特許7921837IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

遊技が可能な遊技機

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

特許文献1および特許文献2の機能や構成を有する遊技機において、商品性を高める余地があった。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

(A)可変表示を実行し、遊技者にとって有利な有利状態に制御可能な遊技機であって、 特定の可変表示パターンを含む可変表示パターンに対応した開始情報を送信可能な送信手段を含む遊技制御手段と、 前記開始情報を受信可能な受信手段と、 演出実行手段と、 保留記憶手段と、 可動体と、 可動体制御手段と、を備え、 前記可動体制御手段は、電源投入がされた場合、前記可動体が正常に動・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 この実施例におけるパチンコ遊技機の正面図である。
【図2】 この実施例におけるパチンコ遊技機の背面斜視図である。
【図3】 パチンコ遊技機に搭載された各種の制御基板などを示す構成図である。
【図4】 遊技制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
【図5】 遊技制御用タイマ割込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図6】 特別図柄プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
【図7】 表示結果判定テーブルを示す説明図である。
【図8】 通常状態または時短状態での第1特図の可変表示における大当りの数値範囲と時短付きはずれの数値範囲を示す図である。
【図9】 演出制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
【図10】 演出制御プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
【図11-1】 特徴部131SGにおけるパチンコ遊技機を示す正面図である。
【図11-2】 特徴部131SGにおけるパチンコ遊技機に搭載された各種の制御基板などを示す構成図である。
【図11-3】 (A)は各乱数を示す説明図であり、(B)は表示結果判定テーブルを示す説明図であり、(C1)及び(C2)は大当り種別判定テーブルを示す説明図であり、(D)は各種大当りの内容を示す説明図である。
【図11-4】 移行契機毎の時短回数決定テーブルを示す説明図である。
【図11-5】 変動パターンの説明図である。
【図11-6】 変動パターンの説明図である。
【図11-7】 変動パターン種別判定テーブルの具体例を示す説明図である。
【図11-8】 変動パターン判定テーブルの具体例を示す説明図である。
【図11-9】 変動パターン判定テーブルの具体例を示す説明図である。
【図11-10】 変動パターン判定テーブルの具体例を示す説明図である。
【図11-11】 スーパーリーチのリーチ演出の期待度を示す説明図である。
【図11-12】 スーパーリーチのリーチ演出間の期待度の差を示す説明図である。
【図11-13】 演出制御コマンドを例示する図である。
【図11-14】 遊技制御用データ保持エリアの具体例を示す説明図である。
【図11-15】 演出制御用データ保持エリアの具体例を示す説明図である。
【図11-16】 始動入賞判定処理の一例を示すフローチャートである。
【図11-17】 入賞時乱数値判定処理の一例を示すフローチャートである。
【図11-18】 遊技制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
【図11-19】 特別図柄通常処理の一例を示すフローチャートである。
【図11-20】 特別図柄通常処理の一例を示すフローチャートである。
【図11-21】 特別図柄停止処理の一例を示すフローチャートである。
【図11-22】 状態遷移を説明するための状態遷移図である。
【図11-23】 演出制御プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
【図11-24】 先読み予告演出の実行割合を示す説明図である。
【図11-25】 可変表示開始設定処理の一例を示すフローチャートである。
【図11-26】 停止図柄の決定割合を示す説明図である。
【図11-27】 変動パターン別の演出制御パターンを示す説明図である。
【図11-28】 変動パターン別の演出制御パターンを示す説明図である。
【図11-29】 通常状態における可変表示中の演出の流れを示す図である。
【図11-30】 時短状態A、確変状態における可変表示中の演出の流れを示す図である。
【図11-31】 時短状態Bにおける可変表示中の演出の流れを示す図である。
【図11-32】 低ベース弱リーチA演出の実行時における画像の推移を示す図である。
【図11-33】 低ベース弱リーチA演出の実行状況を示すタイミングチャートである。
【図11-34】 低ベース弱リーチB演出の実行時における画像の推移を示す図である。
【図11-35】 低ベース弱リーチB演出の実行状況を示すタイミングチャートである。
【図11-36】 低ベース強リーチA演出の実行時における画像の推移を示す図である。
【図11-37】 低ベース強リーチA演出の実行状況を示すタイミングチャートである。
【図11-38】 低ベース強リーチA演出の悪い例を示す画像の推移を示す図である。
【図11-39】 低ベース強リーチB演出の実行時における画像の推移を示す図である。
【図11-40】 低ベース強リーチA演出の実行状況を示すタイミングチャートである。
