【図1】
産業用カメラを備えた画像検査システムの使用状態を示す全体図である。
【図2】
産業用カメラを上方から見た斜視図である。
【図3】
産業用カメラの正面図である。
【図4】
産業用カメラの側面図である。
【図5】
産業用カメラを下方から見た斜視図である。
【図6】
産業用カメラの内部構造を示す断面図である。
【図7】
画像検査システムのブロック図である。
【図8】
ダウンスケーリングの概念を説明する図である。
【図9】
具体的なワークを撮像した画像に基づいてダウンスケーリングを行う場合を説明する図である。
【図10】
任意の位置のズーム指示に基づいてダウンスケーリングを行う場合を説明する図である。
【図11】
ズーム指示等を受け付けるユーザインタフェース画面の一例を示す図である。
【図12】
マウスを用いた領域選択によるズーム指示に基づいてダウンスケーリングを行う場合を説明する図である。
【図13】
任意の位置をパンチルトした後、ダウンスケーリングを行う場合を説明する図である。
【図14】
画像の縦横比を変更した状態でダウンスケーリングを行う場合を説明する図である。
【図15】
固定箇所を中心にダウンスケーリングした後、パンチルトを行う場合を説明する図である。
【図16】
ダウンスケーリングのみで対応可能なズーム倍率の場合を説明する図である。
【図17】
ダウンスケーリングと光学ズームで対応する場合を説明する図である。
【図18】
光学ズームとダウンスケーリングを組み合わせる場合の例を説明する図である。
【図19】
ダウンスケーリング時の縦横比のみを変更する場合の例を説明する図である。
【図20】
ダウンスケーリング時に画素数を増減させる場合の例を説明する図である。
【図21】
回転後の検査対象画像を生成する場合の例を説明する図である。
【図22】
ダウンスケーリングをプロセッサで実現する場合の例を示す図である。
【図23】
カラー撮像画像をダウンスケーリングした場合の概念図である。
【図24】
カラー撮像画像をダウンスケーリングする場合の手順を示す図である。
【図25】
カラー撮像画像を構成する各画素の補間処理及びダウンスケーリングの例を示す図である。
【図26】
ローパスフィルタが適用された場合を説明する図である。
【図27】
ズーム倍率入力時の処理手順の一例を示すフローチャートである。
【図28】
視野分解能指定時の処理手順の一例を示すフローチャートである。
【図29】
パンチルトの処理手順の一例を示すフローチャートである。
【図30】
縦横比変更の処理手順の一例を示すフローチャートである。
【図31】
取付指示書の出力機能の概略を説明する図である。
【図32】
取付指示書の出力機能を開始する前に表示されるユーザインタフェース画面の一例を示す図である。
【図33】
ユーティリティ画面の一例を示す図である。
【図34】
カメラ選択画面の一例を示す図である。
【図35】
取付情報表示画面の一例を示す図である。
【図36】
印刷用ウインドウの一例を示す図である。
【図37】
接続情報を表示する場合の表示画面の一例を示す図である。