【図1】
実施の形態1の液晶表示装置の全体構成を示す断面模式図である。
【図2】
実施の形態1のバックライトユニットの斜視図である。
【図3】
実施の形態1のバックライトユニットの分解斜視図である。
【図4】
実施の形態1のバックライトユニットの部分分解正面図である。
【図5】
実施の形態1のバックライトユニットの断面図であって、図4のV-V線断面図である。
【図6】
実施の形態1の光源基板の正面図である。
【図7】
実施の形態1のシャーシを構成する複数種類のプレート部材うちの1つの正面図である。
【図8】
実施の形態1のスペーサ構造およびその周辺の部分平断面図であって、図2のVIII-VIII線断面図である。
【図9】
実施の形態1のバックライトユニットの断面図であって、図8のIX-IX線断面図である。
【図10】
実施の形態1のスペーサ構造およびその周辺の部分分解斜視図である。
【図11】
実施の形態1の雄ネジのヘッドおよびネジ部と光源基板の貫通孔とのサイズの関係を示す模式図である。
【図12】
実施の形態の固定具を構成する雄ネジの斜視図である。
【図13】
実施の形態1のスペーサ構造の斜視図である。
【図14】
実施の形態1のスペーサ構造の分解斜視図である。
【図15】
実施の形態1の複数の発光素子の配置間隔とスペーサ構造の厚さとの関係を説明するための模式図である。
【図16】
実施の形態1のスペーサ構造を挟むように隣り合う光源基板を設置する方法を説明するための第1図である。
【図17】
実施の形態1のスペーサ構造を挟むように隣り合う光源基板を設置する方法を説明するための第2図である。
【図18】
実施の形態1のスペーサ構造を挟むように隣り合う光源基板を設置する方法を説明するための第3図である。
【図19】
実施の形態2のスペーサ構造の斜視図である。
【図20】
実施の形態3のリベットの斜視図である。
【図21】
実施の形態4のスペーサ構造の斜視図である。
【図22】
実施の形態4のスペーサ構造の設置態様を示す第1の例を示す図である。
【図23】
実施の形態4のスペーサ構造の設置態様を示す第2の例を示す図である。
【図24】
実施の形態5の複数の発光素子の配置間隔とスペーサ構造の厚さとの関係を説明するための模式図である。