【図11-41】 低ベース最強リーチ演出の実行時における画像の推移を示す図である。
【図11-42】 低ベース最強リーチ演出の実行状況を示すタイミングチャートである。
【図11-43】 タイトル表示パートの変形例における画像の推移を示す図である。
【図11-44】 高ベーススーパーリーチA~D演出の実行時における画像の推移を示す図である。
【図11-45】 高ベーススーパーリーチA~D演出の実行状況を示すタイミングチャートである。
【図11-46】 画像表示装置の表示領域においてタイトル文字が表示される位置を示す図である。
【図11-47】 スーパーリーチ演出の演出時間を示す説明図である。
【図11-48】 スーパーリーチ演出の演出時間同士の関係を示す説明図である。
【図11-49】 スーパーリーチ演出のタイトル文字と飾り図柄との関係を示す説明図である。
【図11-50】 期待度示唆表示の実行状況を示す説明図である。
【図11-51】 選択演出の実行時における画像の推移を示す図である。
【図11-52】 選択演出における次のタイトルに切り替わるまでの操作回数及び選択演出が実行された場合のスーパーリーチ演出の実行割合を示す説明図である。
【図11-53】 可変表示中において実行可能な演出についての説明図である。
【図11-54】 可変表示中において実行可能な演出の実行割合についての説明図である。
【図11-55】 説明文表示演出において表示される説明文の表示状況を示す図である。
【図11-56】 説明文表示演出において表示される説明文の表示状況を示すタイミングチャートである。
【図11-57】 タイトル色変化演出の実行状況を示す図である。
【図11-58】 タイトル色変化演出においてタイトル文字の色彩が変化するタイミングを示す図である。
【図11-59】 操作促進演出Aの実行状況を示す図である。
【図11-60】 操作促進演出Bの実行状況を示す図である。
【図11-61】 操作促進演出Cの実行状況を示す図である。
【図11-62】 操作促進演出Dの実行状況を示す図である。
【図11-63】 操作促進画像の表示態様を示す図である。
【図11-64】 大当り開始演出の実行状況を示す図である。
【図11-65】 遊タイムまでの残回数の表示状況を示す図である。
【図11-66】 遊タイム開始演出の実行状況を示す図である。
【図11-67】 スーパーリーチ演出のタイトル文字、説明文文字、大当り開始演出のタイトル文字、操作促進文字の関係を示す説明図ある。
【図11-68】 スーパーリーチ演出のタイトル文字等と遊タイム開始演出のタイトル文字等の関係を示す説明図ある。
【図11-69】 遊技効果ランプの配置状態を示す図である。
【図11-70】 LEDドライバへの出力の仕組みを説明するための図である。
【図11-71】 輝度データテーブルを用いたランプ制御の一例を説明するための図である。
【図11-72】 子テーブルのタイマ管理による孫テーブルを用いたランプ制御の一例を説明するための図である。
【図11-73】 スーパーリーチ演出に用いられる輝度データテーブルを示す図である。
【図11-74】 弱リーチ系共通タイトルの親テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-75】 弱リーチ系共通タイトルの子テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-76】 弱リーチ系共通タイトルの孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-77】 弱リーチ系共通タイトルの孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-78】 弱リーチ系共通タイトルの孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-79】 タイトル共通チャンスアップ赤の親テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-80】 タイトル共通チャンスアップ赤の子テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-81】 タイトル共通チャンスアップ赤の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-82】 タイトル共通チャンスアップ赤の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-83】 タイトル共通チャンスアップ赤の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-84】 タイトル共通チャンスアップ金の親テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-85】 タイトル共通チャンスアップ金の子テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-86】 タイトル共通チャンスアップ金の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-87】 タイトル共通チャンスアップ金の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-88】 タイトル共通チャンスアップ金の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-89】 弱リーチ系弱リーチA導入の親テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-90】 弱リーチ系弱リーチA導入の子テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-91】 