特許7931690IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

携帯端末、制御システム、制御方法、およびプログラム

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

例えば、多くの機能を持つにも関わらずシンプルなタッチ操作パネルしか備えていない複合機のような機器では、機能を階層的なボタン操作で実現するしかなく、所望の機能が深い階層の下にある場合には操作回数が多くなり煩わしいという課題がある。また、所望の機能がどのメニューの下にあるのかが分からずストレスを感じるという課題もある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一態様に係る携帯端末は、表示部と、ユーザ入力を受け付ける入力部と、前記ユーザ入力の内容を認識し、前記認識したユーザ入力の内容に基づいて、前記認識したユーザ入力の内容に関連する機能を選択させる画面を前記表示部に表示する制御部と、を備える。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 実施の形態に係る制御システムの構成図である。
【図2】 実施の形態に係る携帯端末の機能ブロック図である。
【図3】 実施の形態に係る外部機器の機能ブロック図である。
【図4】 キーワードテーブルの一例である。
【図5】 関連動作テーブルの一例である。
【図6】 実施の形態に係る制御システムの制御方法のシーケンス図である。
【図7A】 画面例1(その1)を示す図である。
【図7B】 画面例1(その2)を示す図である。
【図7C】 画面例1(その3)を示す図である。
【図7D】 画面例1(その4)を示す図である。
【図7E】 画面例1(その5)を示す図である。
【図7F】 画面例1(その6)を示す図である。
【図7G】 画面例1(その7)を示す図である。
【図7H】 画面例1(その8)を示す図である。
【図8A】 画面例2(その1)を示す図である。
【図8B】 画面例2(その2)を示す図である。
【図8C】 画面例2(その3)を示す図である。
【図8D】 画面例2(その4)を示す図である。
【図9A】 画面例3(その1)を示す図である。
【図9B】 画面例3(その2)を示す図である。
【図9C】 画面例3(その3)を示す図である。
【図9D】 画面例3(その4)を示す図である。
【図10】 実施の形態に係る携帯端末の制御処理のフローチャートである。
【図11】 ボタン対応処理の詳細なフローチャートである。
【図12A】 画面例4(その1)を示す図である。
【図12B】 画面例4(その2)を示す図である。
【図12C】 画面例4(その3)を示す図である。
【図12D】 画面例4(その4)を示す図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10 制御システム 101 携帯端末 111 制御部 121 近接通信部 131 表示部 141 入力部 151 記憶部 161 広域通信部 201 外部機器 211 制御部 221 近接通信部 231 通信部 241 記憶部 251 出力部

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