【図1】
図1は、実施の形態のサーバ装置のハードウェア構成を示すブロック図である。
【図2】
図2は、実施の形態のサーバ装置における負荷監視動作の流れを示すフローチャートである。
【図3】
図3は、アプリケーションプロセスのパフォーマンス情報の出力コマンドの一例を示す図である。
【図4】
図4は、アプリケーションプロセスのパフォーマンス情報の出力コマンドの内容を説明するための図である。
【図5】
図5は、各アプリケーションプロセスの一連のパフォーマンス情報のうち、前半のパフォーマンス情報の出力例を示す図である。
【図6】
図6は、各アプリケーションプロセスの一連のパフォーマンス情報のうち、後半のパフォーマンス情報の出力例を示す図である。
【図7】
図7は、各アプリケーションプロセスのレイアウトを変更した一連のパフォーマンス情報のうち、前半のパフォーマンス情報の出力例を示す図である。
【図8】
図8は、各アプリケーションプロセスのレイアウトを変更した一連のパフォーマンス情報のうち、後半のパフォーマンス情報の出力例を示す図である。
【図9】
図9は、Web(World Wide Web)アプリケーションがアプリケーションプール毎にプロセスを生成している例を説明するための図である。
【図10】
図10は、Webアプリケーションがアプリケーションプール毎にプロセスを生成している例を説明するための他の図である。
【図11】
図11は、アプリケーションプロセスのコマンドライン引数の出力コマンドの一例を示す図である。
【図12】
図12は、アプリケーションプロセスのコマンドライン引数の出力コマンドの内容を説明するための図である。
【図13】
図13は、アプリケーションプロセスのプロセスIDを迅速に確認できる様子を示す図である。
【図14】
図14は、チケット情報に含まれる情報のログ情報を記録するシステム例を示す図である。
【図15】
図15は、CPUの使用率が高いアプリケーションプロセス、時間帯及びプロセスIDの確認例を説明するための図である。
【図16】
図16は、コマンドライン引数に基づくユーザIDの確認例を説明するための図である。
【図17】
図17は、所定のユーザID及び時間帯のログ情報を抽出して、負荷が大きくなった原因を特定する様子を示す図である。
【図18】
図18は、所定のWebアプリケーション毎に異なるアプリケーションプール名を使用する設定により生成されたコマンドライン引数の一例を示す図である。
【図19】
図19は、所定のWebアプリケーション毎に異なるアプリケーションプール名を使用したコマンドライン引数を生成させるための設定例を示す図である。
【図20】
図20は、プロセス毎のパフォーマンス情報及びコマンドライン引数を結合した例を示す図である。
【図21】
図21は、プロセス毎のパフォーマンス情報及びコマンドライン引数を結合して表示される、パフォーマンス情報のグラフ及びコマンドライン引数の一例を示す図である。