弱リーチ系弱リーチA導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-92】 弱リーチ系弱リーチA導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-93】 弱リーチ系弱リーチA導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-94】 弱リーチ系弱リーチA導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-95】 弱リーチ系弱リーチA導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-96】 弱リーチ系弱リーチB導入の親テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-97】 弱リーチ系弱リーチB導入の子テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-98】 弱リーチ系弱リーチB導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-99】 弱リーチ系弱リーチB導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-100】 弱リーチ系弱リーチB導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-101】 弱リーチ系弱リーチB導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-102】 弱リーチ系弱リーチB導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-103】 弱リーチ系弱リーチB導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-104】 強リーチ系共通タイトルの親テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-105】 強リーチ系共通タイトルの子テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-106】 強リーチ系共通タイトルの孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-107】 強リーチ系共通タイトルの孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-108】 強リーチ系共通タイトルの孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-109】 強リーチ系共通タイトルの孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-110】 強リーチ系強リーチA導入の親テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-111】 強リーチ系強リーチA導入の子テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-112】 強リーチ系強リーチA導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-113】 強リーチ系強リーチA導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-114】 強リーチ系強リーチA導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-115】 強リーチ系強リーチA導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-116】 強リーチ系強リーチA導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-117】 強リーチ系強リーチA導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-118】 強リーチ系強リーチB導入の親テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-119】 強リーチ系強リーチB導入の子テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-120】 強リーチ系強リーチB導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-121】 強リーチ系強リーチB導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-122】 強リーチ系強リーチB導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-123】 強リーチ系強リーチB導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-124】 強リーチ系強リーチB導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-125】 最強リーチ系最強リーチタイトル導入の親テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-126】 最強リーチ系最強リーチタイトル導入の子テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-127】 