特許7929842IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

エアロゾル生成装置に関し、より具体的にはエアロゾル生成装置における電力監視

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

このようなエアロゾル生成装置が直面する課題には、このような装置の電源の充電レベルを正確に監視することが含まれる。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、特に上述の問題を解決するものである。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 エアロゾル生成装置のブロック図である。
【図2】 エアロゾル生成装置の動作モードのフロー図である。
【図3A】 エアロゾル化セッションの時間に対する加熱器温度のプロットである。
【図3B】 エアロゾル化セッションの時間に対する加熱器への供給電力のプロットである。
【図3C】 電源が強い状態と電源が弱い状態におけるエアロゾル化セッションの時間に対する電源電圧のプロットである。
【図4】 パルス幅変調されたパワーフローのプロットである。
【図5】 エアロゾル生成装置の電力システムの例示的な回路図である。
【図6A】 複数の連続するエアロゾル化セッションの時間に対する電源電圧のプロットである。
【図6B】 図6Aのエアロゾル化セッションのうち6個における時間に対する電源電圧の拡大図である。
【図6C】 図6Aのエアロゾル化セッションのうち6個における時間に対する電源電圧の拡大図である。
【図6D】 図6Aのエアロゾル化セッションのうち6個における時間に対する電源電圧の拡大図である。
【図6E】 図6Aのエアロゾル化セッションのうち6個における時間に対する電源電圧の拡大図である。
【図6F】 図6Aのエアロゾル化セッションのうち6個における時間に対する電源電圧の拡大図である。
【図6G】 図6Aのエアロゾル化セッションのうち6個における時間に対する電源電圧の拡大図である。
【図7A】 電源が強い状態と電源が弱い状態における時間に対する電源電圧の例示的なプロットである。
【図7B】 図7Aの電源が強い状態及び電源が弱い状態における加熱フェーズ中に記録された時間測定値に対する電源電圧の線形フィットの例示的なプロットである。
【図8】 電源が後続のエアロゾル化セッションを実行できるか否かを判定する際に実行される動作ステップの処理フロー図である。
【図9】 ある範囲の温度における電池の電圧に対する保持容量の例示的なプロットである。
【図10】 液体ベースのエアロゾル又は蒸気生成材料をエアロゾル化又は気化すべく構成されたエアロゾル又は蒸気生成装置で実行された複数のパフにおける時間に対する電源電圧の例示的なプロットを示す。

代表図 図1本件の代表的な図

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