技術分野
販売データ処理装置、およびプログラム
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
しかしながら、顧客の利用状況によっては店員操作を必要とする場合も多く、店員負担の負担を軽減できないという問題点があった。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
上述した課題を解決するために、本発明の一態様である販売データ処理装置は、取引情報を生成する生成手段と、前記生成手段により生成された前記取引情報を消去する消去手段と、取引のステータスを取得する取得手段と、前記取得手段により取得されたステータスに基づいて、前記消去手段による消去を禁止する制御手段と、を備えることを特徴とする販売データ処理装置である。
この特許の権利範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
本実施形態におけるPOSシステムのネットワーク構成図である。
【図2】
本実施形態におけるPOS端末の設置例を示す図である。
【図3】
本実施形態におけるPOS端末の外観例を示す図である。
【図4】
本実施形態におけるPOS端末の構成例を示す図である。
【図5】
画面300を示す図である。
【図6】
画面310を示す図である。
【図7】
画面320を示す図である。
【図8】
画面330を示す図である。
【図9】
画面340を示す図である。
【図10】
画面350を示す図である。
【図11】
画面360を示す図である。
【図12】
画面370を示す図である。
【図13】
取引情報の消去の可否を受け付ける画面例を示す図である。
【図14】
取引情報制御処理の処理の流れを示すフローチャートである。
10…ストアコントローラ
20…端末
20-1…端末
20-2…端末
20-3…端末
30…管理装置
204…ハードディスク
205…客側表示部
206…客側スキャナ部
208…カードリーダ
209…釣銭機
210…店員側表示部
211…キー操作部
212…店員側スキャナ部
213…印刷部
214…音声出力部
215…通信部
216…撮像部
217…サインポール
300、310、320、330、340、350、360、370…画面
301…ボタン
311…品目選択ボタン
312…登録商品表示領域
313…合計表示領域
321…商品選択領域
322…戻るボタン
331…商品名表示領域
332…価格表示領域
333…個数表示領域
334…決定ボタン
335…テンキー
336…戻るボタン
341…商品名表示領域
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343…登録中表示領域
351…商品領域
352…会計ボタン
355…会員情報領域
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380…ポップアップ画面
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