特許7929094IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の相互参照 本願は、2020年6月5日に中国国家知識産権局に提出した、出願番号が第202010508239.5号で、名称が「仮想オブジェクト照準方法、装置、機器及び媒体」である中国特許出願の優先権を主張するものであり、その全ての内容は参照により本願に組み込まれるものとする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本願の一態様に係る仮想オブジェクト照準方法は、 ユーザインタフェースを表示するステップであって、仮想環境の画面を含む前記仮想環境の画面は、第1の仮想オブジェクトを中心として仮想環境を見た画面であり、前記仮想環境内に位置する第1の仮想オブジェクト及び第2の仮想オブジェクトを含むものである、ステップと、 照準命令に応答して、前記仮想環境に点式照準インジケータを表示するステップであって、前・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本願の例示的な実施例に係るコンピュータシステムの構成ブロック図である。
【図2】 本願の例示的な実施例に係る状態同期技術の概略図である。
【図3】 本願の例示的な実施例に係るフレーム同期技術の概略図である。
【図4】 本願の例示的な実施例に係るホイール照準コントロールの概略図である。
【図5】 本願の別の例示的な実施例に係るホイール照準コントロールの2つのトリガ方式の概略図である。
【図6】 本願の別の例示的な実施例に係る仮想オブジェクト照準方法のインタフェースの概略図である。
【図7】 本願の例示的な実施例に係る仮想オブジェクト照準方法のフローチャートである。
【図8】 本願の別の例示的な実施例に係る仮想オブジェクト照準方法のフローチャートである。
【図9】 本願の別の例示的な実施例に係る仮想オブジェクト照準方法のマッピング概略図である。
【図10】 本願の例示的な実施例に係る目標選択範囲の概略図である。
【図11】 本願の別の例示的な実施例に係る目標選択範囲の概略図である。
【図12】 本願の別の例示的な実施例に係る仮想オブジェクトの予備照準の概略図である。
【図13】 本願の別の例示的な実施例に係る仮想オブジェクト照準方法のフローチャートである。
【図14】 本願の別の例示的な実施例に係る距離の優先順位で照準する概略図である。
【図15】 本願の別の例示的な実施例に係るHPパーセントの優先順位で照準する概略図である。
【図16】 本願の別の例示的な実施例に係る目標選択範囲の範囲概略図である。
【図17】 本願の別の例示的な実施例に係る仮想オブジェクト照準方法のフローチャートである。
【図18】 本願の別の例示的な実施例に係るプログラムクラスの構造概略図である。
【図19】 本願の別の例示的な実施例に係るプログラムクラスの構造概略図である。
【図20】 本願の別の例示的な実施例に係る仮想オブジェクトに照準するシーンの概略図である。
【図21】 本願の別の例示的な実施例に係る仮想オブジェクトに照準するシーンの概略図である。
【図22】 本願の別の例示的な実施例に係る仮想オブジェクト照準装置のブロック図である。
【図23】 本願の別の例示的な実施例に係る端末のブロック図である。

代表図 図1本件の代表的な図

100 コンピュータシステム 110 第1の端末 111 仮想環境をサポートするクライアント 112 第1のユーザ 113 第2のユーザ 120 サーバ 122 プロセッサ 123 ユーザアカウントデータベース 124 対戦サービスモジュール 125 ユーザ向けの入力/出力(I/O)インタフェース 130 第2の端末 131 仮想環境をサポートするクライアント 140 他のクライアント 901 表示モジュール 902 照準モジュール 2300 端末 2301 プロセッサ 2302 メモリ 2303 周辺機器インタフェース 2304 無線周波数回路 2305 ディスプレイ 2306 カメラアセンブリ 2307 オーディオ回路 2308 測位アセンブリ 2309 電源 2310 センサ 2311 加速度センサ 2312 ジャイロセンサ 2313 圧力センサ 2314 指紋センサ 2315 光学センサ 2316 近接センサ

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