特許7933027IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

加熱に伴い揮発性化合物を放出する能力を有するエアロゾル形成液体から、吸入可能なエアロゾルを発生させるためのエアロゾル発生配設に関する。本発明はさらに、こうしたエアロゾル発生配設を備える、エアロゾル発生物品、エアロゾル発生装置、およびエアロゾル発生システム

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

ここで、図を参照しながら実施例を更に説明する。
【図1】 図1~2は、本発明の第一の例示的な実施形態によるエアロゾル発生配設を示す。
【図2】 同上。
【図3】 図3~4は、図1~2によるエアロゾル発生配設で使用される液体コンベヤの詳細を示す。
【図4】 同上。
【図5】 図5は、図1~2によるエアロゾル発生配設で代替的に使用することができる液体コンベヤの別の実施形態を示す。
【図6】 図6は、本発明の第二の例示的な実施形態によるエアロゾル発生配設を示す。
【図7】 図7~8は、本発明の第三の例示的な実施形態によるエアロゾル発生配設を示す。
【図8】 同上。
【図9】 図9~16は、図1~8に示す空気ダクトおよび毛細管液体コンベヤの代替である、空気ダクトおよび毛細管液体コンベヤの様々な実施形態を示す。
【図10】 同上。
【図11】 同上。
【図12】 同上。
【図13】 同上。
【図14】 同上。
【図15】 同上。
【図16】 同上。

代表図 図1本件の代表的な図

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります