特許7928479IP Force 特許公報全文掲載

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ズームレンズ、および撮像装置

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、本開示の一実施の形態に係るズームレンズの第1の構成例(実施例1)を示すレンズ断面図である。
【図2】 図2は、実施例1に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図3】 図3は、実施例1に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図4】 図4は、実施例1に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図5】 図5は、実施例1に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図6】 図6は、実施例1に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図7】 図7は、実施例1に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図8】 図8は、実施例1に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図9】 図9は、実施例1に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図10】 図10は、実施例1に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図11】 図11は、実施例1に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図12】 図12は、実施例1に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図13】 図13は、実施例1に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図14】 図14は、一実施の形態に係るズームレンズの第2の構成例(実施例2)を示すレンズ断面図である。
【図15】 図15は、実施例2に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図16】 図16は、実施例2に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図17】 図17は、実施例2に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図18】 図18は、実施例2に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図19】 図19は、実施例2に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図20】 図20は、実施例2に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図21】 図21は、実施例2に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図22】 図22は、実施例2に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図23】 図23は、実施例2に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図24】 図24は、実施例2に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図25】 図25は、実施例2に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図26】 図26は、実施例2に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図27】 図27は、一実施の形態に係るズームレンズの第3の構成例(実施例3)を示すレンズ断面図である。
【図28】 図28は、実施例3に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図29】 図29は、実施例3に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図30】 図30は、実施例3に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図31】 図31は、実施例3に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図32】 図32は、実施例3に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図33】 図33は、実施例3に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図34】 図34は、実施例3に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図35】 図35は、実施例3に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図36】 図36は、実施例3に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図37】 図37は、実施例3に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図38】 図38は、実施例3に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図39】 図39は、実施例3に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図40】 図40は、一実施の形態に係るズームレンズの第4の構成例(実施例4)を示すレンズ断面図である。
【図41】 図41は、実施例4に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図42】 図42は、実施例4に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図43】 図43は、実施例4に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図44】 図44は、実施例4に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図45】 図45は、実施例4に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図46】 図46は、実施例4に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図47】 図47は、実施例4に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図48】 図48は、実施例4に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図49】 図49は、実施例4に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図50】 図50は、実施例4に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図51】 図51は、実施例4に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図52】 図52は、実施例4に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図53】 図53は、一実施の形態に係るズームレンズの第5の構成例(実施例5)を示すレンズ断面図である。
【図54】 図54は、実施例5に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図55】 図55は、実施例5に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図56】 図56は、実施例5に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図57】 図57は、実施例5に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図58】 図58は、実施例5に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図59】 図59は、実施例5に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図60】 図60は、実施例5に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図61】 図61は、実施例5に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図62】 図62は、実施例5に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図63】 図63は、実施例5に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図64】 図64は、実施例5に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図65】 図65は、実施例5に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図66】 図66は、一実施の形態に係るズームレンズの第6の構成例(実施例6)を示すレンズ断面図である。
【図67】 図67は、実施例6に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図68】 図68は、実施例6に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図69】 図69は、実施例6に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図70】 図70は、実施例6に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図71】 図71は、実施例6に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図72】 図72は、実施例6に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図73】 図73は、実施例6に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図74】 図74は、実施例6に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図75】 図75は、実施例6に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図76】 図76は、実施例6に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図77】 図77は、実施例6に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図78】 図78は、実施例6に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図79】 図79は、一実施の形態に係るズームレンズの第7の構成例(実施例7)を示すレンズ断面図である。
【図80】 図80は、実施例7に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図81】 図81は、実施例7に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図82】 図82は、実施例7に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図83】 図83は、実施例7に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図84】 図84は、実施例7に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図85】 図85は、実施例7に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図86】 図86は、実施例7に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図87】 図87は、実施例7に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図88】 図88は、実施例7に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図89】 図89は、実施例7に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図90】 図90は、実施例7に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図91】 図91は、実施例7に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図92】 図92は、一実施の形態に係るズームレンズの第8の構成例(実施例8)を示すレンズ断面図である。
