技術分野
遠隔診療支援方法、遠隔診療支援装置及びプログラム
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明の実施形態が解決しようとする課題は、医療機器による測定に悪影響を及ぼさない遠隔診療支援システムを実現することが可能な遠隔診療支援方法、遠隔診療支援装置及びプログラムを提供しようとするものである。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
一実施形態において、第1の拠点と第2の拠点との間の遠隔診療のために前記第1の拠点の遠隔診療支援装置によって実行される遠隔診療支援方法は、医療機器による測定状況に応じて、電力で動作する機器の機能を制御することと、前記医療機器から測定結果を取得することと、ネットワークを介して前記測定結果を出力することと、を備える。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
図1は、第1の遠隔診療支援システムに含まれる遠隔診療ブースを例示する外観図である。
【図2】
図2は、第1の遠隔診療支援システムを例示するブロック図である。
【図3】
図3は、第1の遠隔診療支援装置による情報処理の手順の一例を示すフローチャートである。
【図4】
図4は、第2の遠隔診療支援システムを例示するブロック図である。
【図5】
図5は、第2の遠隔診療支援装置による情報処理の手順の一例を示すフローチャートである。
1…医者用機器、2…遠隔診療支援装置、3…通信機器、21…プロセッサ、22…メインメモリ、23…補助記憶デバイス、24…通信インタフェース、25…入出力インタフェース、26…表示デバイス、27…スピーカ、28…入力デバイス、31…プロセッサ、32…メインメモリ、33…補助記憶デバイス、34…通信インタフェース、35…入出力インタフェース、38…入力デバイス、100…遠隔診療支援システム、210…測定処理部、211…制御処理部、212…測定結果取得部、213…測定結果出力部、251-1~251-m…医療機器、310…測定処理部、311…制御処理部、312…測定結果取得部、313…測定結果出力部、351-1…表示デバイス、351-2…カメラ、351-3…マイク、351-4…スピーカ、351-5~351-5n…医療機器。
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