[0025]以下、添付の図面を参照して、本手法の実施形態及び例を説明するが、これらは一例に過ぎない。
【図1】
[0026]図1は、非対称鍵暗号方式の実装により不燃性エアロゾル供給システムをアンロックする一例を示した模式図である。
【図2A】
[0027]図2Aは、非対称鍵暗号方式を使用して不燃性エアロゾル供給システムをアンロックするための方法を示したフロー図である。
【図2B】
[0027]図2Bは、非対称鍵暗号方式を使用して不燃性エアロゾル供給システムをアンロックするための方法を示したフロー図である。
【図3】
[0028]図3は、対称鍵暗号方式の実装により不燃性エアロゾル供給システムをアンロックする一例を示した模式図である。
【図4A】
[0029]図4Aは、対称鍵暗号方式を使用して不燃性エアロゾル供給システムをアンロックするための方法を示したフロー図である。
【図4B】
[0029]図4Bは、対称鍵暗号方式を使用して不燃性エアロゾル供給システムをアンロックするための方法を示したフロー図である。
【図5】
[0030]図5は、鍵提供サービスと連通したコンピュータデバイスが暗号鍵を不燃性エアロゾル供給システムに設定可能な一例を示した模式図である。
【図6】
[0031]図6は、鍵提供サービスへのデータ接続のないコンピュータデバイスが暗号鍵を不燃性エアロゾル供給システムに設定可能な一例を示した模式図である。
【図7】
[0032]図7は、鍵提供サービスと連通したコンピュータデバイスを使用して不燃性エアロゾル供給システムに暗号鍵を設定するための方法を示したフロー図である。
【図8】
[0033]図8は、鍵提供サービスへのデータ接続のないコンピュータデバイスを使用して不燃性エアロゾル供給システムに暗号鍵を設定するための方法を示したフロー図である。
【図9】
[0034]図9は、不燃性エアロゾル供給システムの一例を示した模式図である。
【図10】
[0035]図10は、ユーザデバイスの一例を示した模式図である。
[0036]ここに記載の手法は、種々改良及び代替形態の影響を受けやすいが、特定の実施形態を一例として、図面に示すとともに本明細書において詳しく説明する。ただし、当該図面及びその詳細な説明は、開示の特定の形態に範囲を限定するものではなく、むしろ、その範囲は、添付の特許請求の範囲により規定されるような思想及び範囲に含まれるすべての改良、同等物、及び代替物を網羅することが了解されるものとする。