この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
図1は、第1磁気ヘッドを例示する模式的断面図である。
【図2】
図2は、第1磁気ヘッドを例示する模式的断面図である。
【図3】
図3は、第1磁気ヘッドを例示する模式的平面図である。
【図4】
図4は、第1磁気ヘッドを例示する模式的断面図である。
【図5】
図5は、第1磁気ヘッドを例示する模式的断面図である。
【図6】
図6は、第2磁気ヘッド及び磁気記録装置を例示する模式的斜視図である。
【図7】
図7は、磁気記録装置の一部を例示する模式的斜視図である。
【図8】
図8は、磁気記録装置を例示する模式的斜視図である。
【図9】
図9(a)及び図9(b)は、磁気記録装置の一部を例示する模式的斜視図である。
10F:媒体対向面、 10i:絶縁部材、 11、12:第1、第2磁性部材、 11M、12M:第1、第2磁性部材磁化、 31~34:第1~第4シールド側導電部材、 41~44:第1~第4シールド、 41T~44T:第1~第4端子、 51、52:第1、第2回路、 70:再生部、 80:磁気記録媒体、 81:磁気記録層、 82:媒体基板、 83:磁化、 85:媒体移動方向、 90:記録部、 91、92:第1、第2磁極、 93:記録部素子、 110~112:磁気ヘッド、 150、210:磁気記録装置、 154:サスペンション、 155:アーム、 156:ボイスコイルモータ、 157:軸受部、 158:ヘッドジンバルアセンブリ、 159:ヘッドスライダ、 159A:空気流入側、 159B:空気流出側、 160:ヘッドスタックアセンブリ、 161:支持フレーム、 162:コイル、 180:記録用媒体ディスク、 180M:スピンドルモータ、 181:記録媒体、 190:信号処理部、 AR:矢印、 D1~D3:第1~第3方向、 Ln1:第1線、 PL1:第1平面、 h1、h2:第1、第2領域長、 h11:第1磁性部材長、 ha1、ha2:第1、第2他領域長、 hb1、hb2:第1、第2中間長、 r1、r2:第1、第2領域、 r1M、r2M:第1、第2領域磁化、 ra1、ra2:第1、第2他領域、 rb1、rb2:第1、第2中間領域、 w1、w2:第1、第2幅、 w11:第1磁性部材幅
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録