特許7931135IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

たばこ物品に関する。本発明はまた、かかるたばこ物品に関連する加熱非燃焼式エアロゾル発生デバイスにも関する。本発明はまた、かかるたばこ物品及びかかる加熱非燃焼式エアロゾル発生デバイスを備えるエアロゾル発生アセンブリにも関する。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の目的の1つは、特に様々なベイピングセッション中に、向上したユーザ体験を有するたばこ物品及び関連する加熱非燃焼式エアロゾル発生デバイスを提供することにある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的のために、本発明は、物品軸に沿って延在し、加熱非燃焼式エアロゾル発生デバイスと共に動作するように構成されるたばこ物品に関し、エアロゾル発生デバイスは、たばこ物品の少なくとも一部を受け入れるように構成される受入キャビティを備え、受入キャビティは、たばこ物品の一部に対して又はその中に熱を発生させるように構成される加熱モジュールを備えるか又はそれに関連付けられ、エアロゾル発生デバイスは、受・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 たばこ物品と加熱非燃焼式エアロゾル発生デバイスとを備える本発明によるエアロゾル発生アセンブリの側面略図である。
【図2】 第1の実施形態による図1のエアロゾル発生アセンブリの長手方向断面図である。
【図3】 図2の物品の移行部分又は振動セグメントの斜視図である。
【図4】 第2の実施形態による図1のエアロゾル発生アセンブリの長手方向断面図である。
【図5】 図4のエアロゾル発生デバイスの誘導コイルによって生成される電磁界の図である。

代表図 図1本件の代表的な図

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります