特許7896987IP Force 特許公報全文掲載

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一般に半導体デバイスに関し、より詳細には、二金属(dual-metal)極厚金属(UTM、ultra thick metal)構造体

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明のある実施形態による、誘電体層の上に形成された導電性材料を含む半導体構造体の断面図である。
【図2】 本発明のある実施形態による、導電性材料が平坦化されて誘電体層内に導電性ラインが画定された、図1の半導体構造体の断面図である。
【図3】 本発明のある実施形態による、導電性ラインを後退させた、図2の半導体構造体の断面図である。
【図4】 本発明のある実施形態による、導電性ラインの上に金属層が形成された、図3の半導体構造体の断面図である。
【図5】 本発明のある実施形態による、リソグラフィ・スタックが付着された、図4の半導体構造体の断面図である。
【図6】 本発明のある実施形態による、リソグラフィ・スタックがパターニングされた、図5の半導体構造体の断面図である。
【図7】 本発明のある実施形態による、金属層がエッチングされた、図6の半導体構造体の断面図である。
【図8】 本発明のある実施形態による、第2のメタライゼーション層が表面に形成された、図7の半導体構造体の断面図である。
【図9】 本発明の別の実施形態による、導電性ラインを後退させた半導体構造体の断面図である。
【図10】 本発明のある実施形態による、導電性ラインの上に第1の金属層が形成された、図9の半導体構造体の断面図である。
【図11】 本発明のある実施形態による、第1の金属層の上に第2の金属層が形成された、図10の半導体構造体の断面図である。
【図12】 本発明のある実施形態による、リソグラフィ・スタックが付着された、図11の半導体構造体の断面図である。
【図13】 本発明のある実施形態による、リソグラフィ・スタックがパターニングされた、図12の半導体構造体の断面図である。
【図14】 本発明のある実施形態による、第2の金属層がエッチングされた、図13の半導体構造体の断面図である。
【図15】 本発明のある実施形態による、第2のメタライゼーション層が表面に形成された、図14の半導体構造体の断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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