特許7903174IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

支援システム、支援方法およびプログラム

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 支援システム100の構成の概要を示すブロック図である。
【図2】 保全対象200に設けられた装置210の一例である。
【図3】 設備情報13として記録されるデータベースの一例である。
【図4】 検知履歴12として記録されるデータベースの一例である。
【図5】 保全記録14として記録されるデータベースの一例である。
【図6A】 特定の検知機器IDを設定した場合の頻度情報15の一例である。
【図6B】 異常可能性の検知結果に基づいて、異常候補箇所を強調表示する場合の一例である。
【図7A】 特定の異常機器を設定した場合の頻度情報15の一例である。
【図7B】 異常検知結果に基づいて、異常原因候補箇所を強調表示する場合の一例である。
【図8A】 特定の原因機器を設定した場合の頻度情報15の一例である。
【図8B】 原因検知結果に基づいて、異常候補箇所を強調表示する場合の一例である。
【図9】 検知履歴12のデータベースを更新するフローチャートの一例である。
【図10】 保全記録14のデータベースを更新するフローチャートの一例である。
【図11】 頻度情報15のデータベースを更新するフローチャートの一例である。
【図12】 本発明の複数の態様が全体的又は部分的に具現化されてよいコンピュータ2200の例を示す。

代表図 図1本件の代表的な図

10・・・情報取得部、11・・・センサデータ、12・・・検知履歴、13・・・設備情報、14・・・保全記録、15・・・頻度情報、20・・・検知部、30・・・保全記録作成部、40・・・更新部、50・・・出力部、100・・・支援システム、121・・・検知ID、122・・・検知年月日、123・・・検知機器ID、124・・・検知センサID、125・・・異常内容、131・・・機器ID、132・・・機器名、133・・・装置名、134・・・設置センサID、141・・・記録ID、142・・・作業者氏名、143・・・作業年月日、144・・・検知ID、145・・・異常機器ID、146・・・原因機器ID、151・・・異常候補紐づけID、152・・・検知機器ID、153・・・異常機器ID、154・・・発生頻度、155・・・原因候補紐づけID、156・・・原因機器ID、200・・・保全対象、201・・・第1保全箇所、202・・・第2保全箇所、210・・・装置、300・・・作業者、2200・・・コンピュータ、2201・・・DVD-ROM、2210・・・ホストコントローラ、2212・・・CPU、2214・・・RAM、2216・・・グラフィックコントローラ、2218・・・ディスプレイデバイス、2220・・・入/出力コントローラ、2222・・・通信インタフェース、2224・・・ハードディスクドライブ、2226・・・DVD-ROMドライブ、2230・・・ROM、2240・・・入/出力チップ、2242・・・キーボード

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