最強リーチ系最強リーチタイトル導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-128】 最強リーチ系最強リーチタイトル導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-129】 最強リーチ系最強リーチタイトル導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-130】 最強リーチ系最強リーチタイトル導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-131】 最強リーチ系最強リーチタイトル導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-132】 最強リーチ系最強リーチタイトル導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-133】 最強リーチ系最強リーチタイトル導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-134】 最強リーチ系最強リーチタイトル導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-135】 最強リーチ系最強リーチタイトル導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-136】 高ベースリーチ系共通タイトルの親テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-137】 高ベースリーチ系共通タイトルの子テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-138】 高ベースリーチ系共通タイトルの孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-139】 高ベースリーチ系共通タイトルの孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-140】 高ベースリーチ系共通タイトルの孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-141】 高ベースリーチ系リーチA導入の親テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-142】 高ベースリーチ系リーチA導入の子テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-143】 高ベースリーチ系リーチA導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-144】 高ベースリーチ系リーチA導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-145】 高ベースリーチ系リーチA導入の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-146】 高ベースリーチ系リーチB導入の親テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-147】 高ベースリーチ系リーチB導入の子テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-148】 高ベースリーチ系リーチC導入の親テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-149】 高ベースリーチ系リーチC導入の子テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-150】 高ベースリーチ系リーチD導入の親テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-151】 高ベースリーチ系リーチD導入の子テーブルの設定内容を示す図である。
【図11-152】 低ベース弱リーチA、B演出のタイトル表示パートを構成する機関と輝度データとの関係を示す図である。
【図12】 この実施の形態におけるパチンコ遊技機の正面図である。
【図13】 パチンコ遊技機に搭載された各種の制御基板などを示す構成図である。
【図14】 演出制御コマンドを例示する図である。
【図15】 (A)は可変表示結果指定コマンドを例示する図であり、(B)は遊技状態背景指定コマンドを例示する図である。
【図16】 各乱数を示す説明図である。
【図17】 変動パターンの説明図である。
【図18】 (A)は表示結果判定テーブル1を示す説明図であり、(B)は表示結果判定テーブル2を示す説明図であり、(C)は大当り種別判定テーブル(第1特別図柄用)を示す説明図であり、(D)は大当り種別判定テーブル(第2特別図柄用)を示す説明図であり、(E)は小当り種別判定テーブルを示す説明図である。
【図19】 大当り種別の説明図である。
【図20】 遊技制御用データ保持エリアを示す説明図である。
【図21】 (A)は演出制御用データ保持エリアを示す説明図であり、(B)は始動入賞時受信コマンドバッファを示す説明図である。
【図22】 遊技制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
【図23】 遊技制御用タイマ割込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図24】 特別図柄プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
【図25】 始動入賞判定処理の一例を示すフローチャートである。
