特許7932484IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の相互参照 本出願は、2022年9月16日に出願されており、2021年9月17日に出願の米国仮特許出願第63/245,612号明細書の利益及び優先権を主張し、その開示は参照により本出願に完全に組み込まれる。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の目的は、保守作業を容易に且つ確実にする、流体を濾過するための安全フィルタエレメントを提供することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示は添付の独立請求項で定義される。従属請求項は有利な実施形態を定義する。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1a】 本開示による安全フィルタエレメントの第1の実施形態のさまざまな図を概略的に示す。図1aは上面図であり、破線矢印B、C、Dはそれぞれ、図1b、図1c、及び図1dの視線方向を示し、図1eは、破線矢印Eで図1dに示される安全フィルタの一部の拡大図である。
【図1b】 本開示による安全フィルタエレメントの第1の実施形態のさまざまな図を概略的に示す。図1aは上面図であり、破線矢印B、C、Dはそれぞれ、図1b、図1c、及び図1dの視線方向を示し、図1eは、破線矢印Eで図1dに示される安全フィルタの一部の拡大図である。
【図1c】 本開示による安全フィルタエレメントの第1の実施形態のさまざまな図を概略的に示す。図1aは上面図であり、破線矢印B、C、Dはそれぞれ、図1b、図1c、及び図1dの視線方向を示し、図1eは、破線矢印Eで図1dに示される安全フィルタの一部の拡大図である。
【図1d】 本開示による安全フィルタエレメントの第1の実施形態のさまざまな図を概略的に示す。図1aは上面図であり、破線矢印B、C、Dはそれぞれ、図1b、図1c、及び図1dの視線方向を示し、図1eは、破線矢印Eで図1dに示される安全フィルタの一部の拡大図である。
【図1e】 本開示による安全フィルタエレメントの第1の実施形態のさまざまな図を概略的に示す。図1aは上面図であり、破線矢印B、C、Dはそれぞれ、図1b、図1c、及び図1dの視線方向を示し、図1eは、破線矢印Eで図1dに示される安全フィルタの一部の拡大図である。
【図2a】 安全フィルタエレメントとメインフィルタエレメントとを備えるフィルタアセンブリの実施形態の等角図である。
【図2b】 一次濾材パックが安全フィルタエレメントの空洞に受け入れられた後の、図2aに示されたフィルタアセンブリの側面図を表す。
【図2c】 図2aに示されたフィルタアセンブリの一部の拡大断面図である。
【図3a】 第1のシール部材が半径方向シールを形成するためにシェルの内壁に結合された、安全フィルタエレメントの実施形態の断面を概略的に示す。
【図3b】 シェルがフランジを備え、第1のシール部材が軸方向シールを形成するためにフランジに結合された、安全フィルタエレメントの実施形態の断面を概略的に示す。
【図3c】 二次濾材パックを囲む第1のシェル部分がメイン濾材パックを受け入れるための第2のシェル部分とは異なる周径を有する、安全フィルタエレメントの実施形態の断面を概略的に示す。
【図3d】 シェルが長手方向に対して斜めの角度で位置付けられたフランジを備える、安全フィルタエレメントの実施形態の断面を概略的に示す。
【図4a】 二次濾材パックがシェルから取り外し可能である、安全フィルタエレメントの実施形態を概略的に示す。
【図4b】 二次濾材パックがシェルから取り外し可能である、安全フィルタエレメントの実施形態を概略的に示す。
【図5a】 第2の周囲シーリング部分が単一回回転対称の外形形状を有する、第1のシール部材の2つの実施形態を示す。
【図5b】 第2の周囲シーリング部分が単一回回転対称の外形形状を有する、第1のシール部材の2つの実施形態を示す。
【図6】 図1a~図1eに示される安全フィルタエレメントに挿入可能なメインフィルタエレメントの実施形態の例の等角図を示す。
【図7】 ハウジングと、安全フィルタエレメントと、メインフィルタエレメントと、プレクリーナとを備えるフィルタシステムの断面図を示す。
【図8】 メインフィルタエレメントにシールする第1のシール部材と、ハウジングの壁にシールする第2のシール部材とを示す、図7のフィルタシステムの一部の拡大断面図を示す。
