技術分野
本出願は、2022年3月7日に中国特許庁に提出した出願番号202220482834.0、発明の名称「電池モジュール、電池パック及び車両」の中国特許出願の優先権を主張するものであり、その全ての内容は参照により本願に組み込まれるものとする。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
本明細書に組み込まれ、明細書の一部を構成する図面は、本願の実施例を示し、その説明とともに本願の原理を説明するために用いられる。
【図1】
本願の実施例に係る電池モジュールの斜視図である。
【図2】
本願の実施例に係る電池モジュールの分解図である。
【図3】
本願の実施例に係る電池モジュールの一端の模式図1である。
【図4】
本願の実施例に係る電池モジュールの他端の模式図1である。
【図5】
本願の実施例に係る電池モジュールの一端の模式図2である。
【図6】
本願の実施例に係る電池モジュールの他端の模式図2である。
【図7】
本願の実施例に係る電池モジュールのサンプリング部と保護部との組み合わせの模式図1である。
【図8】
本願の実施例に係る電池モジュールのサンプリング部と保護部との組み合わせの模式図2である。
【図9】
本願の実施例に係る電池モジュールのサンプリング部と保護部との組み合わせの模式図3である。
【図10】
本願の実施例に係る電池モジュールのサンプリング部と保護部との組み合わせの模式図4である。
【図11】
本出願の実施例に係る電池パックの模式図である。
【図12】
本願の実施例に係る車両の模式図である。
1、フレーム
11、下板
12、上板
13、側板
14、収容キャビティ
2、セル
21、ハウジング
22、防爆弁
23、極柱
3、接続シート
4、サンプリング部
41、サンプリング端子
411、第1のサンプリング端子
411a、第1の接続セグメント
411b、第2の接続セグメント
412、第2のサンプリング端子
42、出力端子
5、保護部
6、サンプラー
7、溶接部
100、電池モジュール
200、電池パック
300、車両
P、セルアセンブリの正極側
N、セルアセンブリの負極側。
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