【図1】
実施の形態における遊技機を示す正面図である。
【図2】
パチンコ遊技機に搭載された各種の制御基板などを示す構成図である。
【図3】
演出制御コマンドを例示する図である。
【図4】
各乱数を示す説明図である。
【図5】
表示結果判定テーブルを示す説明図である。
【図6】
(A)は大当り種別判定テーブルを示す説明図であり、(B)は大当り種別の説明図である。
【図7】
変動パターンの説明図である。
【図8】
変動パターン判定テーブルの説明図である。
【図9】
遊技制御用データ保持エリアを示す説明図である。
【図10】
(A)は演出制御用データ保持エリアを示す説明図であり、(B)は始動入賞時受信コマンドバッファを示す説明図である。
【図11】
遊技制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
【図12】
遊技制御用タイマ割込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図13】
特別図柄プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
【図14】
始動入賞判定処理の一例を示すフローチャートである。
【図15】
特別図柄通常処理の一例を示すフローチャートである。
【図16】
演出制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
【図17】
演出制御プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
【図18】
デモ演出制御処理の一例を示すフローチャートである。
【図19】
デモ演出制御処理の一例を示すフローチャートである。
【図20】
デモ演出制御処理の一例を示すフローチャートである。
【図21】
(A1)(A2)は第1演出モード、(B1)(B2)は第2演出モード、(C1)(C2)は第3演出モードの態様を示す図である。
【図22】
第1演出モードにおける飾り図柄の可変表示の流れを示す図である。
【図23】
図22に続く飾り図柄の可変表示の流れを示す図である。
【図24】
第3演出モードにおける飾り図柄の可変表示の流れを示す図である。
【図25】
(A)は第1演出モード、(B)は第2・第3演出モードにおける可変表示開始時の各部の態様を示すタイミングチャートである。
【図26】
低ベース状態におけるSPリーチ演出の流れを示す図である。
【図27】
高ベース状態におけるSPリーチ演出の流れを示す図である。
【図28】
(A)はデモムービー表示の開始・終了条件、(B)はデモムービー表示の構成を示す図である。
【図29】
デモムービー中における各部の動作例を示す図である。
【図30】
客待ちデモ演出の遷移図である。
【図31】
デモムービー表示の動作例を示す図である。
【図32】
デモムービー表示の動作例を示す図である。
【図33】
(A)は第1シーン(企業名)、(B)は第4シーン(注意喚起1)、(C)は第4シーン(注意喚起2)の表示例を示す図である。
【図34】
第1シーン(企業名)、第4シーン(注意喚起1、2)、保留記憶数及び小図柄の表示態様を比較する図である。
【図35】
遊技状態に対応したランプの発光態様を示す図である。
【図36】
(A)はパチンコ遊技機におけるランプの配置位置を示す図、(B)は(A)の概略図である。
【図37】
(A1)~(A8)は低ベース状態における第1特別図柄の可変表示が終了してから客待ちデモ演出が介される場合の動作例を示す図である。
【図38】
(A4)~(A5)は図37の要部を示す図である。
【図39】
低ベース状態における客待ちデモ演出の流れを示すタイミングチャートである。
【図40】
低ベース状態における客待ちデモ演出の流れを示すタイミングチャートである。
【図41】
(B1)~(B8)は高ベース状態における客待ちデモ演出の動作例を示す図である。
【図42】
高ベース状態における客待ちデモ演出の流れを示すタイミングチャートである。
【図43】
高ベース状態における客待ちデモ演出の流れを示すタイミングチャートである。
【図44】
パチンコ遊技機がコールドスタートで起動した後に客待ちデモ演出が開始される場合の動作例を示す図である。
【図45】
パチンコ遊技機がコールドスタートで起動した後に客待ちデモ演出が開始される流れを示すタイミングチャートである。
【図46】
低ベース状態においてパチンコ遊技機がホットスタートで起動した後に客待ちデモ演出が開始される場合の動作例を示す図である。
【図47】
低ベース状態においてパチンコ遊技機がホットスタートで起動した後に客待ちデモ演出が開始される流れを示すタイミングチャートである。
【図48】
高ベース状態においてパチンコ遊技機がホットスタートで起動した後に客待ちデモ演出が開始される場合の動作例を示す図である。
【図49】
