特許7911042IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の相互参照 2015年2月27日に出願された米国仮特許出願第62/121,758号に対して優先権を主張する。本仮特許出願の全ての内容は、参照によって本明細書に組み込まれる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 従来技術の薬物送達装置の部分断面における正面図である。
【図2A】 本開示に係る薬物送達装置の実施形態の部分断面における正面図である。
【図2B】 針挿入を完了した後の図2Bの薬物送達装置の部分断面における正面図である。
【図3A】 薬物送達装置の針ガード機構の実施形態及び針ガード機構の干渉機構の実施形態の断面を示す正面図である。
【図3B】 図3Aに示した干渉機構のカム要素の実施形態を示す薬物送達装置の筐体の内部の断面図である。
【図3C】 図3Aに示した干渉機構のカム要素の別の実施形態を示す薬物送達装置の筐体の内部の断面図である。
【図3D】 図3Aに示した干渉機構のカム従動子の実施形態を示す針ガードの斜視図である。
【図4】 干渉機構の別の実施形態を示す薬物送達装置の針ガード機構の断面を示す正面図である。
【図5】 干渉機構の別の実施形態を示す薬物送達装置の針ガード機構の断面を示す正面図である。
【図6】 薬物送達装置の針ガード機構の別の実施形態及び針ガード機構の干渉機構の別の実施形態の断面を示す正面図である。
【図7A】 針ガード機構及び干渉機構の別の実施形態の断面ならびにその動作を示す正面図である。
【図7B】 針ガード機構及び干渉機構の別の実施形態の断面ならびにその動作を示す正面図である。
【図8】 従来の手動ばね式針挿入機構を備えた注射器の作用力対距離をプロットしたグラフである。
【図9】 従来の自動針挿入機構を備えた注射器の作用力対距離をプロットしたグラフである。
【図10】 干渉機構を有する針ガードを備えた本開示の薬物送達装置の実施形態の作用力対距離をプロットしたグラフである。

代表図 図1本件の代表的な図

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