図9-37は、本開示のエアクリーナアセンブリ、安全フィルタエレメント、メインフィルタエレメント、並びに、(主ハウジング部及びプレクリーナ又はカバー部を含む)ハウジングの好ましい実施形態を示す。
【図9】 4つの異なる角度からのアセンブリの分解図である。
【図10】 4つの異なる角度からのアセンブリの分解図である。
【図11】 4つの異なる角度からのアセンブリの分解図である。
【図12】 4つの異なる角度からのアセンブリの分解図である。
【図13】 フィルタアセンブリの異なる切断面に沿った断面図である。
【図14】 フィルタアセンブリの異なる切断面に沿った断面図である。
【図15】 フィルタアセンブリの異なる切断面に沿った断面図である。
【図16】 異なる切断面に沿ったフィルタアセンブリの分解断面図である。
【図17】 異なる切断面に沿ったフィルタアセンブリの分解断面図である。
【図18】 異なる切断面に沿ったフィルタアセンブリの分解断面図である。
【図19】 安全フィルタエレメントの異なる斜視図である。
【図20】 安全フィルタエレメントの異なる斜視図である。
【図21】 安全フィルタエレメントの異なる斜視図である。
【図22】 安全フィルタエレメントの異なる斜視断面図である。
【図23】 安全フィルタエレメントの異なる斜視断面図である。
【図24】 安全フィルタエレメントの異なる斜視断面図である。
【図25】 メインフィルタエレメントの異なる斜視図である。
【図26】 メインフィルタエレメントの異なる斜視図である。
【図27】 メインフィルタエレメントの異なる斜視断面図である。
【図28】 メインフィルタエレメントの異なる斜視断面図である。
【図29】 メインフィルタエレメントの異なる斜視断面図である。
【図30】 安全フィルタエレメント及びメインフィルタエレメントを組み合わせたものの異なる斜視断面図である。
【図31】 安全フィルタエレメント及びメインフィルタエレメントを組み合わせたものの異なる斜視断面図である。
【図32】 安全フィルタエレメント及びメインフィルタエレメントを組み合わせたものの異なる斜視断面図である。
【図33】 安全エレメント及びフィルタハウジング(主ハウジング部)を組み合わせたものの異なる斜視断面図である。
【図34】 安全エレメント及びフィルタハウジング(主ハウジング部)を組み合わせたものの異なる斜視断面図である。
【図35】 フィルタアセンブリの斜視断面図であり、図13~15に類似しているが、プレクリーナ装置のカバー又は一部を除外している。
【図36】 フィルタアセンブリの斜視断面図であり、図13~15に類似しているが、プレクリーナ装置のカバー又は一部を除外している。
【図37】 フィルタアセンブリの斜視断面図であり、図13~15に類似しているが、プレクリーナ装置のカバー又は一部を除外している。
1 安全フィルタエレメント 2 メインフィルタエレメント 10 二次濾材パック 11 流体入口側 12 流体出口側 13 周側面 20 一次濾材パック 21 流体入口面 22 流体出口面 23 周囲フレーム 23a 軸方向逸脱部分 23b 軸方向逸脱部分 24 ハンドル 25 第2の位置決め要素 26 リブ要素 31 第1のシール部材 31a 第1の周囲シーリング部分 31b 第2の周囲シーリング部分 31b-1 メイン部分 31b-2 軸方向逸脱部分 31b-3 軸方向逸脱部分 32 第2のシール部材 32a、32b 第2のシール部材のシーリングリップ 32s 第2のシール部材圧縮制限要素 33 第3のシール部材 34 第1のシール部材のシーリングリップ 35a 第2のシール部材の内周側面 35b 第2のシール部材の外周側面 36 第4のシール部材 40 シェル 41 シェルの第1の開口 42 シェルの第2の開口 43 第3の壁部分 45 空洞 46 周壁の内側の第1の部分 47 周壁の内側の第2の部分 48 シール支持フランジ 48a 周囲支持面 49 シェルの周壁 50 接続構造 50a、50b 枢動コネクタ 50c 枢動軸 55 第1の位置決め要素 56 第3の位置決め要素 100 フィルタアセンブリ 200 フィルタシステム 220 ハウジング 225 プレクリーナ 226 プレス要素 231 周囲フレームシーリング面 481 シール支持フランジ延長部 2201 第4の位置決め要素

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