【図26】 入賞時乱数値判定処理の一例を示すフローチャートである。
【図27】 特別図柄通常処理の一例を示すフローチャートである。
【図28】 変動パターン設定処理の一例を示すフローチャートである。
【図29】 変動パターン判定テーブルの説明図である。
【図30】 変動パターン判定テーブルの説明図である。
【図31】 変動パターン判定テーブルの説明図である。
【図32】 変動パターン判定テーブルの説明図である。
【図33】 変動パターン判定テーブルの説明図である。
【図34】 変動パターン判定テーブルの説明図である。
【図35】 特別図柄停止処理の一例を示すフローチャートである。
【図36】 小当り開放中処理の一例を示すフローチャートである。
【図37】 小当り終了処理の一例を示すフローチャートである。
【図38】 大当り終了処理の一例を示すフローチャートである。
【図39】 演出制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
【図40】 初期動作制御処理の一例を示すフローチャートである。
【図41】 原点配置制御処理の一例を示すフローチャートである。
【図42】 動作確認制御処理の一例を示すフローチャートである。
【図43】 動作確認制御処理の一例を示すフローチャートである。
【図44】 切替制御テーブルの説明図である。
【図45】 確認制御の実行期間における制御と確認後動作制御の実行期間における制御の説明図である。
【図46】 演出制御プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
【図47】 可変表示開始設定処理の一例を示すフローチャートである。
【図48】 画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
【図49】 画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
【図50】 画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
【図51】 画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
【図52】 画像表示装置に表示される画像の表示態様を示す図である。
【図53】 (A)は盤上可動体が原点位置に位置している状態、(B)は演出位置に位置している状態を示す図である。
【図54】 (A)は盤下可動体が原点位置に位置している状態、(B)は演出位置に位置している状態を示す図である。
【図55】 (A)は枠上可動体及びチャンスボタンが原点位置に位置している状態、(B)は演出位置に位置している状態を示す図である。
【図56】 演出制御用CPUが実行可能な演出一覧を示す図である。
【図57】 (A)はSPリーチの可変表示期間において実行可能な演出を示す図、(B)は大当り遊技状態において実行可能な演出の一覧を示す図である。
【図58】 先読み可動体予告の動作例を示す図である。
【図59】 開始時予告の動作例を示す図である。
【図60】 可動体予告・擬似連予告の動作例を示す図である。
【図61】 リーチ予告・ボタン予告の動作例を示す図である。
【図62】 SPリーチ予告の動作例を示す図である。
【図63】 大当り演出の動作例を示す図である。
【図64】 大当り演出(昇格演出)の動作例を示す図である。
【図65】 状態移行動作制御の動作例を示す図である。
【図66】 客待ちデモ演出の動作例を示す図である。
【図67】 (A)は可動体の動作を説明する図、(B)は可動体の動作に応じたランプ・音の態様を示す図である。
【図68】 (A)~(J)は、コールドスタート処理時における動作確認制御の動作例を示す図である。
【図69】 電断が発生したときの流れを示す説明図である。
【図70】 電断が発生したときの流れを示す説明図である。
【図71】 電断が発生したときの流れを示す説明図である。
【図72】 コールドスタートによるイニシャル動作後に可動体予告を実行する場合のタイミングチャートである。
【図73】 コールドスタートによるイニシャル動作中に可動体予告を制限する場合のタイミングチャートである。
【図74】 コールドスタートによるイニシャル動作中に始動入賞が発生した場合の態様を示す説明図である。
【図75】 コールドスタートによるイニシャル動作中に始動入賞が発生した場合の態様を示す説明図である。
【図76】 ホットスタートによるイニシャル動作後に可動体予告を実行する場合のタイミングチャートである。
【図77】 コールドスタートによるイニシャル動作中に可動体予告を制限する場合のタイミングチャートである。
【図78】 コールドスタートによるイニシャル動作後に可動体予告を制限する場合のタイミングチャートである。
【図79】 コールドスタートによるイニシャル動作中に先読み可動体予告を制限する場合のタイミングチャートである。
【図80】 イニシャル動作中に始動入賞が発生し、該始動入賞に応じてイニシャル動作期間中から可動体予告を実行する可変2表示が開始された場合のタイミングチャートである。
【図81】 イニシャル動作中に始動入賞が発生し、該始動入賞に応じてイニシャル動作期間中から可動体予告を実行する可変表示が開始された場合のタイミングチャートである。
【図82】 イニシャル動作後に始動入賞が発生し、該始動入賞に応じてイニシャル動作期間中から可動体予告を実行する可変表示が開始された場合のタイミングチャートである。
【図83】 イニシャル動作中に始動入賞が発生し、該始動入賞に応じてイニシャル動作期間中から可動体予告を実行する可変表示が開始された場合のタイミングチャートである。
【図84】 イニシャル動作として可動体が演出位置まで移動する場合と、イニシャル動作として可動体が演出位置まで移動しない場合とのタイミングチャートである。
