【図1】
実施形態による変速装置を搭載したホイールローダを示す左側面図である。
【図2】
図1中の変速装置を示す一部破断の側面図である。
【図3】
第1の実施形態による変速装置を示す構成図である。
【図4】
図3中の変速装置を遊星機構の内部も一緒に示す構成図である。
【図5】
図4中の(A)部の拡大図である。
【図6】
図4中の(B)部の拡大図である。
【図7】
図3中の遊星式無段変速機構の第1バリエータ、第2バリエータ、動力吸収装置等を油圧機器により構成した場合の一例を示す構成図である。
【図8】
図4中の遊星機構を動力源側からみた説明図である。
【図9】
図4中の遊星機構の各部材の回転速度の関係を示す特性線図である。
【図10】
ホイールローダの車速とけん引力との理想的な関係を示す駆動力線図である。
【図11】
ホイールローダの車速とけん引力との関係の一例を示す駆動力線図(後述の表1の構成の駆動力線図)である。
【図12】
ホイールローダの車速とけん引力との関係の別例を示す駆動力線図(後述の表2の構成の駆動力線図)である。
【図13】
第1の変形例(内部ロックアップをブレーキにより行う構成)を示す図3と同様の構成図である。
【図14】
第2の変形例(入力軸が第1サン部材に接続され、第1バリエータがキャリアに接続された構成)を示す図4と同様の構成図である。
【図15】
第3の変形例(入力軸が第1サン部材に接続され、第1バリエータが第2サン部材に接続された構成)を示す図4と同様の構成図である。
【図16】
第4の変形例(第2バリエータが出力軸に接続された構成)を示す図4と同様の構成図である。
【図17】
第5の変形例(図3中の遊星式無段変速機構の第1バリエータ、第2バリエータ、動力吸収装置等を油圧機器により構成した場合の別例)を示す図7と同様の構成図である。
【図18】
内部ロックアップから外部ロックアップに切換えるときの回転速度および圧力の時間変化の一例を示す特性線図である。
【図19】
ブレーキ機構を備えた構成で内部ロックアップから外部ロックアップに切換えるときの回転速度および圧力の時間変化の一例を示す特性線図である。
【図20】
外部ロックアップから内部ロックアップに切換えるときの回転速度および圧力の時間変化の一例を示す特性線図である。
【図21】
ブレーキ機構を備えた構成で外部ロックアップから内部ロックアップに切換えるときの回転速度および圧力の時間変化の一例を示す特性線図である。
【図22】
無段変速から内部ロックアップに切換えるときの回転速度、圧力および減速比の時間変化の一例を示す特性線図である。
【図23】
ブレーキ機構を備えた構成で無段変速から内部ロックアップに切換えるときの回転速度、圧力および減速比の時間変化の一例を示す特性線図である。
【図24】
内部ロックアップから無段変速に切換えるときの回転速度、圧力および減速比の時間変化の一例を示す特性線図である。
【図25】
ブレーキ機構を備えた構成で内部ロックアップから無段変速に切換えるときの回転速度、圧力および減速比の時間変化の一例を示す特性線図である。
【図26】
多段変速機構の速度段を切換えるときの圧力の時間変化の一例を示す特性線図である。
【図27】
内部ロックアップから外部ロックアップに切換えると共に多段変速機構の速度段を切換えるときの圧力および回転速度の時間変化の一例を示す特性線図である。
【図28】
ブレーキ機構を備えた構成で内部ロックアップから外部ロックアップに切換えると共に多段変速機構の速度段を切換えるときの圧力および回転速度の時間変化の一例を示す特性線図である。
【図29】
外部ロックアップから内部ロックアップに切換えると共に多段変速機構の速度段を切換えるときの圧力および回転速度の時間変化の一例を示す特性線図である。
【図30】
ブレーキ機構を備えた構成で外部ロックアップから内部ロックアップに切換えると共に多段変速機構の速度段を切換えるときの圧力および回転速度の時間変化の一例を示す特性線図である。
【図31】
内部ロックアップから外部ロックアップに切換えると共に多段変速機構の速度段を切換えるときの減速比の時間変化の例を示す特性線図である。
【図32】
外部ロックアップから内部ロックアップに切換えると共に多段変速機構の速度段を切換えるときの減速比の時間変化の例を示す特性線図である。
【図33】
無段変速から外部ロックアップに切換えると共に多段変速機構の速度段を切換えるときの減速比および圧力の時間変化の一例を示す特性線図である。
【図34】
外部ロックアップから無段変速に切換えると共に多段変速機構の速度段を切換えるときの減速比および圧力の時間変化の一例を示す特性線図である。
【図35】
バリエータの回転方向とトルク(負荷)の方向の関係を示す特性線図である。
【図36】
第2の実施形態を示す図4と同様の構成図である。
【図37】
図36中の(C)部の拡大図である。
【図38】
図36中の遊星機構を動力源側からみた説明図である。
【図39】
図36中の遊星機構の3つの部材の回転速度の関係を示す特性線図である。
【図40】
第6の変形例(入力軸がリング部材に接続され、第1バリエータがキャリアに接続された構成)を示す図36と同様の構成図である。
【図41】
第7の変形例(入力軸がキャリアに接続され、第1バリエータがリング部材に接続された構成)を示す図36と同様の構成図である。