特許7911058IP Force 特許公報全文掲載

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[0002] 本開示の態様は、概して、ワイヤレス通信に関し、帯域幅部分(BWP)固有のダウンリンク(DL)-アップリンク(UL)パターン(bandwidth part (BWP)-specific downlink (DL)-uplink (UL) patterns)のための技法および装置

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 [0018] 本開示に係るワイヤレスネットワークの一例を例示する図である。
【図2】 [0019] 本開示に係るワイヤレスネットワークにおいてユーザ機器(UE)と通信する基地局の一例を例示する図である。
【図3】 [0020] 本開示に係るワイヤレスネットワークにおける全二重通信の例を例示する図である。
【図4】 [0021] 本開示に係る帯域幅部分(BWP)固有時間ダウンリンク(DL)-アップリンク(UL)パターンに関連する一例を例示する図である。
【図5】 [0022] 本開示に係るBWP固有のDL-ULパターンに関連する例示的なプロセスを例示する図である。
【図6】 本開示に係るBWP固有のDL-ULパターンに関連する例示的なプロセスを例示する図である。
【図7】 [0023] 本開示に係るワイヤレス通信のための例示的な装置の図である。
【図8】 本開示に係るワイヤレス通信のための例示的な装置の図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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