高ベース状態においてパチンコ遊技機がホットスタートで起動した後に客待ちデモ演出が開始される流れを示すタイミングチャートである。
【図50】
(A)~(E)は低ベース状態においてデモムービー表示が時間経過で終了する場合の動作例を示す図である。
【図51】
低ベース状態においてデモムービー表示が時間経過で終了する流れを示すタイミングチャートである。
【図52】
高ベース状態においてデモムービー表示が時間経過で終了する流れを示すタイミングチャートである。
【図53】
(A)~(E)は低ベース状態においてデモムービー表示が始動入賞で終了する場合の動作例を示す図である。
【図54】
(A)~(G)は図53の表示態様の高ベース状態の詳細を示す図である。
【図55】
低ベース状態においてデモムービー表示が第1始動入賞で終了する流れを示すタイミングチャートである。
【図56】
低ベース状態においてデモムービー表示が第2始動入賞で終了する流れを示すタイミングチャートである。
【図57】
高ベース状態においてデモムービー表示が第2始動入賞で終了する流れを示すタイミングチャートである。
【図58】
高ベース状態においてデモムービー表示が第1始動入賞で終了する流れを示すタイミングチャートである。
【図59】
(A)~(C)は低ベース状態においてデモムービー表示がハンドル操作で終了する場合の動作例を示す図である。
【図60】
低ベース状態においてデモムービー表示がハンドル操作で終了する流れを示すタイミングチャートである。
【図61】
(A)~(C)は低ベース状態においてデモムービー表示がメニュー操作で終了する場合の動作例を示す図である。
【図62】
低ベース状態においてデモムービー表示がメニュー操作で終了する流れを示すタイミングチャートである。
【図63】
高ベース状態においてデモムービー表示がメニュー操作で終了する流れを示すタイミングチャートである。
【図64】
(A)は入賞に伴う払出装置の正常な動作例を示すタイミングチャート、(B)は入賞に伴う払出装置のエラー動作例を示すタイミングチャートである。
【図65】
客待ちデモ演出において球切れエラーが発生している場合の動作例を示す図である。
【図66】
優先レイヤについて説明するための図である。
【図67】
低ベース状態において開始された客待ちデモ演出においてエラーが発生している場合の流れを示す図である。
【図68】
高ベース状態において開始された客待ちデモ演出においてエラーが発生している場合の流れを示す図である。
【図69】
LEDドライバへの出力の仕組みを説明するための図である。
【図70】
ランプデータテーブルを用いたランプ制御の一例を説明するための図である。
【図71】
子テーブルのタイマ管理による孫テーブルを用いたランプ制御の一例を説明するための図である。
【図72】
ランプデータテーブルを構成する親テーブルの一例を示す図である。
【図73】
ランプデータテーブルを構成する子テーブルの一例を示す図である。
【図74】
ランプデータテーブルを構成する孫テーブルの一例を示す図である。
【図75】
ランプデータテーブルを構成する孫テーブルの一例を示す図である。
【図76】
ランプデータテーブルを構成する孫テーブルの一例を示す図である。
【図77】
非遊技中に用いられるランプデータテーブル(ボタン白点滅、ボタン赤点滅のみ遊技中に用いられる。)を示す図である。
【図78】
ランプデータテーブル:背景通常の親テーブルの設定内容を示す図である。
【図79】
ランプデータテーブル:背景通常の子テーブルの設定内容を示す図である。
【図80】
ランプデータテーブル:背景通常の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図81】
ランプデータテーブル:背景通常の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図82】
ランプデータテーブル:背景時短の親テーブルの設定内容を示す図である。
【図83】
ランプデータテーブル:背景時短の子テーブルの設定内容を示す図である。
【図84】
ランプデータテーブル:背景時短の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図85】
ランプデータテーブル:背景時短の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図86】
ランプデータテーブル:背景確変の親テーブルの設定内容を示す図である。
【図87】
ランプデータテーブル:背景確変の子テーブルの設定内容を示す図である。
【図88】
ランプデータテーブル:背景確変の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図89】
ランプデータテーブル:背景確変の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図90】
