【図1】
第1の収音装置の機能的構成について示したブロック図である。
【図2】
第1の収音処理部の目的方向収音処理による収音エリアの例について示した図である。
【図3】
第1の収音処理部による目的音方向収音処理の内容を説明するための環境モデル(説明用環境モデル)について示した図である。
【図4】
第1のシミュレーションにおける環境モデル(シミュレーション用環境モデル)について示した説明図(その1)である。
【図5】
第1のシミュレーションにおける環境モデル(シミュレーション用環境モデル)について示した説明図(その2)である。
【図6】
第1のシミュレーション結果の評価において、2値の分類問題を場合分けした表である。
【図7】
第1の収音処理部の収音結果をt検定の分析ツールで評価した結果について示した図である。
【図8】
第1の収音処理部における再現率の改善量の分布(改善量ごとのデータ数)について示したヒストグラムである。
【図9】
従来の減算型BF(マイクロホンの数が2個の場合)の構成を示すブロック図。
【図10】
従来の減算型BF(マイクロホンの数が2個の場合)により形成される指向性フィルタの例について示した説明図。
【図11】
第2の収音装置の機能的構成について示したブロック図である。
【図12】
第2のマイクロホンアレイの配置構成の例について示した図である。
【図13】
第2のマイクロホンアレイのビームフォーマ出力について周波数領域で示したグラフ(イメージ図)である。
【図14】
第2のマイクロホンアレイを用いて取得したビームフォーマ出力に基づいてエリア収音処理した場合における各周波数成分のパワースペクトルの変化について示した説明図(イメージ図)である。
【図15】
第2の実施形態における各信号の成分をベン図(論理式)の形式で表した図である。
【図16】
第2のシミュレーションにおける環境モデル(シミュレーション用環境モデル)について示した説明図(その1)である。
【図17】
第2のシミュレーションにおける環境モデル(シミュレーション用環境モデル)について示した説明図(その2)である。
【図18】
第2の収音処理部の収音結果をt検定の分析ツールで評価した結果について示した図である。
【図19】
第2の収音処理部における再現率の改善量の分布(改善量ごとのデータ数)について示したヒストグラムである。
【図20】
第3の収音装置の機能的構成について示したブロック図である。
【図21】
第3の実施形態における各信号の成分をベン図(論理式)の形式で表した図である。
【図22】
第4収音装置の機能的構成について示したブロック図である。