【図1】
本実施形態の検体測定装置の模式的な斜視図である。
【図2】
検体ラックを示した模式的な斜視図である。
【図3】
検体搬送部を部分的に示す模式的な斜視図である。
【図4】
検体搬送部の上部を拡大して示した模式的な側面図である。
【図5】
図4に示した位置Qa、QbおよびQcにおける検体搬送部の端面形状を対比した模式図である。
【図6】
検体搬送部の内部構造を説明するための斜視説明図である。
【図7】
第2搬送部の斜視説明図である。
【図8】
第1搬送部の斜視説明図である。
【図9】
送り出し機構の斜視説明図である。
【図10】
第3搬送部の斜視説明図である。
【図11】
テーブル部の斜視説明図である。
【図12】
アーム部の斜視説明図である。
【図13】
載置台が原点位置にある状態を示した側面説明図である。
【図14】
載置台が係合切替位置にある状態を示した側面説明図である。
【図15】
載置台が受渡位置にある状態を示した側面説明図である。
【図16】
係合部材と第1ローラとが係合した状態を示した模式図である。
【図17】
第2ローラが傾斜面上にある状態を示した側面説明図である。
【図18】
係合部材と第1ローラとが係合解除した状態を示した模式図である。
【図19】
第1昇降部の斜視説明図である。
【図20】
昇降載置部の斜視説明図である。
【図21】
検体搬送部の第1の動作説明図である。
【図22】
検体搬送部の第2の動作説明図である。
【図23】
検体搬送部の第3の動作説明図である。
【図24】
検体搬送部の第4の動作説明図である。
【図25】
検体搬送部の第5の動作説明図である。
【図26】
検体搬送部の第6の動作説明図である。
【図27】
検体搬送部の第7の動作説明図である。
【図28】
検体搬送部の第8の動作説明図である。
【図29】
検体搬送部の第9の動作説明図である。
【図30】
検体搬送部の第3搬送部からのラック搬送を説明する第1の説明図である。
【図31】
検体搬送部の第3搬送部からのラック搬送を説明する第2の説明図である。
【図32】
測定部の構成を説明するための平面説明図である。
【図33】
測定部の構成を説明するための模式的な断面説明図である。
【図34】
検体測定装置の制御に関わる構成を示したブロック図である。
【図35】
検体測定装置の動作を説明するためのフローチャートである。
【図36】
緊急検体ラック送出処理を説明するためのフローチャートである。
【図37】
一般検体ラック送出処理を説明するためのフローチャートである。
【図38】
ラック回収処理を説明するためのフローチャートである。
【図39】
検体測定処理を説明するためのフローチャートである。
【図40】
検体測定の流れを説明するための図である。
【図41】
第1変形例を説明するための模式図である。
【図42】
第2変形例を説明するための模式図である。
【図43】
検体ラックの搬送先の選択を説明するための模式図である。
【図44】
検体ラックの搬送経路を説明するための模式図である。
【図45】
第3変形例を説明するための模式図である。
【図46】
第4変形例を説明するための模式図である。
【図47】
第5変形例を説明するための模式図である。
【図48】
第6変形例を説明するための模式図である。
【図49】
第7変形例を説明するための模式図である。