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公報発行日 2016年6月20
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【図1】本発明の一レーザクリーニング装置を概略的に説明する模式図である。
【図2】図1のレーザクリーニング装置によって最適な除去施工条件で除去加工が成された試験片S2,S4,S6の各表面外観写真(a)〜(c)である。
【図3】図1のレーザクリーニング装置によって最適な除去施工条件で除去加工が成された試験片S2,S4,S6の各断面形態の電子顕微鏡写真(a)〜(c)である。
【図4】図1のレーザクリーニング装置によって最適な除去施工条件で除去加工が成された試験片S2,S4,S6の各表面粗さを示すグラフ(a)〜(c)である。
【図5】比較のために最適とは言えない除去施工条件で除去加工が成された試験片S1,S3,S5の各表面外観写真(a)〜(c)である。
【図6】比較のために最適とは言えない除去施工条件で除去加工が成された試験片S1,S3,S5の各断面形態の電子顕微鏡写真(a)〜(c)である。
【図7】比較のために最適とは言えない除去施工条件で除去加工が成された試験片S1,S3,S5の各表面粗さを示すグラフ(a)〜(c)である。
【図8】試験片S2の酸化被膜除去後の部材溶融深さを示す断面形態の電子顕微鏡写真である。
【図9】試験片S2の酸化被膜除去後のビッカース硬さを示すグラフである。
【図10】被膜除去速度を3通りに設定して、試験片S2に対して酸化被膜の除去を行った際の表面外観写真である。
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