技術分野
プログラム、ゲームの制御方法、及び情報処理装置
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
しかしながら、例えば仮想空間内に配置されたゲーム媒体の数が多くなるほど、ユーザ
が行うべき操作回数が増加し、操作が煩雑となるため、ユーザの負担が増大する場合があ
る。このように、ゲーム媒体に対するユーザ操作の煩雑さについて改善の余地があった。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
課題を解決するために本発明に係るプログラムは、
ゲームを実行する情報処理装置に、
2つ以上のゲーム媒体それぞれの第2パラメータを記憶部に記憶するステップと、
第1ユーザ操作に応じて第1パラメータを変化させる第1変化ステップと、
前記第1パラメータが変化する度に、前記2つ以上のゲーム媒体のうち1つ以上のゲー
ム媒体を所定のアルゴリズムで特定する特定ステップと、
前記特定・・・ 続きを
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発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明に係るプログラム、ゲームの制御方法、及び情報処理装置によれば、ゲーム媒体
に対するユーザ操作の煩雑さが軽減される。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
本発明の一ゲームシステムのブロック図である。
【図2】
図1のサーバ記憶部が記憶するオブジェクトに関する情報を示す図である。
【図3】
第1ゲーム媒体のレベルと経験値との関係を示す図である。
【図4】
第1画面の例を示す図である。
【図5】
第1画面の例を示す図である。
【図6】
第1画面の例を示す図である。
【図7】
第2画面の例を示す図である。
【図8】
第2画面の例を示す図である。
【図9】
第2画面の例を示す図である。
【図10】
第3画面の例を示す図である。
【図11】
第3画面の例を示す図である。
【図12】
第3画面の例を示す図である。
【図13】
第3画面の例を示す図である。
【図14】
端末装置の動作を示すフローチャートである。
10 ゲームシステム
11 サーバ装置
12 端末装置
13 ネットワーク
14 サーバ通信部
15 サーバ記憶部
16 サーバ制御部
17 端末通信部
18 端末記憶部
19 表示部
20 端末制御部
21 第1画面
22 仮想空間表示領域
23 オブジェクト群リスト
24 仮想空間
25、25a、25b オブジェクト
26 第1分類基準ボタン
27、27a、27b、27c、27d オブジェクト群ボタン
28 第2画面
29 オブジェクト表示領域
30 第1媒体群リスト
31、31a、31b、31c、31d、31e、31f 第1ゲーム媒体
32 第2分類基準ボタン
33、33a、33b、33c、33d 第1媒体群ボタン
34 第3画面
35 第1パラメータ表示領域
36 スライダ
37 キャンセルボタン
38 決定ボタン
39 第3分類基準ボタン
40 第2媒体群表示領域
41、41a、41b 特定画像
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