ランプデータテーブル:客待ちデモの親テーブルの設定内容を示す図である。
【図91】
ランプデータテーブル:客待ちデモの子テーブルの設定内容を示す図である。
【図92】
ランプデータテーブル:客待ちデモの孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図93】
ランプデータテーブル:客待ちデモの孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図94】
ランプデータテーブル:客待ちデモの孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図95】
ランプデータテーブル:客待ちデモの孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図96】
ランプデータテーブル:客待ちデモの孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図97】
ランプデータテーブル:客待ちデモの孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図98】
ランプデータテーブル:客待ちデモの孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図99】
ランプデータテーブル:ボタン白点灯の親テーブルの設定内容を示す図である。
【図100】
ランプデータテーブル:ボタン白点灯の子テーブルの設定内容を示す図である。
【図101】
ランプデータテーブル:ボタン白点灯の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図102】
ランプデータテーブル:ボタン白点滅の親テーブルの設定内容を示す図である。
【図103】
ランプデータテーブル:ボタン白点滅の子テーブルの設定内容を示す図である。
【図104】
ランプデータテーブル:ボタン白点滅の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図105】
ランプデータテーブル:ボタン赤点滅の親テーブルの設定内容を示す図である。
【図106】
ランプデータテーブル:ボタン赤点滅の子テーブルの設定内容を示す図である。
【図107】
ランプデータテーブル:ボタン赤点滅の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図108】
ランプデータテーブル:初期化報知の親テーブルの設定内容を示す図である。
【図109】
ランプデータテーブル:初期化報知の子テーブルの設定内容を示す図である。
【図110】
ランプデータテーブル:初期化報知の孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図111】
ランプデータテーブル:エラーの親テーブルの設定内容を示す図である。
【図112】
ランプデータテーブル:エラーの子テーブルの設定内容を示す図である。
【図113】
ランプデータテーブル:エラーの孫テーブルの設定内容を示す図である。
【図114】
共通テーブルの設定内容を示す図である。
【図115】
共通テーブルの設定内容を示す図である。
【図116】
共通テーブルの設定内容を示す図である。
【図117】
共通テーブルの設定内容を示す図である。
【図118】
共通テーブルの設定内容を示す図である。
【図119】
(A1)~(A4)は各シーンにおける文字表示と発光態様との動作例を示す図である。
【図120】
(A)は第1シーン、(B)は第3シーン、(C)は第4シーンの動作例を示す図である。
【図121】
文字アニメーション表示を示す比較表である。
【図122】
(A)(B)は同系色を説明するための図である。
【図123】
デモムービー表示の表示タイミング一覧を説明するための図である。
【図124】
(A)~(G)は図53の表示態様の高ベース状態の詳細を示す図である。
【図125】
実施例における遊技機を示す正面図である。
【図126】
パチンコ遊技機に搭載された各種の制御基板などを示す構成図である。
【図127】
VRAMの内容を示す説明図である。
【図128】
VRAMの内容を示す説明図である。
【図129】
レイヤの構成を示す説明図である。
【図130】
(A)、(B)は、演出制御コマンドを例示する図である。
【図131】
各乱数を示す説明図である。
【図132】
表示結果判定テーブルを示す説明図である。
【図133】
(A)は大当り種別判定テーブルを示す説明図であり、(B)は大当り種別の説明図である。
【図134】
(A)は通常状態における変動パターンの説明図、(B)は時短状態または確変状態における変動パターンの説明図である。
【図135】
(A)~(F)は変動パターン判定テーブルの説明図である。
【図136】
遊技制御用データ保持エリアを示す説明図である。
