特許7912440IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

揚重装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

先行技術としては、のような文献が存在しているが、新規な構成を備える揚重装置が望まれている。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、の課題を解決するため以下の解決手段を採用する。なお、以下の解決手段及び括弧書中の文言はあくまで例示であり、本発明はこれに限定されるものではない。また、本発明は、以下の解決手段に示す各発明特定事項を少なくとも1つ含む発明とすることができる。さらに、以下の解決手段に示す各発明特定事項には、発明特定事項を限定する要素を追加して下位概念化することができ、発明特定事項を限定する要素を削除・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明によれば、新規な構成を備える揚重装置を提供することができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 実施形態の揚重装置100を示す図である。
【図2】 吊元部30にかかる荷重を模式的に説明する図である。
【図3】 吊元部30の詳細を示す図である。
【図4】 吊元部30に生じる力の関係を示す模式図である。
【図5】 吊元部30に生じる力の関係を示す図である。
【図6】 ねじれ抵抗機構110を説明する図である。
【図7】 水平力抵抗機構120を説明する図である。
【図8】 ねじれ抵抗、及び、反力方向変換機構130を説明する図である。
【図9】 窓清掃ロボット20を示す斜視図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10 建物 11 壁面 12 設置部 13、81 アンカーボルト 14、82 万力 15 躯体 16、86 補助ワイヤー 20 窓清掃ロボット 21 清掃部 22 動作部 23 吸着機構 31 補助滑車 40 ワイヤー類 50 吊下げ部 51 滑車 52 接合部 60 駆動部 70 本体部 71 梁部 72 柱部 73 接合プレート 74 筋かい 75 屋上滑車部 76 柱接合ワイヤー 77 養生材 78 横架材 80 ねじれ固定プレート 85 補助梁 100 揚重装置 110 抵抗機構 120 水平力抵抗機構 130 反力方向変換機構

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