【図85】 可動体予告の演出動作として可動体が演出位置まで移動する場合と、可動体予告の演出動作として可動体が演出位置まで
【図86】 イニシャル動作として可動体が原点位置から演出位置への途上で停止する場合の可動体予告のタイミングチャートである。
【図87】 コールドスタートによるイニシャル動作時のタイミングチャートである。
【図88】 ホットスタートによるイニシャル動作時のタイミングチャートである。
【図89】 ホットスタートによるイニシャル動作時のタイミングチャートである。
【図90】 イニシャル動作にて可動体が原点位置から演出位置への途上緒で停止する場合のデモ演出のタイミングチャートである。
【図91】 電断が大当り変動の終了直前に発生した場合における動作確認制御の動作例を示す図である。
【図92】 電断がファンファーレ演出の開始直後に発生した場合における動作確認制御の動作例を示す図である。
【図93】 電断がファンファーレ演出の終了直前に発生した場合における動作確認制御の動作例を示す図である。
【図94】 ファンファーレ演出に動作確認制御が実行されるときの動作例を示す図である。
【図95】 (A)は盤上可動体と各種表示との関係を示す図、(B)は盤下可動体と各種表示との関係を示す図である。
【図96】 電断が一のラウンド遊技の開始直後に発生した場合における動作確認制御の動作例を示す図である。
【図97】 電断が一のラウンド遊技の終了直前に発生した場合における動作確認制御の動作例を示す図である。
【図98】 電断が特殊インターバルの開始直後に発生した場合における動作確認制御の動作例を示す図である。
【図99】 電断が特殊インターバルの開始直後に発生した場合における変形例としての動作確認制御の動作例を示す図である。
【図100】 昇格演出が実行されるラウンド遊技の開始直前に電断が発生した場合における動作確認制御の動作例を示す図である。
【図101】 最終ラウンド遊技の終了直前に電断が発生した場合における動作確認制御の動作例を示す図である。
【図102】 エンディング演出の開始直後に電断が発生した場合における動作確認制御の動作例を示す図である。
【図103】 時短中に電断が発生し、その後電源投入されたことに基づいて動作確認制御が開始されたときの可動体の動作例を示す図である。
【図104】 (A)は盤上可動体と各種表示との関係を示す図、(B)は盤下可動体と各種表示との関係を示す図である。
【図105】 ボタン予告が実行される変動の前の変動の終了直前に電断が発生した場合における動作確認制御の動作例を示す図である。
【図106】 開始時予告が実行される変動の前の変動の終了直前に電断が発生した場合における動作確認制御の動作例を示す図である。
【図107】 擬似連予告が実行される変動の前の変動の終了直前に電断が発生した場合における動作確認制御の動作例を示す図である。
【図108】 通常変動中に電断が発生し、その後電源投入されたことに基づいて動作確認制御が開始されたときの可動体の動作例を示す図である。
【図109】 (A)は盤上可動体と各種表示との関係を示す図、(B)は盤下可動体と各種表示との関係を示す図である。
【図110】 大当り中に電断が発生し、その後電源投入されたことに基づいて動作確認制御が開始されたときの可動体の動作例を示す図である。
【図111】 (A)は盤上可動体と各種表示との関係を示す図、(B)は盤下可動体と各種表示との関係を示す図である。
【図112】 時短中に電断が発生し、その後電源投入されたことに基づいて動作確認制御が開始されたときの可動体の動作例を示す図である。
【図113】 コールドスタートによるイニシャル動作の態様を示す説明図である。
【図114】 コールドスタートによるイニシャル動作時のタイミングチャートと、ホットスタートによるイニシャル動作時のタイミングチャートである。
【図115】 ホットスタートによるイニシャル動作時のタイミングチャートである。
【図116】 ホットスタートによるイニシャル動作時のタイミングチャートである。
【図117】 ホットスタートによるイニシャル動作時のタイミングチャートである。
【図118】 ホットスタートによるイニシャル動作時のタイミングチャートである。
【図119】 ホットスタートによるイニシャル動作時のタイミングチャートである。
【図120】 初期化報知画像と動作確認制御との関係との一例を示す図である。
【図121】 初期化報知画像と動作確認制御との関係との一例を示す図である。
【図122】 (A)~(D)は、変形例としてのコールドスタート処理時における動作確認制御の動作例を示す図である。
【図123】 (A)~(D)は、変形例としての当否ボタン演出の演出動作例を示す図である。
【図124】 (A)、(B)は、動作確認制御においてエラーが生じた場合の動作例を示す図である。
【図125】 実施例における遊技機を示す正面図である。
【図126】 パチンコ遊技機に搭載された各種の制御基板などを示す構成図である。
【図127】 主基板の回路構成を示すブロック図である。
【図128】 VRAMの内容を示す説明図である。
【図129】 各描画領域の説明図である。
【図130】 (A)、(B)は、演出制御コマンドを例示する図である。
【図131】 各乱数を示す説明図である。
【図132】 表示結果判定テーブルを示す説明図である。
【図133】 (A)は大当り種別判定テーブルを示す説明図であり、(B)は大当り種別の説明図である。
【図134】 はずれ演出判定テーブルを示す説明図である。
【図135】 変動パターン種別判定テーブルを示す説明図である。
【図136】 (A)は通常状態における変動パターンの説明図、(B)は時短状態における変動パターンの説明図、(C)は確変状態における変動パターンの説明図である。
【図137】 (A)~(F)ははずれ用変動パターン判定テーブルの説明図である。