【図137】
(A)は演出制御用データ保持エリアを示す説明図であり、(B)は始動入賞時受信コマンドバッファを示す説明図である。
【図138】
遊技制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
【図139】
遊技制御用タイマ割込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図140】
特別図柄プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
【図141】
始動入賞判定処理の一例を示すフローチャートである。
【図142】
(A)は入賞時乱数値判定処理の一例を示すフローチャートであり、(B)は変動カテゴリを示す図である。
【図143】
特別図柄通常処理の一例を示すフローチャートである。
【図144】
変動パターン設定処理の一例を示すフローチャートである。
【図145】
特別図柄停止処理の一例を示すフローチャートである。
【図146】
大当り終了処理の一例を示すフローチャートである。
【図147】
演出制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
【図148】
演出制御プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
【図149】
保留表示演出の実行の有無及び演出パターンの決定割合の説明図である。
【図150】
可変表示開始設定処理の一例を示すフローチャートである。
【図151】
(A)は可変表示開始設定処理の一例を示すフローチャートであり、(B)は通常状態における連続割れ演出の実行の有無決定割合の説明図である。
【図152】
(A)はセリフ予告演出設定処理の一例を示すフローチャートであり、(B)は通常状態におけるセリフ予告演出の実行の有無及び演出パターン決定割合の説明図であり、(C)は演出パターンの説明図である。
【図153】
(A)は背景変化の実行の有無及び背景変化演出の演出パターン決定割合の説明図であり、(B)はリーチ示唆演出の実行の有無及び演出パターン決定割合の説明図であり、(C)はカットイン演出の実行の有無及び演出パターン決定割合の説明図である。
【図154】
通常状態において実行可能な演出の内容及び割れ演出の演出パターンの説明図である。
【図155】
通常状態において実行可能な演出の内容及び割れ演出の演出パターンの説明図である。
【図156】
時短状態・確変状態において実行可能な演出の内容及び割れ演出の演出パターンの説明図である。
【図157】
各演出の変動パターン毎の大まかな実行タイミング及び実行期間の説明図である。
【図158】
各演出の変動パターン毎の大まかな実行タイミング及び実行期間の説明図である。
【図159】
各演出の変動パターン毎の大まかな実行タイミング及び実行期間の説明図である。
【図160】
各演出の変動パターン毎の大まかな実行タイミング及び実行期間の説明図である。
【図161】
スーパーリーチαにおける演出の流れを示す図である。
【図162】
スーパーリーチαにおける演出の流れを示す図である。
【図163】
スーパーリーチαにおける演出の流れを示す図である。
【図164】
スーパーリーチβにおける演出の流れを示す図である。
【図165】
スーパーリーチβにおける演出の流れを示す図である。
【図166】
第1連続割れ演出の動作例の詳細を示す図である。
【図167】
第2連続割れ演出の動作例の詳細を示す図である。
【図168】
セリフ予告演出の動作例の詳細を示す図である。
【図169】
背景変化演出Aの動作例の詳細を示す図である。
【図170】
背景変化演出Aの動作例の詳細を示す図である。
【図171】
背景変化演出Bの動作例の詳細を示す図である。
【図172】
擬似連演出の一部の動作例の詳細を示す図である。
【図173】
リーチ示唆演出の動作例の詳細を示す図である。
【図174】
リーチ示唆演出の動作例の詳細を示す図である。
【図175】
弱発展演出の動作例の詳細を示す図である。
【図176】
強発展演出Aの一部の動作例の詳細を示す図である。
【図177】
強発展演出Bの動作例の詳細を示す図である。
【図178】
強発展演出Bの動作例の詳細を示す図である。
【図179】
カットイン演出の動作例の詳細を示す図である。
【図180】
可変表示結果が大当りの場合の結果報知演出の動作例の詳細を示す図である。
【図181】
可変表示結果が大当りの場合の結果報知演出の動作例の詳細を示す図である。
【図182】
可変表示結果がはずれの場合の結果報知演出の動作例の詳細を示す図である。
【図183】
各演出の詳細を比較するための説明図である。
【図184】
各演出の詳細を比較するための説明図である。
【図185】
第1連続割れ演出、第2連続割れ演出の詳細を示すタイミングチャートである。
【図186】
セリフ予告演出の詳細を示すタイミングチャートである。
