特許7912573IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

システム

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

現在、連絡ツールが複数に分かれているため、どこにどのツールに連絡がきていたかを把握するのが困難である。また、メッセージが仕事関連なのか、プライベートなのかを判断し、それに応じてタスク化し管理するのが難しい。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、複数の連絡ツールからのメッセージを一元化して表示する手段と、メッセージの内容に基づいて仕事かプライベートかを分別する手段と、メッセージの内容に基づいてタスク化し管理する手段を提供する。これにより、ユーザーはどのツールからの連絡かを一目で把握することができ、また、メッセージの内容に応じて適切にタスク管理を行うことが可能となる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1データ処理システムの構成の一例を示す概念図である。
【図2】 第1データ処理装置及びスマートデバイスの要部機能の一例を示す概念図である。
【図3】 第2データ処理システムの構成の一例を示す概念図である。
【図4】 第2データ処理装置及びスマート眼鏡の要部機能の一例を示す概念図である。
【図5】 第3データ処理システムの構成の一例を示す概念図である。
【図6】 第3データ処理装置及びヘッドセット型端末の要部機能の一例を示す概念図である。
【図7】 第4データ処理システムの構成の一例を示す概念図である。
【図8】 第4データ処理装置及びロボットの要部機能の一例を示す概念図である。
【図9】 複数の感情がマッピングされる感情マップを示す。
【図10】 複数の感情がマッピングされる感情マップを示す。
【図11】 形態例1の実施例1におけるデータ処理システムの処理の流れを示すシーケンス図である。
【図12】 形態例1の応用例1におけるデータ処理システムの処理の流れを示すシーケンス図である。
【図13】 形態例2の実施例2におけるデータ処理システムの処理の流れを示すシーケンス図である。
【図14】 形態例2の応用例2におけるデータ処理システムの処理の流れを示すシーケンス図である。
【図15】 形態例3の実施例3におけるデータ処理システムの処理の流れを示すシーケンス図である。
【図16】 形態例3の応用例3におけるデータ処理システムの処理の流れを示すシーケンス図である。
【図17】 感情エンジンを組み合わせた場合の形態例1の実施例1におけるデータ処理システムの処理の流れを示すシーケンス図である。
【図18】 感情エンジンを組み合わせた場合の形態例1の応用例1におけるデータ処理システムの処理の流れを示すシーケンス図である。
【図19】 感情エンジンを組み合わせた場合の形態例2の実施例2におけるデータ処理システムの処理の流れを示すシーケンス図である。
【図20】 感情エンジンを組み合わせた場合の形態例2の応用例2におけるデータ処理システムの処理の流れを示すシーケンス図である。
【図21】 感情エンジンを組み合わせた場合の形態例3の実施例3におけるデータ処理システムの処理の流れを示すシーケンス図である。
【図22】 感情エンジンを組み合わせた場合の形態例3の応用例3におけるデータ処理システムの処理の流れを示すシーケンス図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10、210、310、410 データ処理システム 12 データ処理装置 14 スマートデバイス 214 スマート眼鏡 314 ヘッドセット型端末 414 ロボット

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります