特許7890719IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

コンピュータプログラム、方法、及び、サーバ装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、特許文献1に記載の技術においては、ユーザによって用いられる端末が仮想空間を表示する場合において、当該ユーザのアイコンは当該仮想空間内に表示されない。なお、上述の特許文献1は、引用によりその全体が本明細書に組み入れられる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

一態様に係るコンピュータプログラムは、少なくとも一のプロセッサにより実行されるコンピュータプログラムであって、第1ユーザの第1端末を用いて操作される仮想空間内のアバターに関する第1データを取得し、前記第1データに基づいて、前記アバターを含む第1表示を前記第1端末の表示部に表示し、前記第1データに基づいて、第1条件を満たすか否かを判定し、前記第1条件を満たすと判定した場合に、前記仮想空間のうち・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、一システム1000の構成の一例を示すブロック図である。
【図2】 図2は、図1に示される端末10及びサーバ装置20の構成の一例を示すブロック図である。
【図3】 図3は、図1に示される端末10の機能の一例を示すブロック図である。
【図4】 図4は、図1に示されるサーバ装置20の機能の一例を示すブロック図である。
【図5】 図5は、端末10の表示部140に表示される表示例を示す図である。
【図6】 図6は、端末10の表示部140に表示される表示例を示す図である。
【図7】 図7は、端末10の表示部140に表示される表示例を示す図である。
【図8】 図8は、端末10の表示部140に表示される表示例を示す図である。
【図9】 図9は、端末10の表示部140に表示される表示例を示す図である。
【図10】 図10は、本実施の形態において実施される処理を示すフローチャートの例である。
【図11】 図11は、本実施の形態において実施される処理を示すフローチャートの例である。
【図12】 図12は、端末10から送信されるデータの例を示す。
【図13】 図13は、図1に示される端末10及び端末10に接続される構成の機能の一例を示すブロック図である。
【図14】 図14は、計算環境1400を示すブロック図である。

代表図 図1本件の代表的な図

2 通信網 10 端末 11 第1端末 12 第2端末 14、24 中央処理装置 15、25 主記憶装置 16、26 入出力インターフェース 17、27 入力装置 18、28 補助記憶装置 19、29 出力装置 20 サーバ装置 21 第1サーバシステム 21A1 配信サーバ装置 21A2 サーバ記憶装置 22 第2サーバシステム 70 機器 80、80A、313 アバター 81 椅子 102a 第1センサ 102b 第2センサ 102c カメラ 102d マイクロフォン 104 処理部 110 通信部 120 取得部 130 制御部 140 表示部 150 ユーザインターフェース部 160 記憶部 210 通信部 220 記憶部 230 制御部 300 仮想空間 301 アイコン(領域) 310 仮想会場 311、312 表示領域 314 表示領域 321 点 322 線分 323 アイコン 330 スライダー 331 第1要素 332 第2要素 1000 システム 1400 計算環境 1410 処理ユニット 1420 メモリ 1430 構成 1440 ストレージ 1450 入力装置 1460 出力装置 1470 通信接続 1480 ソフトウェア指示 1490 計算クラウド

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