【図187】
背景変化演出Aの詳細を示すタイミングチャートである。
【図188】
背景変化演出Bの詳細を示すタイミングチャートである。
【図189】
擬似連演出の詳細を示すタイミングチャートである。
【図190】
リーチ示唆演出の詳細を示すタイミングチャートである。
【図191】
弱発展演出の詳細を示すタイミングチャートである。
【図192】
強発展演出Aの詳細を示すタイミングチャートである。
【図193】
強発展演出Bの詳細を示すタイミングチャートである。
【図194】
カットイン演出の詳細を示すタイミングチャートである。
【図195】
結果報知演出の詳細を示すタイミングチャートである。
【図196】
各演出における破片画像の速度変化を示す説明図である。
【図197】
割れ演出における割れパターンを示す図である。
【図198】
各割れパターンの表示例を示す図である。
【図199】
割れパターンAにおけるホワイトアウト画像有り、ホワイトアウト画像無しの表示例を示す図である。
【図200】
割れパターンBにおけるホワイトアウト画像有り、ホワイトアウト画像無しの表示例を示す図である。
【図201】
割れパターンCにおけるホワイトアウト画像有り、ホワイトアウト画像無しの表示例を示す図である。
【図202】
割れパターンDにおけるホワイトアウト画像有り、ホワイトアウト画像無しの表示例を示す図である。
【図203】
割れパターンEにおけるホワイトアウト画像有り、ホワイトアウト画像無しの表示例を示す図である。
【図204】
割れパターンFにおけるホワイトアウト画像有り、ホワイトアウト画像無しの表示例を示す図である。
【図205】
割れパターンGにおけるホワイトアウト画像有り、ホワイトアウト画像無しの表示例を示す図である。
【図206】
(A)は擬似連演出、(B)はカットイン演出にて表示される破片画像を示す図である。
【図207】
(A)は背景変化演出A、(B)は強発展演出Bにて表示される破片画像を示す図である。
【図208】
本発明の変形例1を示す図である。
【図209】
本発明の変形例2を示す図である。
【図210】
本発明の変形例3を示す図である。
【図211】
本発明の変形例4を示す図である。
【図212】
本発明の変形例5を示す図である。
【図213】
本発明の変形例6を示す図である。
【図214】
本発明の変形例7を示す図である。
【図215】
本発明の変形例8を示す図である。
【図216】
本発明の変形例9を示す図である。
【図217】
本発明の変形例9を示す図である。
【図218】
本発明の変形例10を示す図である。
【図219】
実施例における遊技機を示す正面図である。
【図220】
パチンコ遊技機に搭載された各種の制御基板などを示す構成図である。
【図221】
主基板の回路構成を示すブロック図である。
【図222】
VRAMの内容を示す説明図である。
【図223】
各描画領域の説明図である。
【図224】
(A)、(B)は、演出制御コマンドを例示する図である。
【図225】
各乱数を示す説明図である。
【図226】
表示結果判定テーブルを示す説明図である。
【図227】
(A)は大当り種別判定テーブルを示す説明図であり、(B)は大当り種別の説明図である。
【図228】
はずれ演出判定テーブルを示す説明図である。
【図229】
変動パターン種別判定テーブルを示す説明図である。
【図230】
(A)は通常状態における変動パターンの説明図、(B)は時短状態における変動パターンの説明図、(C)は確変状態における変動パターンの説明図である。
【図231】
(A)~(F)ははずれ用変動パターン判定テーブルの説明図である。
【図232】
(A)~(D)ははずれ用変動パターン判定テーブルの説明図である。
【図233】
(A)~(C)ははずれ用変動パターン判定テーブルの説明図である。
【図234】
(A)~(C)は大当り用変動パターン判定テーブルの説明図である。
【図235】
各遊技状態の説明図である。
【図236】
(A)は特図ユニットの説明図であり、(B)は特別図柄の可変表示の説明図であり、(C)は演出用表示ユニットの説明図であり、(D)はサブ図柄の可変表示の説明図である。
【図237】
遊技制御用データ保持エリアを示す説明図である。
【図238】
入力ポートを示す説明図である。
【図239】
出力ポートを示す説明図である。
【図240】
(A)は演出制御用データ保持エリアを示す説明図であり、(B)は始動入賞時受信コマンドバッファを示す説明図である。
【図241】
遊技制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
【図242】
遊技制御用タイマ割込み処理の一例を示すフローチャートである。
【図243】
スイッチ処理で使用されるRAMに形成される各2バイトのバッファを示す説明図である。
【図244】
スイッチ処理の一例を示すフローチャートである。
【図245】
