特許7918921IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

一般にエアロゾル発生装置に関し、例えば、ウィックを含むエアロゾル発生装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の一態様は、霧化効率を増加させるエアロゾル発生装置を提供することにある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

一態様によれば、エアロゾル発生装置のためのウィックが提供され、前記ウィックは、第1端部、前記第1端部に反対となる第2端部、前記第1端部と前記第2端部との間に延長される延長部と、前記延長部の内部に配置され、表面プラズモン共鳴によって熱を発生させるように構成される発熱体とを含む。

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

一実施形態によれば、エアロゾル発生装置内の構成要素(例えば、バッテリ)の大きさが減少し得る。一実施形態によれば、エアロゾル発生装置から加熱関連要素(例えば、ポゴTMピン)が除去される。一エアロゾル発生装置の効果は、以上で言及されたものなどに限定されず、言及されない他の効果は下記の記載によって当業者にとって明確に理解できるものである。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

本開示の特定の実施形態の上述した、そして他の様態、特徴、及び利点は、添付の図面を参照して以下の詳細な説明から明白になるのであろう。
【図1】 一エアロゾル発生装置にエアロゾル発生物品が挿入された例を示す図である。
【図2】 一エアロゾル発生装置にエアロゾル発生物品が挿入された例を示す図である。
【図3】 一エアロゾル発生装置にエアロゾル発生物品が挿入された例を示す図である。
【図4】 一エアロゾル発生物品の例を示す図である。
【図5】 一エアロゾル発生物品の例を示す図である。
【図6】 一エアロゾル発生装置のブロック図である。
【図7】 一エアロゾル発生装置を示す図である。
【図8】 一ウィックを示す図である。
【図9】 他のウィックを示す図である。
【図10】 他のウィックを示す図である。
【図11】 他のウィックを示す図である。
【図12】 他のウィックを示す図である。
【図13】 一発熱体の斜視図である。
【図14】 一発熱体の平面図である。
【図15】 一図14の発熱体の15-15ラインによる断面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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