【図1】
図1は、本実施形態の車両用表示システムを車両へ適用した例を示す図である。
【図2】
図2は、ヘッドアップディスプレイ装置の構成を示す図である。
【図3】
図3は、いくつかの実施形態の車両用表示システムのブロック図である。
【図4】
図4は、いくつかの実施形態に従って、コンテンツ、及び仮想視点を配置したモデル空間を説明する図である。
【図5】
図5は、車両の走行中において、観察者が視認する前景と、前景に重畳して表示される画像(虚像)の例を示す図である。
【図6】
図6は、位置調整処理前の虚像を示す図であり、左図は、虚像と仮想平面との関係を示し、右図は、観察者が前方を向いた際に視認される前景と虚像とを示す。
【図7A】
図7Aは、第1画像調整処理後の虚像を示す図であり、左図は、虚像と仮想平面との関係を示し、右図は、観察者が前方を向いた際に視認される前景と虚像とを示す。
【図7B】
7Bは、第2画像調整処理後の虚像を示す図であり、左図は、虚像と仮想平面との関係を示し、右図は、観察者が前方を向いた際に視認される前景と虚像とを示す。
【図8A】
図8Aは、第1画像調整処理後の虚像を示す図であり、左図は、虚像と仮想平面との関係を示し、右図は、観察者が前方を向いた際に視認される前景と虚像とを示す。
【図8B】
図8Bは、第2画像調整処理後の虚像を示す図であり、左図は、虚像と仮想平面との関係を示し、右図は、観察者が前方を向いた際に視認される前景と虚像とを示す。
【図9】
図9は、姿勢変動に対する画像調整処理を説明する図であり、姿勢変動(又は位置調整量)の大きさに応じて、第1画像調整処理と第2画像調整処理を切り替える例を示す。
【図10】
図10は、いくつかの実施形態における画像調整処理を説明する図であり、姿勢変動(又は位置調整量)の大きさに応じて変化する第1コンテンツの位置調整量、及び第2コンテンツの位置調整量を示す。
【図11】
図11は、車両の姿勢変動に合わせて調整される第1コンテンツの虚像の位置、及び第2コンテンツの虚像の位置を示す図である。
【図12】
図12は、いくつかの実施形態における画像調整処理を説明する図であり、姿勢変動(又は位置調整量)の大きさに応じて変化する第1コンテンツの位置調整量、及び第2コンテンツの位置調整量を示す。
【図13】
図13は、車両の姿勢変動に合わせて調整される第1コンテンツの虚像の位置、及び第2コンテンツの虚像の位置を示す図である。
【図14】
図14は、車両の姿勢変動に合わせて調整される第1コンテンツの虚像の位置、及び第2コンテンツの虚像の位置を示す図である。
【図15】
図15は、姿勢変動前の虚像を示す図であり、左図は、虚像と仮想平面との関係を示し、右図は、観察者が前方を向いた際に視認される前景と虚像とを示す。
【図16A】
図16Aは、前傾により虚像表示領域が実景に対して下方にずれた際のサイズ調整処理後の虚像を示す図であり、左図は、虚像と仮想平面との関係を示し、右図は、観察者が前方を向いた際に視認される前景と虚像とを示す。
【図16B】
図16Bは、後傾により虚像表示領域が実景に対して上方にずれた際のサイズ調整処理後の虚像を示す図であり、左図は、虚像と仮想平面との関係を示し、右図は、観察者が前方を向いた際に視認される前景と虚像とを示す。
【図17】
図17は、車両1が後傾した際にサイズ調整処理を行わずに、位置調整を行った第1の画像調整処理を説明する図であり、左図は、姿勢変動前かつ第1の画像調整処理前における虚像と前景を示し、右図は、姿勢変動後かつ第1の画像調整処理後における虚像と前景を示す。
【図18】
図18は、車両1が後傾した際に位置調整を行わずに、サイズ調整処理を行った第2の画像調整処理を説明する図であり、左図は、姿勢変動前かつサイズ調整前における虚像と前景を示し、右図は、姿勢変動後かつサイズ調整後における虚像と前景を示す。
【図19】
図19は、車両1が後傾した際に、位置調整、及びサイズ調整処理を行った第2の画像調整処理を説明する図であり、左図は、姿勢変動前かつ第2の画像調整処理前における虚像と前景を示し、右図は、姿勢変動後かつ第2の画像調整処理後における虚像と前景を示す。
【図20】
図20は、いくつかの実施形態における表示制御のフローを示す図である。
【図21】
図21は、位置調整量の限度を説明するための図である。
【図22】
図22は、位置調整量の限度を説明するための図である。