル装置の天板の倒伏姿勢における回転規制の第一例を示す模式図である。
【図23】
図23は、本発明のテーブル装置の天板の倒伏姿勢における回転規制の第二例を示す模式図である。