【図93】 図93は、実施例8に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図94】 図94は、実施例8に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図95】 図95は、実施例8に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図96】 図96は、実施例8に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図97】 図97は、実施例8に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図98】 図98は、実施例8に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図99】 図99は、実施例8に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図100】 図100は、実施例8に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図101】 図101は、実施例8に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図102】 図102は、実施例8に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図103】 図103は、実施例8に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図104】 図104は、実施例8に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図105】 図105は、一実施の形態に係るズームレンズの第9の構成例(実施例9)を示すレンズ断面図である。
【図106】 図106は、実施例9に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図107】 図107は、実施例9に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図108】 図108は、実施例9に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図109】 図109は、実施例9に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図110】 図110は、実施例9に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図111】 図111は、実施例9に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図112】 図112は、実施例9に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図113】 図113は、実施例9に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図114】 図114は、実施例9に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図115】 図115は、実施例9に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図116】 図116は、実施例9に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図117】 図117は、実施例9に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図118】 図118は、一実施の形態に係るズームレンズの第10の構成例(実施例10)を示すレンズ断面図である。
【図119】 図119は、実施例10に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図120】 図120は、実施例10に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図121】 図121は、実施例10に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図122】 図122は、実施例10に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図123】 図123は、実施例10に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図124】 図124は、実施例10に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図125】 図125は、実施例10に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図126】 図126は、実施例10に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図127】 図127は、実施例10に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図128】 図128は、実施例10に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図129】 図129は、実施例10に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図130】 図130は、実施例10に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図131】 図131は、一実施の形態に係るズームレンズの第11の構成例(実施例11)を示すレンズ断面図である。
【図132】 図132は、実施例11に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図133】 図133は、実施例11に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図134】 図134は、実施例11に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図135】 図135は、実施例11に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図136】 図136は、実施例11に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図137】 図137は、実施例11に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図138】 図138は、実施例11に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図139】 図139は、実施例11に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図140】 図140は、実施例11に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図141】 図141は、実施例11に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図142】 図142は、実施例11に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図143】 図143は、実施例11に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図144】 図144は、一実施の形態に係るズームレンズの第12の構成例(実施例12)を示すレンズ断面図である。
【図145】 図145は、実施例12に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図146】 図146は、実施例12に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図147】 図147は、実施例12に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図148】 図148は、実施例12に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図149】 図149は、実施例12に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図150】 図150は、実施例12に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図151】 図151は、実施例12に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図152】 図152は、実施例12に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図153】 図153は、実施例12に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図154】 図154は、実施例12に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図155】 図155は、実施例12に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図156】 図156は、実施例12に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図157】 図157は、一実施の形態に係るズームレンズの第13の構成例(実施例13)を示すレンズ断面図である。
【図158】 図158は、実施例13に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図159】 図159は、実施例13に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図160】 図160は、実施例13に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図161】 図161は、実施例13に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図162】 図162は、実施例13に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図163】 図163は、実施例13に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における縦収差を示す収差図である。
【図164】 図164は、実施例13に係るズームレンズの広角端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図165】 図165は、実施例13に係るズームレンズの中間位置かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図166】 図166は、実施例13に係るズームレンズの望遠端かつ無限遠合焦時における横収差を示す収差図である。
【図167】 図167は、実施例13に係るズームレンズの広角端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図168】 図168は、実施例13に係るズームレンズの中間位置かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図169】 図169は、実施例13に係るズームレンズの望遠端かつ近距離合焦時における横収差を示す収差図である。
【図170】 図170は、撮像装置の一構成例を示すブロック図である。
【図171】 図171は、車両制御システムの概略的な構成の一例を示すブロック図である。
【図172】 図172は、車外情報検出部及び撮像部の設置位置の一例を示す説明図である。
【図173】 図173は、内視鏡システムの概略的な構成の一例を示す図である。
【図174】 図174は、図173に示すカメラ及びCCUの機能構成の一例を示すブロック図である。
【図175】 顕微鏡手術システムの概略的な構成の一例を示す図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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