特許7891802IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

情報処理装置および情報処理方法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

ダイナミックマップにおける付加的な情報を新しい情報に更新することについては効果的な方法の検討が不十分なところがある。情報の更新が不十分であると、たとえば、古い情報がそのまま提供されるおそれがあり、ダイナミックマップの更新を適切に行うことが課題として挙げられる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

上述した課題を解決し、目的を達成するために、本発明に係る情報処理装置は、地図情報と前記地図情報に関連して記憶される商品情報を管理する情報処理装置であって、取得部と、提供部と、更新部とを備える。前記取得部は、端末装置によって撮影された商品に関する画像データを取得する。前記提供部は、前記取得部によって取得された前記画像データに基づいて、前記商品に関する商品情報を商品情報サーバから入手して前記端末・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明によれば、ダイナミックマップを適切に更新することができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、情報処理方法の概要を示す図である。
【図2】 図2は、情報処理装置のブロック図である。
【図3】 図3は、ユーザ情報記憶部の一例を示す図である。
【図4】 図4は、店舗内マップ記憶部の一例を示す図である。
【図5】 図5は、設定条件記憶部の一例を示す図である。
【図6】 図6は、解析情報記憶部の一例を示す図である。
【図7】 図7は、情報処理装置が実行する処理手順を示すフローチャートである。
【図8】 図8は、情報処理装置が実行する処理手順を示すフローチャートである。

代表図 図1本件の代表的な図

1 情報処理システム 10 情報処理装置 50 端末装置 100 商品情報サーバ 110 通信部 120 制御部 121 取得部 122 提供部 123 更新部 124 付与部 125 受付部 126 設定部 127 送信部 130 記憶部 131 ユーザ情報記憶部 132 店舗内マップ記憶部 133 設定条件記憶部 134 解析情報記憶部 200 商品情報

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