乱数更新処理の一例を示すフローチャートである。
【図246】
特別図柄プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
【図247】
始動口スイッチ通過処理の一例を示すフローチャートである。
【図248】
入賞時演出処理の一例を示すフローチャートである。
【図249】
特別図柄通常処理の一例を示すフローチャートである。
【図250】
特別図柄判定処理の一例を示すフローチャートである。
【図251】
特別図柄バッファシフト処理の一例を示すフローチャートである。
【図252】
変動パターン設定処理の一例を示すフローチャートである。
【図253】
特別図柄変動処理の一例を示すフローチャートである。
【図254】
特別図柄停止処理の一例を示すフローチャートである。
【図255】
大当り終了処理の一例を示すフローチャートである。
【図256】
表示処理の一例を示すフローチャートである。
【図257】
各保留表示器の点灯制御態様の説明図である。
【図258】
特別図柄表示制御処理の一例を示すフローチャートである。
【図259】
表示制御処理の一例を示すフローチャートである。
【図260】
(A)は始動入賞発生によるコマンド送信タイミングと保留表示器の発光制御開始タイミングの説明図であり、(B)は可変表示開始時におけるコマンド送信タイミングと保留表示器の保留記憶数減算後態様での発光制御開始タイミングの説明図であり、(C)は可変表示開始時における特別図柄の発光制御開始タイミングとか変表示時間の減算開始タイミングの説明図である。
【図261】
演出制御メイン処理の一例を示すフローチャートである。
【図262】
演出制御プロセス処理の一例を示すフローチャートである。
【図263】
演出モード決定処理における演出モード変更契機の説明図である。
【図264】
保留変化演出の実行の有無及び演出パターンの決定割合の説明図である。
【図265】
入賞時フラッシュ演出処理の一例を示すフローチャートである。
【図266】
入賞時フラッシュ演出の実行の有無決定割合の説明図である。
【図267】
ボタン振動演出処理の一例を示すフローチャートである。
【図268】
各サブ保留表示器の点灯制御態様の説明図である。
【図269】
可変表示開始設定処理の一例を示すフローチャートである。
【図270】
(A)はCPU及び演出制御用CPUの処理周期の説明図であり、(B)は演出モード毎のアニメーションの実行期間の説明図である。
【図271】
(A1)及び(A2)は演出モードAにおける画像表示装置の表示態様の説明図であり、(B1)及び(B2)は演出モードBにおける画像表示装置の表示態様の説明図であり、(C1)及び(C2)は演出モードCにおける画像表示装置の表示態様の説明図であり、(D1)及び(D2)は演出モードDにおける画像表示装置の表示態様の説明図である。
【図272】
演出モードAにおける出現アニメーションを示す説明図である。
【図273】
演出モードAにおける出現アニメーションを示す説明図である。
【図274】
演出モードAにおける出現アニメーションでの保留表示の移動態様を示す説明図である。
【図275】
シフトアニメーションを示す説明図である。
【図276】
演出モードBにおける出現アニメーションを示す説明図である。
【図277】
演出モードBにおける出現アニメーションを示す説明図である。
【図278】
演出モードCにおける出現アニメーションを示す説明図である。
【図279】
演出モードDにおける出現アニメーションを示す説明図である。
【図280】
(A)は演出モードAにおける滞留アニメーションを示す説明図であり、(B)は演出モードBにおける滞留アニメーションを示す説明図である。
【図281】
(A)は演出モードAにおける終了アニメーションを示す説明図であり、(B)は演出モードBにおける終了アニメーションを示す説明図であり、(C)は演出モードCにおける終了アニメーションを示す説明図であり、(D)は演出モードDにおける終了アニメーションを示す説明図である。
【図282】
演出モードAにおけるシフトアニメーションを示す説明図である。
【図283】
演出モードAにおけるシフトアニメーションを示す説明図である。
【図284】
演出モードBにおけるシフトアニメーションを示す説明図である。
【図285】
(A)は各演出モードにおけるアクティブ表示エリア及び保留表示エリアの表示態様を示す説明図であり、(B)は各演出モードにおけるアニメーションの説明図である。
【図286】
保留記憶数が1個以上であるときに保留記憶が発生した場合の出現アニメーションの説明図である。
【図287】
保留記憶数が1個以上であるときに保留記憶が発生した場合の出現アニメーションの説明図である。
【図288】
保留記憶数が0個であるときに保留記憶が発生した場合の出現アニメーションの説明図である。
【図289】
保留記憶数が0個であるときに保留記憶が発生した場合の出現アニメーションの説明図である。
