特許7921900IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

情報処理装置及びプログラム

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一実施態様によれば、情報処理装置が提供される。前記情報処理装置は、フォークリフトに搭載された検知部が検知した検知情報に基づいて、前記フォークリフトの動作を制御するための制御変数を算出する算出部と、前記算出部が算出した前記制御変数に基づいて、前記フォークリフトの動作を制御する制御部と、を備え、前記制御部の重心は、前記フォークリフトのフォークが延出する方向と反対側に位置している。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1A】 第一クラウドに蓄積された情報の例を示す説明図である。
【図1B】 第一ネットワーク構成の概略図である。
【図2A】 第一フォークリフトを示す第1の斜視図である。
【図2B】 第一フォークリフトのタイヤに係る平面図である。
【図2C】 第一フォークリフトのタイヤに係る側面図である。
【図3】 第一Central Brainにより実行されるフローチャートである。
【図4】 第一フォークリフトを示す第2の斜視図である。
【図5】 第一フォークリフトを示す第3の斜視図である。
【図6】 第一フォークリフトを示す第4の斜視図である。
【図7】 Central Brainとして機能するコンピュータのハードウェア構成の一例を概略的に示す図である。
【図8A】 第一フォークを示す側面図である。
【図8B】 第一フォークを示す側面図である。
【図9A】 第二フォークリフトを示す斜視図である。
【図9B】 第二フォークリフトを示す第1の平面図である。
【図9C】 第二フォークリフトを示す側面図である。
【図9D】 第二フォークリフトを示す第2の平面図である。
20 制御装置、24 Central Brain、26 筐体、28 制御部、1200 コンピュータ、1210 ホストコントローラ、1212 CPU、1214 RAM、1216 グラフィックコントローラ、1218 ディスプレイデバイス、1220 入出力コントローラ、1222 通信インタフェース、1224 記憶装置、1230 ROM、1240 入出力チップ

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