【図1】
図1は、肌特性を決定するコンピュータを制御するプログラムによる処理の流れを示した図である。
【図2】
図2は、肌特性を決定するコンピュータの構成図である。
【図3】
図3(A)は、肌特性としてシミと関連するSNPから算出されたSNPスコアと、シミとの関係を示す図である。図3(B)は、肌特性としてシミと関連するSNPから算出されたSNPスコアと、その出現頻度を示す図である。
【図4】
図4(A)は、肌特性としてシミ平均面積と関連するSNPから算出されたSNPスコアと、シミ平均面積との関係を示す図である。図4(B)は、肌特性としてシミ平均面積と関連するSNPから算出されたSNPスコアと、その出現頻度を示す図である。
【図5】
図5(A)は、肌特性として顔面頬メラニンと関連するSNPから算出されたSNPスコアと、顔面頬メラニンとの関係を示す図である。図5(B)は、肌特性として顔面頬メラニンと関連するSNPから算出されたSNPスコアと、その出現頻度を示す図である。
【図6】
図6(A)は、肌特性として上腕内側メラニンと関連するSNPから算出されたSNPスコアと、上腕内側メラニンとの関係を示す図である。図6(B)は、肌特性として上腕内側メラニンと関連するSNPから算出されたSNPスコアと、その出現頻度を示す図である。
【図7】
図7(A)は、肌特性として頬の明るさと関連するSNPから算出されたSNPスコアと、頬の明るさとの関係を示す図である。図7(B)は、肌特性として頬の明るさと関連するSNPから算出されたSNPスコアと、その出現頻度を示す図である。
【図8】
図8(A)は、肌特性として頬の黄色と関連するSNPから算出されたSNPスコアと、頬の黄色との関係を示す図である。図8(B)は、肌特性として頬の黄色と関連するSNPから算出されたSNPスコアと、その出現頻度を示す図である。
【図9】
図9(A)は、肌特性としてシワと関連するSNPから算出されたSNPスコアと、シワとの関係を示す図である。図9(B)は、肌特性としてシワと関連するSNPから算出されたSNPスコアと、その出現頻度を示す図である。
【図10】
図10(A)は、肌特性としてキメと関連するSNPから算出されたSNPスコアと、キメとの関係を示す図である。図10(B)は、肌特性としてキメと関連するSNPから算出されたSNPスコアと、その出現頻度を示す図である。
【図11】
図11(A)は、肌特性としてはりと関連するSNPから算出されたSNPスコアと、はりとの関係を示す図である。図11(B)は、肌特性としてはりと関連するSNPから算出されたSNPスコアと、その出現頻度を示す図である。
【図12】
図12(A)は、肌特性として皮脂-額と関連するSNPから算出されたSNPスコアと、皮脂-額との関係を示す図である。図12(B)は、肌特性として皮脂-額と関連するSNPから算出されたSNPスコアと、その出現頻度を示す図である。
【図13】
図13(A)は、肌特性として水分量-頬と関連するSNPから算出されたSNPスコアと、水分量-頬との関係を示す図である。図13(B)は、肌特性として水分量-頬と関連するSNPから算出されたSNPスコアと、その出現頻度を示す図である。
【図14】
図14(A)は、肌特性として水分量-腕と関連するSNPから算出されたSNPスコアと、水分量-腕との関係を示す図である。図14(B)は、肌特性として水分量-腕と関連するSNPから算出されたSNPスコアと、その出現頻度を示す図である。
【図15】
図15(A)は、肌特性としてバリア-頬と関連するSNPから算出されたSNPスコアと、バリア-頬との関係を示す図である。図15(B)は、肌特性としてバリア-頬と関連するSNPから算出されたSNPスコアと、その出現頻度を示す図である。
【図16】
図16(A)は、肌特性としてバリア-腕と関連するSNPから算出されたSNPスコアと、バリア-腕との関係を示す図である。図16(B)は、肌特性としてバリア-腕と関連するSNPから算出されたSNPスコアと、その出現頻度を示す図である。