【図138】 (A)~(D)ははずれ用変動パターン判定テーブルの説明図である。
【図139】 (A)~(C)ははずれ用変動パターン判定テーブルの説明図である。
【図140】 (A)~(C)は大当り用変動パターン判定テーブルの説明図である。
【図141】 各遊技状態の説明図である。
【図142】 (A)は特図ユニットの説明図であり、(B)は特別図柄の可変表示の説明図であり、(C)は演出用表示ユニットの説明図であり、(D)はサブ図柄の可変表示の説明図である。
【図143】 遊技制御用データ保持エリアを示す説明図である。
【図144】 入力ポートを示す説明図である。
【図145】 出力ポートを示す説明図である。
【図146】 (A)は演出制御用データ保持エリアを示す説明図であり、(B)は始動入賞時受信コマンドバッファを示す説明図である。
【図147】 遊技制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
【図148】 遊技制御用タイマ割込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図149】 スイッチ処理で使用されるRAMに形成される各2バイトのバッファを示す説明図である。
【図150】 スイッチ処理の一例を示すフローチャートである。
【図151】 乱数更新処理の一例を示すフローチャートである。
【図152】 特別図柄プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
【図153】 始動口スイッチ通過処理の一例を示すフローチャートである。
【図154】 入賞時演出処理の一例を示すフローチャートである。
【図155】 特別図柄通常処理の一例を示すフローチャートである。
【図156】 特別図柄判定処理の一例を示すフローチャートである。
【図157】 特別図柄バッファシフト処理の一例を示すフローチャートである。
【図158】 変動パターン設定処理の一例を示すフローチャートである。
【図159】 特別図柄変動処理の一例を示すフローチャートである。
【図160】 特別図柄停止処理の一例を示すフローチャートである。
【図161】 大当り終了処理の一例を示すフローチャートである。
【図162】 表示処理の一例を示すフローチャートである。
【図163】 各保留表示器の点灯制御態様の説明図である。
【図164】 特別図柄表示制御処理の一例を示すフローチャートである。
【図165】 表示制御処理の一例を示すフローチャートである。
【図166】 (A)は始動入賞発生によるコマンド送信タイミングと保留表示器の発光制御開始タイミングの説明図であり、(B)は可変表示開始時におけるコマンド送信タイミングと保留表示器の保留記憶数減算後態様での発光制御開始タイミングの説明図であり、(C)は可変表示開始時における特別図柄の発光制御開始タイミングとか変表示時間の減算開始タイミングの説明図である。
【図167】 演出制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
【図168】 演出制御プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
【図169】 演出モード決定処理における演出モード変更契機の説明図である。
【図170】 保留変化演出の実行の有無及び演出パターンの決定割合の説明図である。
【図171】 入賞時フラッシュ演出処理の一例を示すフローチャートである。
【図172】 入賞時フラッシュ演出の実行の有無決定割合の説明図である。
【図173】 ボタン振動演出処理の一例を示すフローチャートである。
【図174】 各サブ保留表示器の点灯制御態様の説明図である。
【図175】 可変表示開始設定処理の一例を示すフローチャートである。
【図176】 (A)はCPU及び演出制御用CPUの処理周期の説明図であり、(B)は演出モード毎のアニメーションの実行期間の説明図である。
【図177】 (A1)及び(A2)は演出モードAにおける画像表示装置の表示態様の説明図であり、(B1)及び(B2)は演出モードBにおける画像表示装置の表示態様の説明図であり、(C1)及び(C2)は演出モードCにおける画像表示装置の表示態様の説明図であり、(D1)及び(D2)は演出モードDにおける画像表示装置の表示態様の説明図である。
【図178】 演出モードAにおける出現アニメーションを示す説明図である。
【図179】 演出モードAにおける出現アニメーションを示す説明図である。
【図180】 演出モードAにおける出現アニメーションでの保留表示の移動態様を示す説明図である。
【図181】 シフトアニメーションを示す説明図である。
【図182】 演出モードBにおける出現アニメーションを示す説明図である。
【図183】 演出モードBにおける出現アニメーションを示す説明図である。
【図184】 演出モードCにおける出現アニメーションを示す説明図である。
【図185】 演出モードDにおける出現アニメーションを示す説明図である。
【図186】 (A)は演出モードAにおける滞留アニメーションを示す説明図であり、(B)は演出モードBにおける滞留アニメーションを示す説明図である。
【図187】 (A)は演出モードAにおける終了アニメーションを示す説明図であり、(B)は演出モードBにおける終了アニメーションを示す説明図であり、(C)は演出モードCにおける終了アニメーションを示す説明図であり、(D)は演出モードDにおける終了アニメーションを示す説明図である。
【図188】 演出モードAにおけるシフトアニメーションを示す説明図である。
【図189】 演出モードAにおけるシフトアニメーションを示す説明図である。
【図190】 演出モードBにおけるシフトアニメーションを示す説明図である。
【図191】 (A)は各演出モードにおけるアクティブ表示エリア及び保留表示エリアの表示態様を示す説明図であり、(B)は各演出モードにおけるアニメーションの説明図である。
