特許7916468IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本出願は、2022年6月25日に中国国家知識産権局に出願された、「タッチパネル、電子デバイス、およびタッチシステム」と題された中国特許出願第202210728181.4号の優先権を主張するものであり、その全体は、参照によりここに組み込まれる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

タッチツールの直線性を改善するために、タッチパネル、電子デバイス、およびタッチシステムを提供する。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本出願の一実施形態による既存の電子デバイスにおけるタッチパネルおよびタッチ電極の図である。
【図2】 本発明の一実施形態による電子デバイスの図である。
【図3】 本発明の一実施形態によるアクティブスタイラスの図である。
【図4】 本発明の一実施形態による別の電子デバイスの図である。
【図5】 本発明の一実施形態によるタッチシステムの図である。
【図6】 本発明の一実施形態によるタッチパネルおよびタッチパネルのタッチ電極の図である。
【図7】 本発明の一実施形態によるいくつかのタイプの繰り返しユニット内のタッチ電極の電極図である。
【図8A】 本発明の一実施形態による繰り返しユニット内の導電性ブリッジの構造の図である。
【図8B】 本出願の一実施形態による金属グリッド電極の構造の図である。
【図9】 本発明の一実施形態による繰り返しユニット内のタッチ電極の分割の図である。
【図10】 本発明の一実施形態による繰り返しユニット内のタッチ電極の延在の図である。
【図11】 本発明の一実施形態による別の繰り返しユニット内のタッチ電極の電極図である。
【図12】 本出願の一実施形態による亀裂を有する金属グリッドの図である。
【図13A】 本発明の一実施形態によるいくつかの他のタイプの繰り返しユニット内のタッチ電極の電極図である。
【図13B】 本発明の一実施形態による繰り返しユニット内のタッチ電極の構造の図である。
【図14A】 本発明の一実施形態による第1の電極の図である。
【図14B】 本出願の一実施形態によるいくつかの他のタイプの繰り返しユニット内のタッチ電極の電極図である。
【図15】 本発明の一実施形態による別の繰り返しユニット内のタッチ電極の電極図である。

代表図 図1本件の代表的な図

01 縦電極 02 横電極 03 タッチパネルの領域 20 電子デバイス 80 第1の電極の領域 100 タッチ電極 111 第1の隙間 112 第2の隙間 131 第1の凸部 132 第1の凹部 133 第2の凸部 134 第2の凹部 200 タッチパネル 201 ディスプレイ 202 電源モジュール 203 アクティブスタイラス 401 第1のディスプレイ 402 第2のディスプレイ 500 タッチパネル 501 電子デバイス 502 アクティブスタイラス 601 繰り返しユニット 602 タッチ電極 701 第1の電極 702 第2の電極 703 導電性ブリッジ 801 基板 802 導電性ブリッジ層 803 電極層 804 金属グリッド 805 発光画素 8021 導電性ブリッジ媒体 8022 第1の絶縁媒体 8031 第1の電極層 8032 第2の電極層 8033 第2の絶縁媒体層 h1 第1の凸部の突出部分の幅 h2 金属グリッドの幅 K1 第2の電極 K2 第2の電極 K3 第2の電極 K4 第2の電極 L 第2の電極間の長さ S1 第1の電極 S2 第1の電極 S3 第1の電極

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