【図290】
保留記憶数が1~3個の可変表示中に新たな保留記憶が発生し、且つ次の可変表示開始まで660ms以上前のタイミングから出現アニメーションが開始される場合の説明図である。
【図291】
保留記憶数が1~3個の可変表示中に新たな保留記憶が発生し、且つ次の可変表示開始まで660ms未満のタイミングから出現アニメーションが開始される場合の説明図である。
【図292】
保留記憶数が1~3個の可変表示終了後、次の可変表示の開始後であるシフトアニメーション中に新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図293】
保留記憶数が1~3個の可変表示終了後、次の可変表示の開始後33ms以内のタイミングで保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図294】
保留記憶数が1~3個の可変表示終了後、次の可変表示の開始まで33ms未満のタイミングで新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図295】
保留記憶数が4個の可変表示中に新たな始動入賞が発生した場合の説明図である。
【図296】
保留記憶数が4個の可変表示終了後、次の可変表示のシフトアニメーション空に新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図297】
保留記憶数が4個の可変表示終了後の図柄確定期間に新たな始動入賞が発生した場合の説明図である。
【図298】
保留記憶数が4個の可変表示終了後、次の可変表示の開始から33ms以内に新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図299】
保留記憶数が0個の可変表示中に新たな保留記憶が発生し、且つ次の可変表示の開始まで660ms以上のタイミングから出現アニメーションが開始される場合の説明図である。
【図300】
保留記憶数が0個の可変表示中に新たな保留記憶が発生し、且つ次の可変表示の開始まで660ms未満のタイミングから出現アニメーションが開始される場合の説明図である。
【図301】
保留記憶数が0個の可変表示の図柄確定期間終了後33ms未満のタイミングで新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図302】
保留記憶数が0個の可変表示の図柄確定期間終了まで33ms未満のタイミングで新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図303】
保留記憶数が0個の可変表示の図柄確定期間終了後33ms以上のタイミングで新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図304】
保留記憶数が0個、可変表示の非実行時において新たな保留記憶が発生した場合の可変表示開始タイミングに関する説明図である。
【図305】
保留記憶数が0個、可変表示の非実行時において新たな保留記憶が発生した場合の可変表示開始タイミングに関する説明図である。
【図306】
保留記憶数が0個、可変表示の実行時において新たな保留記憶が発生した場合の保留表示器及び保留表示の表示タイミングに関する説明図である。
【図307】
保留記憶数が1個、可変表示の実行時において新たな保留記憶が発生した場合の保留表示器及び保留表示の表示タイミングに関する説明図である。
【図308】
保留記憶数が0個、可変表示の実行時において新たな保留記憶が発生した場合の保留表示器及び保留表示の表示タイミングに関する説明図である。
【図309】
保留記憶数が0個、可変表示の実行時において新たな保留記憶が発生した場合の保留表示器及び保留表示の表示タイミングに関する説明図である。
【図310】
各演出の比較図である。
【図311】
始動口スイッチ通過処理において抽出した乱数値を格納するときの説明図である。
【図312】
特別バッファシフト処理の説明図である。
【図313】
特別バッファシフト処理の説明図である。
【図314】
演出モードCや演出モードDでのシフトアニメーション中に新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図315】
演出モードCや演出モードDでのシフトアニメーション中に新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図316】
演出モードCや演出モードDでのシフトアニメーション中に新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。
【図317】
保留記憶が連続発生した場合の説明図である。
【図318】
保留記憶数が0個、可変表示の非実行時において新たな保留記憶が発生した場合の説明図である。