【図192】 保留記憶数が1個以上であるときに保留記憶が発生した場合の出現アニメーションの説明図である。
【図193】 保留記憶数が1個以上であるときに保留記憶が発生した場合の出現アニメーションの説明図である。
【図194】 保留記憶数が0個であるときに保留記憶が発生した場合の出現アニメーションの説明図である。
【図195】 保留記憶数が0個であるときに保留記憶が発生した場合の出現アニメーションの説明図である。
【図196】 保留記憶数が1~3個の可変表示中に新たな保留記憶が発生し、且つ次の可変表示開始まで660ms以上前のタイミングから出現アニメーションが開始される場合の説明図である。
【図197】 保留記憶数が1~3個の可変表示中に新たな保留記憶が発生し、且つ次の可変表示開始まで660ms未満のタイミングから出現アニメーションが開始される場合の説明図である。
【図198】 保留記憶数が1~3個の可変表示終了後、次の可変表示の開始後であるシフトアニメーション中に新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図199】 保留記憶数が1~3個の可変表示終了後、次の可変表示の開始後33ms以内のタイミングで保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図200】 保留記憶数が1~3個の可変表示終了後、次の可変表示の開始まで33ms未満のタイミングで新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図201】 保留記憶数が4個の可変表示中に新たな始動入賞が発生した場合の説明図である。
【図202】 保留記憶数が4個の可変表示終了後、次の可変表示のシフトアニメーション空に新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図203】 保留記憶数が4個の可変表示終了後の図柄確定期間に新たな始動入賞が発生した場合の説明図である。
【図204】 保留記憶数が4個の可変表示終了後、次の可変表示の開始から33ms以内に新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図205】 保留記憶数が0個の可変表示中に新たな保留記憶が発生し、且つ次の可変表示の開始まで660ms以上のタイミングから出現アニメーションが開始される場合の説明図である。
【図206】 保留記憶数が0個の可変表示中に新たな保留記憶が発生し、且つ次の可変表示の開始まで660ms未満のタイミングから出現アニメーションが開始される場合の説明図である。
【図207】 保留記憶数が0個の可変表示の図柄確定期間終了後33ms未満のタイミングで新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図208】 保留記憶数が0個の可変表示の図柄確定期間終了まで33ms未満のタイミングで新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図209】 保留記憶数が0個の可変表示の図柄確定期間終了後33ms以上のタイミングで新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図210】 保留記憶数が0個、可変表示の非実行時において新たな保留記憶が発生した場合の可変表示開始タイミングに関する説明図である。
【図211】 保留記憶数が0個、可変表示の非実行時において新たな保留記憶が発生した場合の可変表示開始タイミングに関する説明図である。
【図212】 保留記憶数が0個、可変表示の実行時において新たな保留記憶が発生した場合の保留表示器及び保留表示の表示タイミングに関する説明図である。
【図213】 保留記憶数が1個、可変表示の実行時において新たな保留記憶が発生した場合の保留表示器及び保留表示の表示タイミングに関する説明図である。
【図214】 保留記憶数が0個、可変表示の実行時において新たな保留記憶が発生した場合の保留表示器及び保留表示の表示タイミングに関する説明図である。
【図215】 保留記憶数が0個、可変表示の実行時において新たな保留記憶が発生した場合の保留表示器及び保留表示の表示タイミングに関する説明図である。
【図216】 各演出の比較図である。
【図217】 始動口スイッチ通過処理において抽出した乱数値を格納するときの説明図である。
【図218】 特別バッファシフト処理の説明図である。
【図219】 特別バッファシフト処理の説明図である。
【図220】 演出モードCや演出モードDでのシフトアニメーション中に新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図221】 演出モードCや演出モードDでのシフトアニメーション中に新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図222】 演出モードCや演出モードDでのシフトアニメーション中に新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図223】 保留記憶が連続発生した場合の説明図である。
【図224】 保留記憶数が0個、可変表示の非実行時において新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1 パチンコ遊技機 2 遊技盤 4A 第1特別図柄表示装置 4B 第2特別図柄表示装置 5 画像表示装置 9 遊技効果ランプ 11 主基板 12 演出制御基板 31B プッシュボタン31B 32 可動体 100 遊技制御用マイクロコンピュータ 120 演出制御用CPU

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